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3件

めっちゃ好きです🤦🏼♀️
リクエスト
尿道責め
wki 攻め omr 受け
ご本人様とは関係ありません。
wki side
……遅い。
現在時刻は0時30分
同棲を始めた頃、お互いを心配させないためと門限を決めた。それが23時。
しっかりと友達や上司との時間を大切にしながらも2人の時間も大切に。
そして何よりそれ以上遅い時間は元貴の身が危険だから、と。
それなのに日が変わっても帰ってこない。
何度も電話もしてるのに連絡すら来ない。
…GPSはまだ居酒屋だ。
「これは流石に…みっちりお仕置きだな笑」
omr side
1時15分
「…た、ただいま…」
……。
良かった、もうさすがに寝てるみたいだ。
「わざと遅くして良かったぁ…」
「何が良かったって?」
「うわっ!わかぃ、なんで、 」
「うちのペットが帰ってこないから、心配してたんだよ?」
「ペットって…」
「ペットじゃないの?人間ならちゃんと約束守れるよ?門限守れないなんて、人間以下だよね?」
「ちっ、ちがっ!」
「ねぇ、“わざと”遅くしたって、なに?」
「いや…」
「言えない?」
「……」
「そう。じゃあ口を割らせるまでだね。」
「若井!?お、おろして…! 」
「だめ。どんなに足掻いたって、門限破った時点でお仕置き確定だし」
「うちの馬鹿ペットは約束守れない上に質問にすら答えてくれないんだから。今日はキツいよ?笑 」
……終わった。
「元貴、今日はこれ使うね」
「なに、その棒?」
「ん?尿道プラグ」
「尿、道… ?まさかそれって、」
「そう。ここ、入れるやつ」
「やだっ!怖い、やめてよ泣」
「だーめ」
「ねぇ、お願い、謝るから!何でもするから! 」
「何でも?」
「何でも!お願い若井…許してよ泣」
「分かった。言質取ったからね。」
「じゃあ、」
「これ、入れさせて?」
「なんで?!違う!それ以外なら何でも」
「何でもって言ったよね?俺、一言も尿道プラグ以外って言ってないよ?」
「やだっ、それだけは、お願い…」
「動かないで、危ないから。ケガしちゃうよ?
それとも…痛いほうが好き?」
「ひっ…やっ、やだ泣」
「いい子。じゃあ入れるね」
鈴口に冷たい感覚。本来出すはずの場所から異物が侵入してくる。
「ま゛っ、わかっ、痛い!あぁ゛やだっ!」
「まだ3分の1も入ってないけど…」
「もう許して…」
「だめ。第一ここまで元貴、一度も謝ってないこと気付いてる?」
「ずっと謝るから、許して、嫌だ、しか言ってないけど。そんな態度だから許してもらえないんだよ」
「痛いっ!、もう入んなぃ゛、やぁ゛っ」
「あっ、あ゛、あ゛…」
「…すご。全部入ったよ」
「あぁ、あ、はぁ…」
「す、すみませんでした…門限破って。もう二度としません、許してください…。」
「はぁー、いいよ。でもお仕置きはなくならないから」
「んぐぅ゛!?あ゛っ//だめっ!トントンしないれ゛っ、」
「気持ちいでしょ?ここ、前立腺」
「やっ゛そこっ//だめなとこっ//」
「ごめっ、ごめんなさっ//止めて゛!あっ゛」
「うぅ゛やだっ、イきたい//ぐぅ…!」
「イケないよー、栓してるんだもん」
「あぁぁ゛だめ!クルクルしないれ゛//」
「やーばぁ、こんなビクビクしちゃうもんなんだね♡元貴、素質あるんじゃない?」
「やっ、ちがぁ//もぅ抜゛いてっ、あゝ゛」
「後悔するなよ笑」
ズルズル、ヌポッ
「んん゛〜!?//あ゛っ、ふぇ…?」
「おーい大丈夫?笑」
「あ、あ…な、に…今の?」
「溜まってた精子とおしっこ出ちゃったね?」
「はい、じゃあ出し入れいっぱいしてあげる♡」
ヌプッ
「ひ、やっ、やめっ!あぁ゛ん//」
ぐぅー↑
「んんん゛っ//やら゛抜かないでっ//」 ヌポッ
「だぁぁん゛、ほぉッ゛//ぁ、しぬ゛…//」
「おー絶景。何回やったら何も出なくなるんだろうねぇ 」
グチュン!
「んなぁ゛ッ//むりれ゛す!も、だめぇぇ゛!」
ぐぅー↑
「おがしぐ、なるッ//抜くなぁ゛!!」
グチュン!ぐりぐり…
「んぉあ゛!?んん゛〜ッ//♡イげないっ//」
「もー。イきたいから抜いてとか、おかしくなるから抜かないでとか、わがまますぎ」
そう言う若井は奥まで突いてはギリギリまで抜く事を繰り返してくる。
全身が痺れるほどの快感と溢れ出そうな感覚、それを押し戻される慣れない感覚、寸止めされ解放できない苦しいさが止め処なく続く。
「んぐぅ゛♡//ああぁ゛だめっ//だめだめッ♡ 」
「しぬ゛ッ//しんじゃ、からぁ゛♡♡とめれ゛くら、さぁぁ゛!// 」
「やあぁ゛ん//ぐりっぐり♡//やら゛//」
「元貴?なんでわざと遅く帰ってきたのか、教えてくれないと辞めないよ?」
「!?さっぎ、許してくれるってぇ゛!」
「それとこれとは別〜」
「んぇ゛?//だめッ、言うがらっ♡♡一回止めれ゛//」
「先に言え」
「んくぅう゛//ああぁ゛、わざと、遅くしたら゛、あ♡ふぐぅ…//」
「わがい、寝てるとっ//思ったからぁ゛♡」
「怒られると思ったから、俺が寝てそうな時間に帰ってきたと?」
「そうれすッ゛//んあ゛♡♡ごめんなさいぃ//」
「ふーん…。じゃあそろそろ本番、いこうか♡」
「まっ゛、もう、むり//」
解していない僕の蕾にちゅぽっと若井の熱が入ってくる。
「やっ…せめて、これ抜いて!やだっ、やだ!」
「怒られたくないからって言う理由で夜中まで帰ってこない馬鹿の言う事聞く義理はない。受け止めろよ!」
「んあぁぁあ゛!//いっ゛、くっ苦しい゛//」
「解していないのに全部呑み込むとか、とんだ淫乱だな笑 」
「ちがっ、若井の、せい゛//」
「なにそれ、可愛い♡」
「ねぇ、元貴?プラグと俺のが入ってるとね、前立腺が上からも下からも押し潰されて、とーっても気持ちいんだよ?」
「ひっ、…」
「いっぱいゴリゴリしてあげる♡」
「まっ、お願ぃ…やら゛っ、ぃあああ゛ん♡」
「止めでっ!あっ♡あっ♡潰れりゅ゛//」
「んごぉほ♡♡//んぐぅ、うぅぅ゛♡///」
「やっ!あぁ…//なんか、きちゃ゛、や゛//」
「わがい゛♡//こわぃ、やだっ゛//」
「んぁあああ゛//…んぐぅ、ふぅ゛ぇ?」
「出さずにイケたね、偉い偉い」
「うふぅ゛?えら、い゛?//」
「うん、お仕置きはここまでにしてあげる」
「ここからはいくらでも出していいよ♡一気にイきな」
そっとプラグに手を添える若井。
まっ、まさか…
「や、わかっ、あっ」
「イけ♡」
「うあぁぁぁ゛♡//んぐぉ!?おぉぉふう゛♡」
「うーわ止まんないね笑 壊れた?」
「あああっ゛、わがっ//ばっ、今動かないれ゛ッ//またイグっ♡♡イッちゃあぁ゛♡//」
…力尽きました🙇♀️イメージと違ってたらすみません💧
リクエストありがとうございました☻