テラーノベル
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注意読んでねん♪
⚠︎︎ 注意 ⚠︎︎
・ izw🚕 コウニ × sgi👍🏻 コウサン , r18
・ 定期的にもぶ × もぶの創作blあり
・ sgiさん腐男子
・ 学パロ及び年齢操作あり
・ オホ声、//// , ♡乱用
それでも良ければどうぞ本編へ
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…ぱちっ、 ( 目覚
….俺、何してたんやっけ….??てか、ここどこかのトイレや…??
「 せ~んぱい。 おはようございます 」
「 伊沢…??なんでお前俺のトイレ入ってきてるん…?? 」
「 なんでって、もう忘れちゃったんですか。てか先輩。先輩なら今の状況でわかるでしょ。いつも読んでる小説。思い出して見て下さい 」
いつも読んでる小説
そうや。俺、こいつにボーイズラブの小説読んでるのバレたんやった。
俺はいつものこの状況に当てはまる展開を思い出すそして、思い浮かんだ情景は…
ぐちゃぐちゃに犯された受け。起きたら大丈夫かと聞いてくる攻め。そしてその攻めに言われる。
何??昨日のこと忘れちゃったの?
そして、恥ずかしそうにしながら、攻めに言う。
「 今、思い出したわ…..////// 」
こうやって、思い出したって言う。そして今言ったのは、俺。
「 先輩、記憶なくなるくらい俺に抱き潰されて、可哀想ですね。….ま、それやったの俺なんですけどねぇ…♡ 」
「 お前なぁ…絶対俺のこと軽く見てるやろ。まあ、見られるようなことをやったのは俺やけど….. 」
「 別に軽く見てないですよ。先輩のことは尊敬してましたし、性格もいいまぁ、所謂優等生…??って思ってたのに、まさかまさかの弱点が露わになってただ… 」
「 すっごく可愛い俺の先輩だなって思ってます。 」
普段問題児だと思っていた伊沢の思わぬ言葉に、俺は上手く反応できひんかった
「 かわっ、…////可愛くないでっ…!!伊沢、勘違いせんで…!!! 」
ぱしゃっ… ( 写真撮
「 ….そ~ゆう顔しといて、勘違いしないでっていうのは、反則です…/// 」
伊沢の照れた顔を改めてしっかり意識がある時に見るのは初めてで、なんか新鮮さを感じて、思わず見惚れてしまいそうや。
「 ….てか、今何時や…?? 」
スマホのロック画面の時計画面を見ると、着席完了時刻からは三時間ほどすぎており、今は四時間目の中間あたりだろう。
「 …..どうすんねん今から。 」
「 …もう一回しますか..((( 」
「 却下や…!!!! 」
ちぇーと言わんばかりに口を尖らせ、この後をどうするかを二人で悩む。
「 ….なんか、人通り多くないですか…?? 」
「 …え?? 」
よく耳を澄ますと、生徒たちの笑い声や今日の授業の先生などの愚痴が言ってるのがわかった。
「 あ、そうやん。今日、短縮やから三時間目終わったら帰れるんか。 」
「 そういえばそうですね。忘れてました。じゃあ、今から出ますか…?? 」
「 阿呆か。今でたらサボってたことバレるやん。いや待って、無断欠席したからもう親にも連絡行くんか…?? 」
「 ふっふっふ先輩。この学校実は一回の無断欠席ごときじゃ親に連絡行かないんですよ。これ、俺が身をもって体験しました。 」
「 なんでそんなこと体験してんねん…まぁ、今はそのお前の体験を信じるしかないか… 」
「 てか先輩、先輩ってもしかしてビッチなんですか…笑 」
「 ぶっ…?!??? 」
此奴っ、なんやねん…!!
伊沢の唐突な質問に俺は思わず反応をせざるを得なかった。
「 何言ってんねん急に…!!び、ビッチな訳ないやろ…!! 」
「 …ふぅ~ん。 先輩、いいこと教えて上げましょうか…??笑 」
「 な、なんやよいいことって…?? 」
絶対ろくなことじゃないけど、聞いてみる。
「 俺、先輩でチェリーボーイ卒業しちゃった笑 」
「 ッは…??? 」
チェリーボーイ、ってことは、こいつは生まれてから初めてこういう行為をしたってことよな…??いやまぁ、俺も実際にセックスしたのは今日の、伊沢とが初めてやけど…。
「 お前、手慣れすぎちゃう…??その、手付きとか…その…/// 」
「 なんで自分で言ってて照れてるんですか…笑笑 」
「 う、うっさいわ…!!!//// 」
「 あと、先輩こそ手馴れてますよね…??今まで何人にその穴使って貰ってきたんですか…?? 」
「 はっ、使わせてへんわお前が初めてや… 」
「 え?? 」
「 俺、今日初エッチやで…///// 」
「 …ふ~ん。…へぇ…笑 」
なんやコイツ。ニマニマ笑っとる。
「 …て、てかっ…!!もうそろそろ学校に行ってた奴らももう帰った頃やろ。ほら、トイレから抜けて帰んで 」
俺は咄嗟に話題を変え、帰路に帰る方向性へと話を向けた。
「 …まあそうですね。出ましょうか 」
がちゃんっっ ( 扉開 , 公園出
「 …もう、俺らの高校の奴らは居ないな 」
「 そうですね。もうみんな帰ったんでしょうね。 」
「 …ねぇ先輩。先輩って、そのくらいの頻度でオナったり、アナル開発したりしてるんですか…??笑笑 」
また此奴っ、そういう質問してくるやん…!!!
「 なッ、なんでそれをお前に言わなきゃあかんねん…!!てかさっきから、ずぅっとそういう質問やめろや…!!! 」
「 …そういう質問ってなんですか…?? 」
「 お前、分かっとるやろっ…! 」
「 さぁ、言ってくれないと俺馬鹿だから分からなぁ~い。 」
「 あっそ、じゃあ一生わからんまま過ごせや…/// 」
「 あれれ先輩???笑笑耳赤いですよもしかして自分だけなんか変なこと考えて照れてるんですか??笑 」
「 照れてへんっっ!!!!//// 」
「 本当ですかぁ~…?? 」
「 本当っっ!!!! 」
「 えっちなこと、考えてたんですよね…笑 」
「 …っはぁ..??笑//// 」
図星。そういう質問って濁してたけど、オナってるとか、アナル開発とか…////
あいつが悪い。俺が照れやすいとか変なこと想像してるとかやない。うん。きっとそうや。
「 って、まぁそれよりも。先輩~どのくらいの頻度なんですかぁ教えてくださいよぉ 」 ( 須肩揺
「 教えへんッッ!!!絶対に…!!! 」
「 ….そうですか 」
やっと此奴諦めた。いくら此奴に俺がボーイズラブ小説好きなこととか、色々知られとったとしても、流石にそーゆう事情はバレたくないわ
「 まぁなんでもいいです。先輩にやってもらうことは変わらないんで。 」
「 俺に、やってもらうこと…?? 」
「 そうです。」
嫌な予感がする。いや、嫌な予感しかしない。此奴の言い出すことは大概ろくでもない。
「 題して~、須貝先輩一週間オナ禁アナ禁生活って感じですかね…笑笑 」
「 …は?? 」
ほらきたやっぱりろくなことやない。
「 何ですか??須貝さんそのくらいのことも出来ないんですか..??笑別に学校に来るなとか、そ~ゆうこと言ってないですよ 」
「 それはそやけど…てかなんでお前命令されて禁止せなあかんねん…。なんかせめて俺側に利点があるんやったらまだしも… 」
俺がそう言った後に伊沢はにやっと口角を上げ、俺の弱みを握るように言う。
「 じゃあ先輩がもし一週間耐えることが出来たらご褒美あげちゃいますね。これでお互いフェアでしょ 」
「 ご、ご褒美ってなんやねん…?? 」
「 極上SMプレイ。 」
「 ッッはぁ…?? 」
「 俺がド変態な先輩に合うように” 態々 “時間を作って最高なえっちを貴方にやらせてあげます。先輩が大好きな、激しめ言葉責めで…♡♡ 」 ( 耳元
「 んう”っっ、♡♡なにッ、ゆ”ッてぇ”ッッ♡♡?!? 」
唐突の耳元。俺の身体が反応しないわけもなく、甘い声が漏れる。
「 …知りたかったら、一週間耐えてみなよ…♡♡ 」
此奴はほんまにずるい。俺がそう言えばやってくれると思ってる。やりたくない。でも、気になる。だって、伊沢が態々俺のために動いて、俺の弱いとこガン攻めしてくれるんやろ..??
「 返事は、先輩…♡?? 」
伊沢が聞いてくる。俺が断るも受け入れるも決められる。
「 やれば、ええんやろ…♡♡ 」
「 決定~♡ 」
この日から一週間。俺によるAVの企画やボーイズラブの創作でしか見んような挑戦が始まった。
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はい次回からドキドキな展開ですね次の投稿はいつになることか分かりませんが….笑笑
てか私最近思ったことがあるんですけど、
最近のきゅけのBL書く人上手な人多くないですか?!??いやあの、最初に否定させてもらうと昔とか今も関係なく皆さんお上手なんですけど、新連載とか初投稿とか言っておきながら普通に高レベルの奴が出てきて私は撃沈です。
しかもしっかりいいねとコメント を取れている。皆さんに実力が認められている。すごいよ…
なんか僻みみたいでやばいですねすみません。
私も上手な作品だと思われるように精進していきたいと思います!!応援してくれると嬉しいです!!
ばいば~い
コメント
5件

うわぁぁぁ最高です!!次回も気になります!!
アンタも神だ(((マジすみません))) 今回も、今回も…むちゃくちゃよろしかったですぅ…!!!!! もうマジでずっと一文読む度に広角が上がって上がって仕方がない…!!!!!! マジで好きです愛してます()
うわわわっ!!第4話読んだよ〜!!😳💕💕 須貝先輩のツンデレっぷりがもう最高すぎて悶えた…!「照れてへんっ!!」って言いながら耳真っ赤にしてるとこ、めっちゃ可愛いやんか〜!!🫣💖 伊沢くんの「先輩でチェリーボーイ卒業しました笑」は反則級の破壊力だった…!しかも一週間のオナ禁アナ禁生活の提案からの極上SMプレイって…!?先輩の「やればええんやろ♡」に私も一緒にときめいちゃったよ…!!次回めっちゃ待ってる!!😭✨✨