テラーノベル
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注意⚠️
・まだ🌈🕒️に沼って半年も経ってない新人リスナーが書いたものです
・口調迷子
・一人称、二人称捏造の可能性有(極限まで追求はしました)
・🌟🐙✕👻🔪要素しかない
・ここから先伏せ字無し
・SM(?)
・スパンキング
それでもいい方のみ先へGO!!!
🌟🐙視点
俺は最近心配事がある。
前まで夜の営みの際に、小柳君がよく気絶してしまっていた。だから気絶させないように最近は一回戦までで留めておいているのだが、小柳君が満足できているかがとてつもなく心配だ。
正直言って俺は全然満足できてない。なんなら気絶してもぶち犯してやりたいくらいには満足できてない。
こういうのは本人に聞くのが一番いいのは知っているが、どうしても勇気が出ない。
…ええい、男の意地だ!!
「小柳君!」
実をいうと隣に座っていた小柳君に声を掛ける。
「うわ、びっくりした。いきなりどうしたんだよ」
「小柳君は最近えっちに満足できてますか!!正直に答えてください!!」
「声量エグ…って…は?」
小柳君は突然の質問にきょとんとしている。
「小柳君は!!えっちに!!」
「わかってる、わかってっから…それ以上言うな…///」
小柳君が顔を赤くする。
「コホン…んで、えっちに満足できてるか…って?」
「はい。小柳君の正直な意見が聞きたいです。」
「俺…は…………………。」
「…?すみません、聞こえませんでした。もう一回言ってもらえますか?」
「…俺は…その…ま、んぞく、はしてない…って…///」
「俺と同じじゃないですか!良かった!小柳君も同じこと思っててくれてたんですね!」
俺は小柳君の手をぎゅっと握る。
「じゃあそうですね…今日はとことん激しくしてみましょうか」
「ど、どんなことするんだよ…」
「えー?秘密です♡」
小柳君はバレてないと思ってるんだろうけど、期待してるその目、バレバレだよ?
「とりあえずベッドに向かいましょうか。行きますよ」
「…ん…」
恥ずかしそうに俯いている小柳君の手を引き、寝室へ向かう。
寝室に着き、早速小柳君をベッドに押し倒す。
いつもならキスをするところだが、今日はしないことにした。
それを不思議に思ったのか、小柳君が声をかけてくる。
「今日はキス…しねえの…?」
「まあ…そうですねえ。やりたいことがあるのでそのためです」
「ふーん…」
小柳君は少し寂しそうな表情をする。
その表情に心臓がぎゅんっとし、キスをしてあげたい衝動に駆られるが、今日はあのプレイのためだ…我慢我慢…。
「じゃあ早速慣らしますね」
「ん…」
指に少量のローションを垂らし、小柳君の後孔に指を入れる。
ツプ…グチュグチュグチュ♡♡
「ん、ぁ♡ふッ♡」
小柳君が気持ちよさそうな声を上げ始めたところで指を抜く。
「…?♡」
「今日はこれくらいにしといて…入れますよ」
「は、え、ちょ、まだ慣らされてな…っ!」
一気に小柳君の奥まで入れる。
ズプププププッッ♡♡♡
「あ゙ッッ〜〜〜〜〜〜ッッ!?!?♡♡♡」
「っふー…動きますね」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「い゙だい゙ッッ♡♡♡ほしるべぇ゙ッッ♡♡♡いた゛い゛〜〜ッッッッ♡♡♡」
「大丈夫ですよ、そのうち気持ちよくなってきますから」
涙をこぼす小柳君。
俺は律動を止めることはなかった。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「あ゙ぐぅッッ♡♡♡ふ、ぁ゙ッ♡♡♡い゙でぇ゙ッッ♡♡ぅ゙〜〜〜〜…ッ♡♡♡」
「大丈夫、大丈夫ですよ〜」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…パチュンパチュンパチュンパチュン♡♡♡
音が変わってきた。
「ひ、ぁ゙…?♡♡♡ん゙ぁ゙ッッ!?♡♡♡あ゙、へぁ゛ッッ♡♡♡ぅ゙お゙ッッ♡♡♡」
「ほら、気持ちよくなってきたでしょう?♡」
近くに放ってあったネクタイで、小柳君の両手を縛る。
「あ゙♡♡♡うで、つかえなッ♡♡♡」
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン♡♡♡
「お゙ッッ♡♡♡ほぉ゙ッッ♡♡♡あ゙、ひ♡♡あたま、ばかになりゅ…ぅ゙♡♡♡」
「小柳君縛られて興奮してるじゃないですか♡変態♡」
「ん゙ぉ゙ぉ゙ッッッッ♡♡♡」
ビクンビクンビクンッッ♡♡♡
小柳君がメスイキする。
「俺の言葉でイッちゃったんですか?♡小柳君は本当に俺のことが大好きですね〜?♡」
「ぁ゙…ぉ゙♡♡♡♡ひ、ん゙ッ♡♡♡」
「余韻で甘イキしてますね〜♡じゃあこうしちゃいましょうか♡」
昔の俺片付けないでいてくれてありがとう…まだネクタイの在庫はたくさんある。
もう一つのネクタイを手に取り、小柳君に目隠しをした。
「ん゙、ふ、ッ♡♡♡みえな、ぁ♡♡」
小柳君はびくびくと身体を震わせている。
目隠しされて興奮するとかどれだけドMなんだこの男は…♡
期待でビンビンになっている小柳君の乳首をいじってみる。
クリュクリュ♡♡♡コリコリ♡♡
「そこ゛ぉ゙♡♡♡やらぁ゙ッッッッッ♡♡♡らめ゛らめ゛らめ゛ッッ♡♡♡」
ビクンビクンビクンッッ♡♡♡
また小柳君がメスイキした。
出しちゃダメなんて言ってないのに勝手に我慢しててかわいー♡
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「あ゙ぁぁぁぁッッ♡♡♡らめ゛ッッ♡♡♡よしゅぎてばかになりゅ♡♡♡ん゙、お゙ッッ♡♡♡ほぉ゙ぉ゙ッッッッ♡♡♡」
「オホ声で喘いじゃってかわいいですねー♡もっと聞かせてください♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「ほんっと…目隠しされて手縛られて興奮してるとかとんだメスマゾ狼ですね…♡」
パンッ♡♡♡
「あ、ぐッッ♡♡♡ぎゅ、♡♡♡」
小柳君のお尻を一発叩いてみる。
すると小柳君の身体が大きく跳ね、びくびくと身体を震わせイッた。
「は、♡これでイッちゃうなんて…♡淫乱な狼さんですね…♡」
「ふぁ゙…♡♡ぉ゙…♡♡」
「余韻に浸ってるところ悪いんですけど、俺まだイッてないんで」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「お゙ぉ゙♡♡♡っほぉ゙♡♡♡いぐッッ♡♡いぐぅ゙ッッ♡♡♡」
「あは♡いくいくしてるのかわいい♡俺もそろそろ出しますよ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「ほしるぇ゙ッッ♡♡♡しゅき♡♡♡」
「俺も大好きです♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「あ゙ぁッッ♡♡♡い゛ぐッッ♡♡きちゃうきちゃうきちゃう゛ッッ♡♡♡」
「く…ッ…♡」
「ん゙ぉ゙…ッッッッ♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルル♡♡♡
ゴプ…♡♡
「今日はひどくしちゃってごめんなさい、小柳君。大好きですよ♡」
俺は疲れて寝てしまった小柳君の額にそっとキスをした。
翌朝…
「…ケツがいてえ」
「…はい」
「…血ぃ出てる」
「………はい…」
「…喉ガラガラ」
「…ッスーーーー…はい…」
「…その…気持ちよかった…から…また…してくれると…うれしい…かも…?///」
「!!!」
思わず小柳君に抱きつく。
「小柳く〜〜〜〜ん!!!♡♡♡♡」
「くっつくな!!////」
リクエストありがとうございました〜!!
SMって…いいですよね…。
コメント
2件
最高ですっ! もう人生に悔いはない! 書くの上手すぎて尊敬します! SM最高♡