テラーノベル
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注意読んでねん♪
⚠︎︎ 注意 ⚠︎︎
・ izw🚕 コウニ × sgi👍🏻 コウサン , r18
・ 定期的にもぶ × もぶの創作blあり
・ sgiさん腐男子
・ 学パロ及び年齢操作あり
・ オホ声、//// , ♡乱用
それでも良ければどうぞ本編へ
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Day 1.
「 ….で、なんで俺をお前の最寄り駅に下ろしたん….??? 」
今日から一週間あのことをやることが決まったあと、伊沢に一旦ここで降りましょう。と言われた。
「 まぁまぁ、色々ルール説明しなきゃじゃないですか~、それにお腹も空いてきた頃でしょ… 」
そしてファミレスに入り、店員さんに案内された席へ腰を下ろす。料理を注文する前に、伊沢が口を開く
「 ルールその一。先輩は今日から一週間、オナニーとアナル開発をしちゃいけません。 」
「 それは分かったけど…ずっと思ってたんやが、オナ禁はまだしも、アナル開発はなんで禁止にしとるん??お、俺してないで.. 」
「 ….してないんですかそうですか。」
じーっと伊沢が俺を見つめる。
「 なっ、なんやねん…!そんな見つめて…おっ、俺嘘ついてへんで…!! 」
「 じゃあなんで、あんなにするって入ったんですか…?? 」
「 え…?? 」
「 参考先は女性だからわかりませんけど、挿入するにはそれ相応の期間が必要ですよね??それなのに先輩は指の慣らしだけで入った、普段弄ってないとありえない 」
「 ねぇ、そこんところどうなんですか…?? 」
今は昼時。周りの人はみんなこっちの話など聞いている様子はない、家族でご飯を食べているところもあれば、別の高校の奴らがテストへの愚痴を零している。
つまりは、誰にもこの会話は聞かれていない。それなら、言ってもいいかな…??
「 そっ、そうやよ…////やってて悪かったな//// 」
言った。言ってしまった。確かに俺は何時から始めたかは正確には覚えてないけど、一か月前くらいから開発していた。そんなこと恥ずかしくて言えへんけど。
「 別に全然いいですよー..??逆になんで謝るんすか、?可愛い先輩が見れたんで全然問題ないんですけど 」
「 っ…//あっそ、…///// 」
「 ….ルールその二。勃つ分には別に大丈夫ですけど、射精はしちゃダメですよ。 」
「 ルールその三。俺一日ずつチェックしますからねぇ~…笑笑 」
は此奴いまチェックするって言った??チェックって、俺のやつを…??
「 ルールはこのくらいですかね。まぁそんなに堅苦しくしなくても大丈夫ですよ。須貝先輩なら… 」
そう言った後に伊沢は近くにいた店員さんに声を掛けて注文を始めていた。
「 大盛りポテトとオムライス下さい。…須貝先輩もう決まってますか?? 」
「 あ、えっと… 」
決めてなかったので適当にメニュー表を開いて急いで決める。
「 たらこスパゲティ下さい。 」
「 かしこまりました~ 」
そう言って店員は去っていった。
「 ちょっと伊沢急に店員さん呼ぶなや。俺お前との話で精一杯で、何食うか決めてなかったで 」
「 まぁまぁお腹空いちゃったんですよ…笑 」
「 て、てかあのさ….一日ずつチェックしますってさっき言っとったけどさ、」
「 ど、どうやってチェックするん…?? 」
俺は恐る恐る伊沢に聞く。もしかしたらなんかやばい方法でやられるんやないかと思うと、意識せずにはいられんかった。
「 …少しやってみましょうか 」
「 やってみましょうか…??いや、だめやめろやいざっ… 」
俺が伊沢にやめろと言い切る前に、さっきまで俺と伊沢は向かい合って座っていたのに、突如俺のソファ側の席へと移動してきて、一気に距離を詰めてくる
「 チェックの仕方はですねぇ… 」
耳元に此奴の吐息がかかり少し肩がビクッと飛び跳ねる。いや、そんなことより、此奴、俺のズボンのチャック開け始めて…?!??
「 ちょ、やめろや…!! 」 ( 小声
俺は小声に伊沢にしか聞こえへんように言う。
「 須貝先輩うるさいですよ。いいんですか??ここファミレスっすよ…笑騒ぎすぎるとここ来てる全員にチャック開いてんのと… 」
そう言った瞬間、俺の空いたズボンのチャックから俺のちんちんをガン見してる。
「 なっ、….///はずぃ、や、やめろやっこんなとこで、っ…./// 」
「 ….いいですか先輩…??ここのヤツ、射精しちゃ駄目ですよ。そこんとかちゃんと理解してます…?? 」
「 わっ、わかってるから離れろやっ、…/// 」
俺がそう言うと伊沢は離れる。
「 まぁ、こんな感じでチェックするんで。今日から頑張りましょうね。 」
「 お、おう….//// 」
そうやって返事してる間にズボンのチャックを閉める。少し勃起しそうになったが、何とか気持ちを抑える。
「 お待たせしました。こちら大盛りポテトとオムライスとたらこスパゲティです。伝票失礼しますね…. 」
店員がそういうと同時に伝票を机の上に置いた時に顔が帽子の下から少し見えた。俺は見覚えのある顔に思わず声をかける。
「 え、福良…?? 」
「 あ、須貝じゃん。伊沢も。てか、須貝今日教室見た時居なかったけど、どうかしたの…?? 」
此奴は俺と伊沢の同じ部活の三年の福良拳。俺の同級生であり、伊沢からしたら先輩や。
「 福良先輩こんにちは。ここでバイトしてたんですね…。 」
「 んあぁ、まぁね。で、それより須貝今日もしかして、学校サボった….?? 」
まずい。上手く切り抜かなきゃならん。俺がサボってた理由がバレるのは御免や…!!
「 サボってる訳ないやろ笑福良のタイミングが悪かっただけやて聞くけど福良いつ来たん俺の教室?? 」
「 二限の終わった後に少し教室の横通ったけどいなかったからもしかして今日休みかなって思ったんだけど… 」
「 あ~、そん時か、俺トイレ行ってたねん。だから福良と会えへんかったんや。 」
「 なるほどね。休みじゃなくってたまたまタイミングが悪かったんだね 」
「 そゆこと。 」
「 …. 」
福良の納得の声を聞いてホッとしたと同時に、伊沢の方を見ると少し表情を曇らせているような感じがした。
「 でもまぁ須貝意外だね。伊沢とそんな仲良かったっけ…?? 」
「 っ、…!! 」
確かにそうだ。俺はこいつと今昼食に来ている。問題児と部活の間でも話題に上がってたことがある此奴に。どーしよ、何て言い訳すれば….
そうやって考えている間に伊沢の口が動き出す。
「 …福良先輩。実はね….. 」
「 福良くん!!そろそろこっち戻ってきて..!! 」
福良はホールの中の若い、とは言っても高校生バイトという訳では無さそうで、大学生ぐらいの女性に声を掛けられていた。
「 は~い今戻ります!! 」
「 じゃ、ごゆっくり~ 」
そう言い残すと福良は厨房の方に戻っていき、せっせと他の客に料理を運び始めた。
「 …お前絶対余計なこと言おうとしてたやろ….!! 」
「 余計なことって何ですか…?? 」
「 わかってるやろお前…!! 」
「 まぁまぁ落ち着いて下さいよ。ほら、冷めちゃいますよせっかくの料理。それにポテト一緒に食べましょ。うん。ここのポテト美味しいです。 」
不機嫌そうにしながらも腹は減ってる。俺はポテトに手を伸ばした。ヤケになって一気に二本とった。
「 …美味い 」
「 でしょでしょ。」
そう言った後伊沢はスプーンを手に取りオムライスを口に入れている。
その後は特に何も無く一日が終わった。別にムラムラもヌキたいとかもなんとも思わんかった。
Day 2.
「 ….まぁ、そんなもんよな。 」
昨日から一日が経ったが特に何も無く目を覚まし、今は着々と学校に向かう準備をしている。
「 うっわ、雨やん… 」
外は雨が降っており、ジメジメしている。実に最悪な天気と言っても過言では無い。
「 まぁ、天気に文句言っても仕方ないか…母さん。行ってくるな 」
なんだかんだ支度をしていると家を出る時間になり、母さんに行ってくると言って家を出る。
「 駿貴~、ちゃんと雨なんだから傘さしていきなさいよ、行ってらっしゃい。 」
「 わかってる…!!行ってくるわ 」
そう言い残しドアを閉める。昨日サボったことは結局母さんにはバレていない。伊沢が言ってた一回ならまだ保護者に連絡が行かないはどうやら本当らしい。
雨が降る中何とか駅に向かい、駅に着いたら定期を取り出し改札を通り電車を待つ。電車が来たら乗る。空いてる席があったから座る。雨が降ってる時もほぼ変わらん何時もの日常やな。
一つの行動を除いて。
俺は射精してはあかんと言われている。つまりこの車内でいつも通り創作のボーイズラブの小説を見ると俺はィってしまうリスクがある。俺はいつもなら見ているアプリは見て見ぬフリをして、暫くログインしてなかったパズルゲームを開く。
意外とパズルも悪くないな。まぁ、快感とかはないけど
パズルをやっていると車内アナウンスが流れる。どうやらあともう少しで、伊沢の最寄り駅に着く。
『 次は~△△駅~。△△駅~。お出口は右側です。 』
「 …. 」
電車が△△駅に止まってから俺はパズルをやる手を止めて右側に電車のドアから入る人を一人ずつ見てっていた。
伊沢とまた朝から会うかもしれないと思ったから。
扉が閉まり、電車が発車する。周りを見渡すが、特にそれっぽい人影はない。
心の中で呟く
まぁ、そうよな。昨日が特殊すぎたんよな。普段あいつは遅刻魔や。居る訳ない。
そんなことを漠然と考えているといつの間にか学校の最寄り駅に着いており、俺は降りて改札を通る。そして周りをチラチラ見たあとに言う
「 ….居ないか 」
そう小声でボソッと呟く。
「 誰かお探し何ですか..?? 」
「 え…?? 」
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はい最後は誰かなあははは
てか今見ましたクイズしまっちゃ王!
ちょっと見るタイミングを見失ってしまって、まぁ前回ほど多くは語らんですが、一言…
trちゃんの俺は地味にレアなのでは…??
コメント
5件
え、もうやけになって2本ポテト取るナイスガイが好きすぎて可愛すぎてえっぐい(語彙力消失)

おぉ!fkrさん登場!!そして最後の人も誰!?気になることだらけです!続き楽しみにしてます!!
うわぁ〜〜第5話も最高だったよ…!!😭💕✨ 須貝先輩のツンデレっぷりと、伊沢のニヤニヤ支配っぷりのバランスが毎回たまらんのよ…!!特にファミレスでのチェックシーン、マジで心臓バクバクした///「やめろや…//」って言いながらも抗えない須貝先輩が尊すぎて倒れるかと思った… 最後の福良さんの登場で空気変わったのも気になる〜!!続き気になりすぎて寝れないんだけど…!!次の話も待ってるよ糸冬さんっ🔥