テラーノベル
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omr__vo🎤
…何プレイ?
wki fjsw 攻め
omr 受け
ご本人様とは関係ありません。
毎回のことながら、セリフ名前分けしてませんので、お好きなように想像してください
「もう、元貴ったらイキすぎ笑」
「本当だよ。お潮もこんなに吹いちゃって…シーツびっしょびしょ笑」
「お漏らしみたいだね♡」
「そんらことっ、言わないれ”…」
「ごめんごめん。」
「元貴、大丈夫だよ。元貴のためにお漏らししない物準備してあげたから♡」
「えっ、これって…」
「おむつ♡」
「ばっ、馬鹿じゃないの!?そんなの着けるわけないだろ!」
「あっ、こら!涼ちゃんのこと蹴飛ばさないの!」
「涼ちゃん!腰浮かせるから、今のうちにおむつ敷いて!」
「あっ!やだっ!」
僕の頭側に座っていた若井が僕の太ももを抱え込み、ぐいっと引っ張る。そのせいで僕のお尻は簡単に浮き上がってしまい、テープタイプのおむつがお尻の下に敷かれる。
「待ってホントにやだ!」
「テープ止めて…はい、出来た」
「うーわ、かわいぃ♡元貴ちゃん♡」
「こんの変態ども…!外してやる」
「おっと元貴?外したら分かってるよね?」
「それにまだ、中に入ってるんだよ?」
ポチッ(中)
「んお”っ//まっ!あ”、あ”ぁ」
ポチッ(切)
「はぁ、はぁ//」
「そういう事だから、外さないでね?」
「じゃあ元貴ちゃん、これから赤ちゃんごっこでちゅよー♡」
「お前ら…本当にふざけんなよ」
ポチッ(中)
「ぃあ”あッ//だっから!動かすなっ”♡」
「赤ちゃんはそんな事言いません。」
「ほら、ハイハイしてリビングまで行くよ?」
「んんん”っくっ゛♡あ”あ”むりッ//♡」
「ぅあ”あ、♡またイくっ”//あぁ”も、やら” ッ♡」
「3時間経ったし、そろそろおむつ交換しようか」
「あっ、若井。ちゃんと動画回しといてねー」
「もちろん笑はい、涼ちゃんおむつ開けていいよ」
「やら゛//見ないれ”ッ♡」
「うわぁいっぱい出たねぇ♡ベトベトだ」
「はっ、恥ずかしぃ…// 」
「今綺麗にしてあげるから、ローター抜くよ」
「んぎぃ”!?ふはぁ”、あ♡ 」
「じゃあ横から拭くね?」
「んんん”〜 !?ッだ、だめ!//ゴシゴシやめて”♡んぎゅ”♡ッ〜イぐ♡♡」
「あー…せっかく綺麗にしてたのに。このてっぺんから出ちゃうのか、じゃあここ綺麗に…っと」
「も、やだッ♡イグイグッ//また出ちゃっ♡あ、あぁ”イグ〜!?!?♡」
「あ”、うぅ”ぐ♡手、どめて”//亀頭らめ”♡」
「やッやあ゛ぁ♡またでりゅ♡ぅひぎぃ”ッ」
「は、ふ、ふぅ、」
「もー涼ちゃんばっかり…元貴ぐったりしちゃったじゃん」
「大丈夫、次は若井に譲るよ」
「ふぅ、だいじょぶ、じゃ、ない//」
「赤ちゃんの次は幼稚園児ごっこにしよ!」
「ッなにそれ//絶対やぁ…」
「幼稚園児は若井にお願いするから大丈夫だよ」
「えっ俺!?こっわ…何するん?」
「もう1人先生役必要なんだけど…元貴やる?」
「もっ、なにもしない…」
「そっか。じゃあ僕は幼稚園の先生役やるから、元貴は壁ね。ただ僕たちを見守るだけ 」
「壁…?見てるだけなら…」
この言葉をこの後盛大に後悔するのであった。
「はいこれ、お絵かき道具。自由に使ってね。」
そう言って若井に渡したのは、水の入ったミニチュアサイズの小さなバケツと細い筆、カラフルなペン。
「?ありがと」
「子どもといえばお絵かきだよね。ほら、最近は落書きが簡単に落とせる壁とか、黒板があるお家も多いんじゃない?」
「確かにそうかもな。…ってもしかして…?」
「元貴、こっち来て。」
「ん。来たけど…」
「ありがとう。よいしょ…っと」
「!?ちょっ、何すんだよ!」
涼ちゃんはリビング中央にあった柱に、裸のままの僕を縛りつけた。柱の後ろに両手を回されぎゅっと縛られる。
足元にも紐がぐるりと一周され、僕は完全に抵抗できなくなった。
「何って…壁になってもらうんだけど?」
「はっ、?」
「じゃあひろと君、お絵かきの時間にしましょうか! 」
「やっぱり、そういう事ね笑 うん!お絵かき大好き!」
「ここの壁はね、お絵かきしても簡単に消せるんだ!好きなところにお絵かきしてごらん♡」
「涼ちゃん先生ありがとう!じゃあ…」
筆に水をつけた若井が僕の身体を筆でくすぐり始める。
「やっ!冷たっ!わかっ、やめて”//」
「まってほんとに!くすぐったい!」
「うわっ”//ふぅ”んん”ッ♡それっ、やだ♡」
「ちくび!そこっ//クリクリしないれ”ぇ”」
「わかいっ”//ここ壁じゃないがらっ//」
「今だけ元貴に話しかけてあげるよ。壁はね、喋れないし意思も無いんだよ。何喋っても無駄だよ?」
「ひぃっ”//」
「涼ちゃん先生、このペンも使っていいの? 」
「もちろん!」
「じゃあ、ここにハートでも描こうかなぁ」
「やあ”ぁぁ//いっ”、らめ”♡どめて”ッ//」
「先生〜なんかこの壁出っ張ってきた笑」
「忘れたゃった?ここは折り畳みのフックだから、立たせたりへこませたり出来るんだよ。いつも荷物掛けてるでしょ?」
「そうだった笑じゃあここのフック、僕が可愛くしてあげる♡」
「んん゛ーッ//んぁ”あ”あ”やら゛っ!そこッ僕の○んちん//♡♡んぐぅ”」
「ハート、ただの線じゃなくて塗りつぶしたらもっと可愛いんじゃない?」
「そうだね!ぬーりぬーり♡」
「あぁぁッ゛//あっ゛わか!イッちゃっ”♡ 」
「塗りにくいなー(ぎゅっ) 」
「ひぎぃ”//んんん”イケない、//」
「塗らないれ”、ッ〜〜!?!?♡そこっ弱いから”♡」
「ぁあ”っ、はっ、…ぅふう”♡、終わっ、た?」
「もっと全体にお絵かきしちゃお〜♡」
「もぉ”やめてっ//あっ”脇くすぐったッ//♡」
「あぁ”あ、だからッ♡ちくびは、//」
「んん゛〜〜ッ♡♡あっ”、あぁ”…//♡」
「かんせーい♡先生、どぉ?」
「ひろと君とっても上手だね」
「んやぁ”//あ”ぁ”そこっ乗せちゃ”、やら゛♡ 」
「んぐぅぅ”♡うぁ”、ふぅぅ゙」
「ほんとにフックだったんだぁ♡バケツちゃんと引っかかってる!」
「やっと思い出した?」
「そういえば、ここの2つ出っ張ってるのは何?」
「ここはなんだったかなぁ?考えた無かった笑」
「ちょうどいい出っ張っり具合だから、クリップでも留めてみようかな♡」
涼ちゃんは文房具ケースから洗濯バサミのような小さな木製のクリップを取り出し、ちくびに2つ飾り始めた。
「う゛あぁ”いたっ、♡ちくびッとれる”♡」
「これで良いかな♡じゃあひろと君、完成したお絵かきと写真撮ろうね」
「うん!」
「ッ!?!?やらっ”♡こんなの、撮らないで//♡」
「うふっ笑ひろと君、こんな感じ♡」
涼ちゃんが若井に見せた写真、僕からでも覗き込めそう…
「んなっ!?なにこれ”っ//やだ涼ちゃん!消してッ!」
「ひろと君は字も上手なんだねぇ」
僕の身体には”どM”やら”いんらん”やら”せいどれい”やら…幼児が絶対知らないであろう卑猥な言葉が幼児らしく平仮名でびっしり描かれていた。
僕のしっかりと立ち上がったアソコには小さなバケツがぶら下がり、側面や裏筋に無数の♡が埋め尽くされている。
「ふぐぅ”//こんなのっ、酷いよ、//」
「元貴が壁がいいって言ったのに…まあ大丈夫だよ、これ水性だし。」
「ひろと君、片付けまでちゃんとしようか。この壁、インク落ちるからね」
「紐取るから、お風呂場行こうか」
「ぐすっ、ぐすん”//ふたりのバカっ」
「僕シャワー当て続けてあげるから、若井が汚れ落としてあげて」
「涼ちゃんサンキュー♡じゃあ元貴、ゴシゴシしてあげるね?」
「ッ//自分で、できりゅ”♡やだっ、やらしく触るな”ぁ♡」
「やらしくないよ?綺麗にしてるだけ。それに自分で洗ったら手加減しちゃうでしょ?」
「んん〜ッ”♡まっ、むねやだッ♡」
「ほんとに簡単に落ちるね」
「じゃあ元気になってるココも♡」
「ひう”ッ !?あ”あ”あ”あ♡ぐっ、//いぐっ♡」
「やばっ笑ちょっと擦っただけなのに」
「やだやだっ、♡イっだばっか”っ//あぁあ”♡」
「んー…ちょっと落としにくいなぁ、」
「若井、ちょっと待ってて。…これ、使って」
「うーわ鬼かよ笑」
「元貴、涼ちゃんがイイモノ持ってきてくれたよ」
「んぃ゛ぎぃぃ゛!?!?♡っんひゅ゛♡♡」
「ィィイグッ”♡♡いぐいぐいぐッ♡んぁあ”あ”!」
「あッ”ああん”ッ♡♡や゛えて”ッ♡出るっ”」
「壊れちゃっ”♡〜〜ッ”おがしくなりゅ!♡」
「歯ブラシすごいなぁ…イキまくりだし綺麗になるし一石二鳥♡」
「ッ”〜!?!?っごぉ♡、ふ、ふぇ”…??♡」
「頑張ったね元貴、終わったよ♡」
「ばっ、ばか…♡も、死ぬ”…♡」
「だめだよー夜も続きするんだから♡」
「、はっ?無理に”決まってる…//」
「だって僕たち一回も元貴に入れてないし、気持ちよくなったの元貴だけだよ?」
「俺達の見てよ、こんなにパンパンで苦しそうなのに。元貴のせいで。」
「お前らが勝手にッ//しただけだろ、」
「元貴だけ気持ちいとか不平等。夜は絶対。あと3時間くらいゆっくり休みな。今夜は寝 かせないから♡」
「かひゅっ…//♡」
…なんじゃこりゃ
コメント
8件
大森さんの監禁であった媚薬漬けを涼ちゃん受けで見たいです!🙇🫠
もう1回見ました笑 最高すぎて何回でも見れる、、 もう1回リクエストいいですか!? 涼ちゃん受けでふたり攻めでくすぐりプレイ見たいです!

すごくすごく、性癖にぶっ刺さります🤦🏼♀️ このシリーズの💛さん受けも是非お願いします!!