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第3話、
🥞☕️ 、
えろい ……… 、かな、😃
ばりばりやってますよ ~~ 💪💪💪
🥞が狂ってますので注意 🙏
/ 数日後 /
🥞 : なぁ、冬弥 …オレと イイコト しねぇ、?
☕️ : はぁ … ?
🥞 : オレさぁ、ここから脱出する方法見つけちゃったかもしれねぇんだよなぁ 。
☕️ : な 、 ?!
🥞 : その方法教えてやるからさぁ、ちょっと… 遊ぼうぜ ? ( 怪笑 。)
☕️ : ッ、( 嘘かもしれないが、嘘じゃなかったら …… )
🥞 : どーすんの? ちなみに、教える条件は冬弥がこっち(牢)に来ることだけど 。
☕️ : 入ればいいのか … ?
🥞 : ん、 それでいーぜ 、
☕️ : ッ… わかった 。
🥞 : 話通じるヤツで良かったわ 、
☕️ : 開けるから 、部屋の角にいてくれるか。
🥞 : ハイハイ 〜 。( ひら、)
☕️ : 入ったぞ 、これでいいんだな 、早く教えてくれないか 。
🥞 : ん 〜… まだダメ 、 みんな寝静まったら … な? もうちょっと後で 。 ( くす、)
☕️ :はァ … 、その話本当なんだな?
🥞 : ここじゃあ嘘着いたら首無くなるだろ、だから信じときゃいいんだよ 。(けら。)
☕️ : …… 。
/ 少々時間が経ち 、 /
☕️ : まだか …… ?
🥞 : ん〜 … ま、そろそろ良いか 。
☕️ : やっとか 、早く教えてくれ 。
🥞 : … 冬弥が 、オレを満足させられたら、教えてやるよ 。 ( 押し倒 、)
☕️ : っは … ?
🥞 : だからぁ、 冬弥がオレを満足させんだよ 、どうせもう抵抗も出来ねぇんだから諦めて御奉仕しろよな ?(笑、)(口付、)
☕️ : な、お前っ… んん っ、 (目瞑 、)
🥞 : 〜〜 ♪ ( ちゅっ、ぢゅっるッ♡ )
☕️ : っう゛ 〜 … んぐっ、 ( びく、)
🥞 : っは … ♡ 、 なに ? キス初めてだった? 目が蕩けてるけど … 早くね? (笑、)
☕️ : だっ、いや、ちがっ … ! ///(照、)
🥞 : 図星かよ 、 (笑、)
☕️ : お前っ … ! こんなことして、ただで済むと思ってるのか … ?!
🥞 : なに?また、黙らせて欲しいの?( 口付 、 )
☕️ : は? ちが、んん゛〜〜 ッ !
🥞 : 〜 … (かわい〜♡)、(ぢゅるるるッ♡)
☕️ : ッ゛う 〜〜 ! ///
🥞 : あ 〜 … 最高 、 ( 舌舐。)
☕️ : 一体 、なんのつもりで っ … !(睨、)
🥞 : うわ~ … むり 、その顔さいこ ~ ♡
☕️ : 話を聞け っ … !
🥞 : お前の喘ぎ声なら聞く ♡♡ ( 服脱がせ、)
☕️ : やめ … !
🥞 : あのさぁ、オレに乗りかかられてるって言ったって看守さんの体力と訓練受けてたら抵抗出来る体制だけど 。
抵抗しないとか 、 なに 、期待してんの?(笑、)
☕️ : そ、そんな訳 、あるか … !(暴、)
🥞 : あー 、ハイハイ 、暴れてる割に力よっわ (笑、)
… お 、冬弥のココ、勃ってる ♡♡ (掴、)
☕️ : あ、ちょっ 、!
🥞 : ほら 、とーや 、きもちーか?(笑、)( ちゅこちゅこ♡ )
☕️ : ひっ、やらッ … やめっ、( びく、 )
🥞 : きもちーくせに 。 ( ぐりぐり~♡ )
☕️ : まっ、れぇッ 、…! ィっ、ちゃぁ 、 ~~~ ッ ( びゅるるッ ♡ )
🥞 : こんなんでィくとかよっわ ~~ ♡♡
オレの挿れたらどうなるんだろーな?(囁。)
☕️ : ッ ~~ 、嫌だ、絶対、嫌だ … !
🥞 : 嫌かぁ ~ 、 じゃあ 、ちゃんと入るようにしっかり解そうな?♡ ( ぐちゅっ、♡ )
☕️ : や、 ぁ ッ …… ( 涙目 、)
🥞 : ~~ ♡ ( ぐちゅぐちゅっ、♡ こりこりっ ♡ )
☕️ : ひぁ゛ ッ ~~~ ?! ♡♡ (びゅるっ、)
🥞 : ぁ 、 前立腺 きもちーい ? ♡ ( ごりっ、こりこり ッ ♡ )
☕️ : やぇ゛、それぁ゛っ 、らぇぇ゛~~ ッッ ♡♡♡♡ ( びゅるるるるるッッ ♡ )
🥞 : ふは ッ … よわすぎ 、 ♡♡
てか 、こんなにどろっどろだし、もういいか♡
☕️ : っ … 、??(びくっ、 )
🥞 : 聞こえてんの ~~ ?これから遂に挿入ですよ ~~ ?? ♡
☕️ : は 、 ぇ、 だめだ!嫌だっ…!
🥞 : … 嫌 ~ ? そんなに欲しいって言って貰えてオレも嬉しいよ ~~ ♡♡ ( ばちュッ♡ )
☕️ : ひォ゛ ッ ?!! ♡♡ ( びゅるっ、)
🥞 : 挿れただけでィくとか、後から辛いのとーやだぞ ? ( 笑 。)
☕️ : 抜けぇっ、ぬけ、ぬけ!! (うぅ、)
🥞 : 抜かれてもどーせ足りなくなるだけだろ ♡♡ ( ごちゅ、ばちゅっん ッ ♡♡ )
☕️ : ぅあ゛ ッ 、 ♡ も、やらぁぁ゛ ♡♡ ( 涙 、)
🥞 : ほら 、オレに聞いて欲しいんだろ? ちゃんと鳴けよ ッ ! ( ぱんっ、ぱんっ、ごりゅっ、♡♡ )
☕️ : ひぁぇ゛ぇ゛ 、 ♡♡ ( ぷしゃあっ♡ )
🥞 : ァ ~ … このナヵ 絶対初めての締め付けじゃねぇけど … これで初めてらしいし 、感度いいしヤバ ~~ 、カコイチ腰止まんねぇ ~ ♡♡ ( ばちゅっ、ばちゅんっ ♡ )
☕️ : ぉ゛っ、 ィく゛のとまんなぁ゛ッ ♡ なんか 、へんなのものぉ゛ 、でぁぁぁ ゛♡ ( びゅるるるる ♡♡ )
🥞 : とーや 、お前のナヵ最高 、あとその快楽に溺れてオレ色に染まった顔 、まじ最高 ♡♡
はァ ~ 、興奮する ♡♡ ( どちゅっ、どちゅん ♡ )
☕️ : うぁ゛ ~ 、みないれぇ、゛ッ♡♡
🥞 :あ、 なぁ 、ぴーすして?
☕️ : へ、ぁ ? ♡♡ ( ぴーす … )
🥞 : かわい ~~ ♡ ( ﹏﹏﹏ )
あ 、 わりぃ 、 腰止めてたわ ♡♡ ( どちゅ … 、 ぐぽんっ ♡♡ )
☕️ : ほぉ゛ ッッ …… ?!?! ♡♡ ( ぷしゃぁぁぁっ ♡ )
🥞 : あ 、結腸入った? ごめーん ♡ (笑、)
☕️ : あう゛ ♡♡ 、 いゃぁぁ゛(びくっ、)
🥞 : ッ ~ 、オレも ィきそ ♡♡ ( ぐぽ、ぐちょ、 ♡♡ )
☕️ : ~~~ ♡♡
🥞 : は~ 、ィくっ …… ♡♡ ( びゅるるるる♡♡ )
☕️ : う゛ …… ♡♡ ? ( ぴゅる ッ )
🥞 : はぁ … 感度雑魚看守犯しちまった♡♡
なぁ 、もっかいシていい ??
☕️ : …… ( 寝 。)
🥞 : … いいって事だよな ?んじゃあ、もっかいいただきまーす ♪
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その日からいつしか、牢獄の隅の部屋で 、毎晩誰かの呻き声が聞こえるらしい 。
他の罪人は怯え、看守らはそのフロアの奥側には囚人を投獄しない 。なぜなら、そこには1人の男が居た過去がある。そいつは意味執拗に他人を嫌う。 看守だろうが関係ない 、近づけば血を流して倒れているのが見つかるばかりだった。ただ1人を覗いては 。その1人もいつの間にか失踪した。… 彼が脱獄し、居なくなっても尚聞こえるその声は誰のものなのか 、 真相は誰も知らない 。
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「 ははッ 、その顔 …最高だぜ 、冬弥♡ 」
『 う゛っ 、♡ あ、きと … ♡♡ 』
「 … この地下室がバレる日が来たらオレ達一緒に心中しよーな? 約束 。」
『 ん、ぅ゛、… ぁ、 ♡♡ 』
「 こんな最高ならもっと早く捕まっとけば良かった 。どこ行ったってここよりも好き勝手出来る場所無ぇもんなぁ 、ずっとここに居ような♡ 」
だいすき 。
____ END .
終わり 、結構書きたいところだけ 。
これはねー2024年に書いたやつかな ☆
書きかけ沢山あるから完成させてちょく〃載せます☺️
それでは!!!1年半も放置してすみませんでしたー!!!!!! おつまぐろ!!!(挨拶あってるか?)