テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
山中side
俺は、今年で24。あと一つしたら、俺もアラサー。そのため、み!るきーずさんからは、“リアコ“という人たちがいるため、インライをするとよく結婚してくださいなんて言われる。少し誰かさんたちの気持ちも分かったっていうか…笑でも、俺には付き合ってる人がいる。つぶらな瞳を輝かせてるツンデレさん。その人は、佐野勇斗という名の人だ。でも、はやちゃんには少し特徴がある。
山中) ん ~ はやちゃん今日も駄目 ?
佐野) 駄目に決まってるだろ っ 。
山中) そっか ~
佐野) なんで毎日それ聞くの ? 俺が、ロマンティックセクシャリティってこと知ってるだろ ?
“ロマンティックセクシャリティ“これは、恋人や、親友でも、例え触れてはいけないこと。触れても、何にもなるわけでもないが、その感覚がはやちゃんは苦手なんだ。そのため俺らは、手を繋ぐとか、ハグするとかは、一切思いも駄目なんだ。
山中)でも っ … 。
佐野) 駄目なことは駄目。
山中) ちっぃ …
佐野) 舌打ちすんな ~
曽野) はーやーと っ!! ぎゅっ ~
佐野) びくッ…ッっ
佐野) っあ ッ … 泣
曽野) え っ……? あっ……ごめん !! バッ!!(離れる
佐野) ばか ッ 何回も言ってるじゃんか ッ !!泣
吉田) 舜太頭は良いのに忘れっぽいよな 笑
塩﨑) んはっ笑 勇斗大丈夫 ?
佐野) ぅっぐ …泣 っぁ…泣
山中) ぁあ~ 舜太馬鹿じゃないの ?
佐野) お前もさっき触ろうとしてたじゃん ッ 泣 !!
山中) 何の事かねぇ ~
佐野) … じんっと… っこいつ ビンタしといて … っ
吉田) りょーかーい バシッ !!
山中) いったぁ ~ 泣
吉田) 嘘泣き辞めろ
山中) バレたっ笑
佐野) じんと さんきゅっ ~ !!
吉田) おぉ っ!!
曽野) ここ組んでたん ??
塩﨑) しらんよっ笑
そんなこともあり、家に帰ることに。俺達は、同棲してるため、一緒に帰った。夜だったため、はやちゃんが盗まれないか、心配なため、嫌がっていても、手を繋いだ。はやちゃんはおびえていたが、それがどうも愛美味しかった。
佐野) っあ…泣き ホントにやだ “ッ泣
山中) ……
佐野) 喋ってよッ …泣 ぅ“ッぁ 泣
山中) はやちゃん、ッ 俺もやりたくてやってるわけじゃないから
佐野) じゃぁっ 離してよッ !!泣
山中) ぎゅぅっぅ…ッ(強く握る) 言わせんなっ……はぁ……ッそんな可愛い顔してたら誰もが誘拐するからに決まってるだろ ッ !!
佐野)……うっん“ッぐ 泣 でもッ… 泣
やはり、怖いかぶるぶるっとおびえていた。それほど、はやちゃんは俺から必死に手を離そうと……。それもあるのか、俺の肩の高さくらいに、身長が低くして、うつむいていた。涙を隠すために。
佐野) ん“ッ …泣 じゅ“ッたろ …ッ
山中) はやちゃん……。
佐野) んっぐ“ッ…泣 もッ……むりッだよ…!!泣
山中) 我慢してッ……ッ ?
佐野) ……う“ッ……泣 俺ッ…俺ッ! ぐるしッぃよ“ッ!! 泣
山中) ごめんね ……ッ
そんなこともを言いながら。俺の本心はそうではなかった。ただ脳内に“可愛い“しか打ち込まれなかった。本当はとてつもなくはやちゃんが可愛くて、しょうがなくて。その涙をもっと…もっとッ!ぐちゃぐちゃにしたいそう気分だった。気づけば俺のぶつはズボンの中でギチギチにはべりこんでいた。
ガチャという音と同時に家に着いた時、手には、もうはやちゃんのカイロのような温もりの小さな手が無かった。
佐野) はぁッ…はぁッッ泣……やっと着いたっ…
山中) ごめんねッでも心配で、……ッ
佐野) そっ…ッ……お前が過保護すぎたせいで俺めっちゃ怖かったんだけどッ………?
山中) 俺もッ……。はやちゃんが可愛くて、可愛くて、俺の…“ここ“大きくなっちゃったんだけどっ? 笑
佐野) …………。えっ …?
佐野side
そう言う彼の“そこ“を見るとあり得なく立派なぶつになっていた。俺はただ唖然とすることしか出来なかった。
佐野) …………、。
山中)はぁ…… 責任とってくれるよね ッ? クイッ……
するとじゅたろは意味も分からないことを言い俺の顎の部位を軽々と持ち上げると、自分の顔の近い距離に俺の頭を寄せた。
佐野) っあっ……泣 触んな……ッ !!泣
山中) んっ……。 ちゅっ … ッ
そのリップ音がシーンとした玄関の間に響きわたった。
佐野) っぁ“ッ … 泣 ? /
山中) いい … よね ッ ??
気づけば、じゅたろのゴツゴツした手が俺の服の中に入っていた。その手はどんどん上に上がり、俺の胸の飾り物にカリッと触れた。
佐野) あ“ッ … 泣/ じゅたろ っ… !!
山中) ……笑。かわい …… ッ コリっ…ッ
佐野) んっ … ♡泣/ 焦らすな ッ 泣
山中) そっ…… じゃあいれるから ッ
佐野) まって ッ !! まだそれは ッ……泣
山中) …………我慢してね ッ ? ♡
佐野)う“ッ♡ … ん……“ッ ~ ♡!! やッ泣
微かに聞こえる俺の中からの物騒な効果音。語尾に♡が薄く付いているような ……。
山中) はやちゃん ッ ここ玄関だからしぃーっ ♡
そう、すっかり俺は、玄関と忘れていて、ありのままのようなSEXをしていた……。ふと、玄関の鍵をかけてないことに気づきメンバーや宅配が来たらかなりまずい状況だとしり恐怖心が高まった。……だが、今の俺はじゅたろに、取り押さえられてるためただあんあんと喘ぐことしか出来なくなにもすることができない。
佐野) あ“ッ ~~~ !!♡泣 んぁ“っんもっ、む“ッり … ッ 泣 ♡
山中) んっ……。お前の気持ちッ ……。
佐野) んゃ“ッ…… ♡泣 ん“ッ … ぁ“ッ ♡泣
山中) んはっ……笑 ♡ ほんッと好き っ♡
佐野) ん……“ッ!!泣ん“ッ …ぃ!!♡おぐ“ッぅ泣♡
山中) はやちゃん奥好きなんだね ~ ?♡ ばちゅッ !! ♡ (奥に
佐野) ん“ッ ~~~~! ♡♡泣 きゅっぅ “ッ
俺は耐えられなくなり、じゅたろのぶつを思いっきり中できゅっぅ……ッと締め付けた。
山中) んっ“ッ …♡ 中いい ッ ??
佐野) ん “ッ !! うッ“ッ ん !!♡泣
佐野) いっ“ッしょ !!♡泣
山中) うん ッ“ …… 出すよ ッ …♡
佐野) う“っんっ “ッ … き“ッて ……♡泣
山中) ふぅ……。 びゅっ …… !♡
佐野) ん……“ッ ♡ んへッ …あったかい ッ♡泣 /
俺は、この日から、“ロマンティックセクシャリティ“という高い壁を乗り越えられ、今は毎日のようにじゅたろと性をぶつけ合っている。
見直したら本当に下手すぎて滅なんだが
コメント
2件

山田さんになってるの気づいて笑いが止まりません
15
🎀いちごみるく🎀
2,664