テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どんどんff様増えててヤバいです嬉しすぎます🤦♀️
1週間以内投稿普通に間に合わなくて死にました。
リクエスト書かせて頂きます🙌🏻
猿天 猿がヘラってます、めんどくさい女化させてます、メンヘラというかヤンデレです👉🏻👈🏻
天「ㅤ…さるやま?ㅤ」
猿「ㅤ何?天乃♡ㅤ」
天「ㅤ否…邪魔、ㅤ」
座って業務連絡取ってただけなのにバックハグして携帯じろじろ見てくる。
付き合ってからこれが日常的になってるんだけど…
猿「ㅤ、恋人に向かってそんな事言うンだ?ㅤ」
少し拗ねたような様子で此方を見てくる。別に俺悪くないのに!
猿山のこういうメンヘラ気質なとこ治して欲しい。まあメンヘラ気質でも特段嫌ではないんだけど…
天「ㅤ俺が連絡とってるとこみててたのしーの?ㅤ」
猿「ㅤ俺は天乃と連絡とってる人全員知りたいし。ㅤ」
その言葉に え、 と少し声が出てしまった。
猿「ㅤ…なに、重いとか思った?ㅤ」
俺がそれを必死に否定しようとする前に先に言葉を続けてきた。
猿「ㅤ俺は天乃の全部知りたいし全部愛したい。天乃のしたいこと全部してあげるし天乃とずうっと一緒に居たい。その為に天乃の人間関係も全部知りたいし天乃の事ぜーんぶ知りたい。ㅤ」
猿「ㅤそれぐらい好きだよ。天乃もそれくらい愛してくれるよね。ㅤ」
天「ㅤ…俺は普通に愛してるつもりだよ、ㅤ」
猿「ㅤ、俺の事普通じゃないって言ってるよね?ㅤ」
天「ㅤ違う、!ㅤ」
猿「ㅤどーせそこまで好きじゃないんでしょ、知ってるよ?俺。ㅤ」
天「ㅤだから違うって、!!ㅤ」
猿「ㅤふーん…ㅤ」
必死に抵抗してる俺に無関心そうに返事をし、急に手首を掴んできた。結構力強くていたい…
天「ㅤぃた、…何、?ㅤ」
猿「ㅤ天乃って最近好きとか言ってくれないよね、愛してるのは俺だけ?ㅤ」
猿「ㅤしかもいつもヤらせてくれないし。もう冷めたんでしょ?ㅤ」
違う。俺が好きって言えないのは恥ずかしいからだし、…そういう行為をしたくないのはぐちゃぐちゃになった自分を猿山に見られたくないから、
なんて俺には言葉には出来なくて。
天「ㅤ…。ㅤ」
猿「ㅤ…んは、否定もしてくれないんだ笑ㅤ」
天「ㅤッ、ごめ、ㅤ」
猿「ㅤ謝るくらいなら先に好きって言って?ㅤ」
猿山がそういうと俺の顔を無理矢理猿山の方に向かせるようにしてきた。
違う方を向きたいのに猿山から目が離せない、恥ずかしくなって顔を少し赤くしてしまう。
猿「ㅤやっと俺の方見てくれた…、可愛い、♡ㅤ」
反論しようと口を開くと、急にキスをしてきた。
何、もうやだ…!
天「ㅤんッ、?! ♡ んむ、?♡ㅤ」
猿「ㅤん…、♡ㅤ」
離してもらう為に軽く叩いたが離してくれる気がしない。もっと強くたたいてやろうか、とも思ったが少なくとも好きな人にはできない。
でも無理矢理してきてんのは猿山だし…もうふつーに叩いてやろうかな。
というかそれより息が限界になってきてる、やばい、
天「ㅤんー、ッ、!♡ㅤ」
猿「ㅤん、はッ、♡ 顔真っ赤…笑ㅤ」
天「ㅤぷは、ッ♡ ひゅ、はぁ、ッ♡ㅤ」
猿「ㅤ…天乃、抱いていいよな、?♡ㅤ」
否、いい訳がない。だって俺だって好きなのに勝手に自分だけ愛してるみたいな重めな愛語られて、冷めたとか勘違いで怒られて、挙句急にキスされて。好きって言えとか言われて?
…そんな事思っていても身体は正直で。
天「ㅤ…さるやまが満足するまで抱き潰して、?♡ㅤ」
猿「ㅤ!、お望み通り、♡ㅤ」
猿山は口角を上げ、どこか此方を喰べようとする獣のような雰囲気で見つめてくる。その様子に不覚にも躰が疼いてしまう。久し振りとは言え調教されきった躰はそんな事にさえ反応してしまう。
猿「ㅤ 久し振りだし慣らしてあげる。♡ㅤ」
ぐちゅ、と卑猥な音を鳴らして俺のナカに指を突っ込んでくる。
猿「ㅤ、天乃ってキスだけでこんな濡れちゃうんだ?笑ㅤ」
天「ㅤさるやまのせぃ、ッ、だから、♡ㅤ」
猿「ㅤ口ン中まで開発した覚えはないけど?♡ㅤ」
天「ㅤさるゃまが、いつもしてくるからッ、♡くせになっちゃったの、♡ㅤ」
猿「ㅤふーん?♡ㅤ」
服の中にする、と手を入れ、蕾をぴんっ、とはじいてきたり軽くつねってきたりする。
躰がびくびく反応して嫌になる。こいつといると男として、刑事としての尊厳が失われてく気がする。
天「ㅤひゃ゛ぅ ッ 、! ♡ 、ッぅ゛…♡ㅤ」
猿「ㅤ天乃女のコみたーい、♡ㅤ」
天「ㅤぅるさ ッ゛、♡ やだ 、ッ ♡ㅤ」
猿「ㅤッ、♡ かわいぃ、…ごめん、俺もう限界…♡♡ㅤ」
さるやまの既に大きく硬くなっているものが目に入る。
俺いつもこんなでかいのいれられてたんだ、♡…だからあんなすぐいかされるんだょ、
猿「ㅤ、笑 何そんな見てんの、♡ㅤ」
さるやまのに目がいっていたらしい。
後ろにさるやまのが宛てがわれる。そのままゆっくり奥に入り込んでいく。
天「ㅤは、ぅ゛ッ、♡ さぅやま、ッ 、♡ ㅤ」
猿「ㅤなんでずっと猿山呼びなの、ほら、らだぁでしょ?♡ㅤ」
ばちゅ、っ♡ ばちゅんっ♡♡
天「ㅤひゃ゛ぅ、ッ ♡♡ ぁ 、ッッ ♡♡♡ らぁ、らだ、ッ♡ㅤ」
猿「ㅤなあに天乃♡ㅤ」
天「ㅤ、すき、だぃすき 、ッ ♡♡ㅤ」
猿「ㅤッはーー 、♡ … 俺も好きだよ、かわいぃあまの♡♡ㅤ」
おれが耳弱いのしってるくせに耳の近くでおれがすきならだぁの低い声で囁いてくる。
耳舐めたりか軽く噛んだりされてゾクゾクする、♡
天「ㅤひぅ゛、ッ 、♡♡ ゃめ、こえやだ、ッ 、♡ㅤ」
猿「ㅤ耳弱いもんね、♡ 俺の声だけでイッちゃう刑事サン♡ㅤ」
天「ㅤやぁ゛ッ ♡♡♡ ん゛ッ ぅ 、♡♡ㅤ」
言葉に反応して咄嗟にナカが締まってしまう。締めれば締めるほどらだぁの形が分かってしまってはずかしい。ほんとにやだ、!
猿「ㅤッ、キッツ、♡ 笑 耳そんな良い?笑ㅤ」
天「ㅤいぃから、ッ♡ 、うごいて、いかせて、ッ、♡♡ㅤ」
猿「ㅤ今軽くイッてたくせに♡笑ㅤ」
ごちゅんっっ♡♡ ばちゅっ♡
天「ㅤぁ゛ッ ふッ ♡♡ ィく、ィッちゃッ♡ㅤ」
猿「ㅤいーよ、ィっちゃえ、♡笑ㅤ」
ごちゅっ♡、ぱちゅん、ぱちゅ、っ♡♡♡
天「ㅤん゛ッ ぅ゛、♡♡♡ ぉ゛へ 、ッ ♡♡ㅤ」
猿「ㅤ、笑 声きたな、♡ㅤ」
天「ㅤはッ゛、ぁ゛うッ 、♡♡ ごめん 、なさ 、ッぃ ッ ♡♡♡ㅤ」
猿「ㅤぁ ーー 、笑 えっろ 、♡ 笑ㅤ」
ぱんっ、ぱちゅんっっ♡♡♡ごちゅ、♡♡
天「ㅤあぉ゛ 、ッ ♡♡♡ ゃ、ぁ゛へッ ♡♡ㅤ」
猿「ㅤッん… 天乃、奥あけて?ㅤ」
どちゅ、ごちゅっ、どちゅんっ♡♡♡
天「ㅤゃ、ぃ゛や ッ ♡♡ やめ 、ッ ♡♡♡ㅤ」
猿「ㅤ嫌じゃないでしょ、こじ開けてあげる。♡ㅤ」
天「ㅤほんと ぃ だぇ 、だめ 、 ッ゛♡♡♡♡ㅤ 」
____ こちゅんっっ♡♡♡
天「ㅤぁ゛へ 、ッッ ♡♡♡ ぉ゛、ッ 、? ♡♡♡♡ㅤ」
猿「ㅤ、ぁは、♡ 俺の顔見えてる?大丈夫?笑ㅤ」
こちゅ、ごちゅ♡♡♡
天「ㅤは ッ゛、ぉ゛ ♡♡♡ きもち 、すき、すき ッ゛♡♡♡ㅤ」
猿「ㅤッ、♡締めすぎ、ッ♡ㅤ」
天「ㅤらぁ、ッ♡♡ 出して、ナカ、♡♡♡ㅤ」
猿「ㅤィく、ん ッ、ぅ 、♡ㅤ」
天「ㅤん゛ぉ゛ッッ ♡♡♡ ひゃ ん゛ッ ♡♡ㅤ」
猿「ㅤん…天乃、大丈夫?ㅤ」
天「ㅤふ、ッ、♡ らいじょーぅ、♡ あったかぃ、♡♡ㅤ」
天「ㅤらだぁ、ッ ♡ 跡つけて、いっぱい、♡ㅤ」
猿「ㅤお強請り上手、笑ㅤ」
猿「ㅤじゃ、まだ行けるよね?天乃♡ㅤ」
ヤンヘラじゃなくなったんですけどこれでも頑張ったので許してください🥹
FF様50人様ありがとうございます大好きです❗
😽
コメント
4件
これまたいいリクエストを、😿😿❤️ 何がいいって書くのもうますぎる‼️^..^♡ もうフォローしちゃう‼️😿😿😿😿😿
エヘッヘヘッ(?) さいッこうです。