テラーノベル
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kn「あ〜あ、本当、悪い子だねぇ? ほら、返事しないと止めないよ?」
逝った後も同じところを同じように刺激されて、汚い声が漏れる。
hb「あ”ぐぅ、ゔあ”ッ♡♡あ”ぁッ〜っっ///い”、も”ッや”めっ、てぇ”ッ、ぁ♡//」
kn「はは、頭ばかになってんじゃん♡w 雲雀?…もう、一人でアナニーしない?」
耳元でゆっくり囁いたあと、前立腺を強めに指で抉る。
ごりゅごりゅ、、
hb「ひ”ぃっ、シッ、しな”ぃい”ッ////」
kn「ふふw じゃあ、したくなったら、、僕に言う??」
耳元で囁いている間は、攻める指を緩めて、聞いた後に、また強めに刺激した。
必死に喘ぎながら返事をするから、奏斗は楽しくて仕方ないみたいだ。
hb「い”ッうッ/// かに”ゃッ、と”に、ぃ”ゔっ、う”ッ、ひ”っ〜〜ッ♡♡///」ガクガクッ
ずるっ、ぬぽ、、、
奏斗は、雲雀がイったのを確認してから、指を抜いた。
kn「ふふw 良い子だね雲雀♡」
甘ったるい声が聞こえて、頭がぽわぽわして、意識もふわふわとしたまま、奏斗を見上げた。
ッ”、、!!♡♡♡/////
ぼやける視界でも、、、えっちな顔をしているのが分かって、、、、、。
、、、もう、、いつもは、ヘラヘラしてるくせに…こういう時だけ、男というより、”雄”っぽい表情するとか、、まじッ、ずるぃッ、、///
kn「でも、イきすぎじゃない?w ほんっと、エロい身体してんねw」
揶揄うように軽口をたたきながら、馬乗りのまま服を脱ぎ始めた奏斗。
その服を脱ぐ姿は、セクシーで、、かっこよくて、、ドキドキしすぎて、、やばい。
何度か見たことはあるけど、、、ほんまッ、、筋肉すご…腹筋やばぁ..///
一瞬の事でも、何故か長く感じて、ベッドで俺に跨って服を脱いでいる奏斗は、目に毒で、火照りが引く所か、どんどん熱くなる。
上半身が脱ぎ終わると、ベルトに手をかけてカチャカチャと音を立てながら外している。
当然そこに目がいき、、、布越しでも大きくなっているのが分かった。
あっ、、///
勃っとる、、?///
ちゃんと興奮してくれていた事がわかって、めちゃくちゃ嬉しいし、、内心、ホッとした。
kn「んふ、ひばのえっち〜♡ 見すぎ♡w」
hb「あッ/// ッ、、ぅっ、///」
視線がバレバレだったらしい。
恥ずかしさに、更に顔を赤くした。
kn「はははw 真っ赤っかw」
kn「ふふ、いいよ?みてよ、ここ♡ どれだけお前で興奮したか、、わかって」
奏斗は意地悪く少し口角を上げてから、前をくつろげた。
想像通り、そこは既に勃っていて、、、でも、思っていたよりも奏斗のが、、でっかくて…。
hb「へ..で、、でっか、、///」
つい声に出してしまっていた。
kn「ッ、おま、、煽ってる? ハァ、っ、、そうだよッ、雲雀でこんななってんの。、、、もう、いいよね..?我慢できないわ」
奏斗は手際よく自分のにゴムをつけて、雲雀の孔に先っぽをくっつけた。
くっついた所から奏斗の体温を感じて、妙にセックスしてるのだと実感が湧いてきてしまって、今更、感情の波が押し寄せた。
嬉しい繋がりたい、とか求める気持ちは勿論、でも怖さもあった。
hb「ぁッ♡、かなッとッ、や”っぱ、まッてぇ//」
直前で怖気づいて、逃げるように腰を引いた。
腰をくねらせる姿は、興奮材料にしかならなくて、奏斗が逃げた腰を掴んで引き寄せる。
kn「無理、待てない。挿れるよ」
hb「ひッぁ♡♡/// かッ、なとぉっ♡////」
求められると、そりゃ嬉しくて。
普段の相棒の関係じゃ見られない様な顔をしていて、そういえば、、奏斗って抱く時どんな顔をするんだろうとか、考えた事もあったなとか。
こんな顔をするんだって分かって、やっぱ好きだなって。
あ”ぁー、すき、 めっちゃ、好きやわッ、、。
グッと硬くて熱いモノが押し入ってきて、ゆっくりとナカを拡げる。
kn「…っ、、、」
hb「あぁッ♡♡ はいッて、ぇ、、///」
コメント
7件

素敵な誕プレをありがとうございます、! もうシチュとか好みすぎて毎日読んでます!
もう、hbがかわいいし、kntもぜったいhbのことすきやん!!! めちゃおもろくて大好きです🫶 続きまってます♪