テラーノベル
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・萌歌×今國
・「」←萌歌 『』←今國
・ローションガーゼネタ
・女子攻め
・キャラ崩壊
・長文
・苦手な方回れ右
・本当にすみませんでしたm(_ _)m
(萌歌視点)
私は友達と遊んでいた帰りにあるものを渡された、何これ?
「ねぇ何これ?」
「ローションとガーゼ、あんたが彼氏出来た用にね♡」
いや余計なお世話なんですけど!?私に彼氏なんて出来るわけないでしょ!わざわざそれ知ってて渡してこないでもらえる!?でも、どうやって使うの?これ。
「どうやって使うの?これ。男子に使うの?」
「そう、ローションガーゼって言うの。でもぶっちゃけあんたも人並みにそういう経験あるんだからまずはやってみないとじゃない?どんなふうに使うのかは教えるから」
「まぁそれもそうだけど…分かった」
何か流されて受け取っちゃったけど誰に使うのよこれ…自分でもちょっと調べてみよう。
数分後
へぇ〜…あんまり強い刺激与えちゃだめなんだ、なるべく一定のスピードでガーゼを動かす…って私相手もいないのに何真剣に調べてんの???一旦手を止め、部屋のベッドにダイブした。そういえば店長もう体調大丈夫かな?さすがにもう治ってるかぁ。
「………」
…あの電話越しの声エロかったなぁ。あの人なにされてたの??どう考えても体調悪い人の声じゃなかったよね??そして1週間経った今でもあの声が頭から離れないの何!??///私目覚めてはいけないなにかに目覚めちゃったってこと!?///ねぇどうしようあの声もっと聞きたくなってきた…///ふと、机の上にあるローションとガーゼが目に入った。……これ、店長に使ってみようかな…。
(今國視点)
今日萌歌ちゃんどうしたんだろう?何かよそよそしいし大人しいし…何かあったのかな?ちょっと聞いてみよう。
『ねぇ萌歌ちゃん』
俺が話しかけると萌歌ちゃんは分かりやすくびっくりして返事をした。
「なっ、何ですか!?」
『いやあの…何かあった?』
俺が神妙な顔で聞くと萌歌ちゃんに笑顔で
「いえっ大丈夫ですよ!気にしないでください」
とはぐらかされた。えぇ〜…これ絶対何かあるやつじゃん、でもあんま首突っ込まない方が良い…?俺どうすればいいの…??
閉店後
「店長」
『ん?何ー?』
閉店時間はとうに過ぎたというのに萌歌ちゃんはまだ帰っていなかった。もう遅いんだから早く帰んなよ?危ないからさ〜。
「試したいことがあるんです」
試したいこと?何だろう?俺が疑問に思っていると萌歌ちゃんは徐に自分のバッグから液体の入った容器とガーゼを取り出した。え?何それ?
『?萌歌ちゃん何持ってるの?』
「ローションガーゼです」
ろーしょんがーぜ???ちょっと待って理解が追いつかない、何で萌歌ちゃんがそんなもの持ってるの??
「今日はこれを使うために店長の顔色を伺ってたんです、いつも通りで安心しました。ここじゃアレなんでお部屋行きましょ?♡」
いや待って展開早すぎるって!?しかも萌歌ちゃん純粋な子供みたいなバイトちゃんだと思ってたのに何この手慣れ感!?
部屋にて
萌歌ちゃんにベッドに横になるように言われつい流されてしまう、いや…まさか、ね?
「私のこと、ただの純粋なバイトの子供だと思ってたでしょう?」
思っていたことを見透かされ口ごもってしまう、本当にこの子ただのバイトちゃんなだけじゃないんだ…。
「私、確かにただのバイトですけど…これでも20歳の立派な」「”オトナ”…なんですよ…?」
『っ〜〜!?///♡♡』
耳元で艶めかしく囁かれ、俺は身体中から電撃が走ったような快感に苛まれる。なにこれ…///♡
(萌歌視点)
ねぇたすけて店長可愛すぎる。何でこんなに可愛いわけ???私がちょっと囁いただけでこの反応はヤバいよ、私がオトしてきたそこら辺の男より可愛い反応してるんですけど。多分これは誰にも触られたことが無いな…?試しに店長が着ているジャージの上から乳首をつんと弾いてみる。
『んあぁっ!?♡♡///(ビクンッ)』
すると、たった1回弾いただけでこの通り。いや声エロすぎないっ…?///
『あっ…///♡♡もぉっ…なに、すんのっ…///♡♡』
そう、これ…これよ。この声が聞きたかったの!震える足を広げ、吐息を弾ませている店長の姿はまるでいやらしいネコちゃんみたい。私は加虐心が掻き立てられ、その後も店長を沢山愛撫してあげた。
『はぁっ…はぁっ…///♡♡もぉ、やめれ…///♡♡(グスッ)』
あの〜店長…これ以上私の性癖捻じ曲げるのやめていただけます!!?///しかもまだメインが残ってるんですから!
「まだメインが残ってますよ、これを試すために店長を慣らしたんですから。」
『うぅ…』
私は店長のジーンズと下着を脱がすと下半身の性器はすっかり大きくなって勃起していた、こんなに濡らしちゃって、悪い子♡
『やぁっ…///♡♡見にゃいでっ…!///♡♡』
店長は羞恥心と快感で真っ赤になった顔を両手で覆った、本当にやることなすこと可愛すぎるよこの人。
「ふふ…♡大丈夫ですよ、これからもっと気持ちよくなりますから♡」
私はローションで浸したガーゼを軽く絞り、店長の亀頭辺りに向かって被せ、ガーゼの端を軽く握りスライドさせてみた。すると…
『ひっ…!?♡♡///ぅあぁぁっ!!////♡♡』
「え?」
今まで聞いたことのないような高い嬌声と同時に少しスライドしただけで店長の性器からかなりの精液が飛び散った。あれこれほんとに大丈夫…?
『あ”っ…♡♡これ、やば…い…///♡♡だめっ♡♡ねぇっ、ほんとにっ…///♡♡♡』
尋常ではないほど足腰をガクガクさせながら必死にシーツを掴み寝転がる姿に私はまた加虐心が掻き立てられた、そして私の性癖が完全にぶっ壊れました、どうしてくれるんですかほんとに。
「ここでやめる人がどこにいるんですか?続きやりますよ」
『ひぇっ…♡♡///やだっ…///♡♡(グズッ)』
「気持ちよくしてあげるって言ったでしょう?♡」
私は店長の制止も聞かずにガーゼをローションに浸し直し、同じく軽く絞ったガーゼの端を持つ。そして店長の亀頭辺りに再度被せ、今度はスライドを繰り返してみた。もちろん手は止めずに。
『やあぁっ!♡♡///もっ、もえか、ちゃんっ…!///♡♡もっ、やめっ…///♡♡い、くっ…///♡♡イッひゃぅっ…!///♡♡♡♡まっ、れっ…!♡♡///』
「ほんとに店長可愛い…♡」
店長は我慢出来なくなったのか、思わず私の首の後ろに両手を回ししがみつくように私に体を預けている。店長の手も腕も震えていた。
『ら、めっ…!♡♡////あっ♡♡あ”ぁっ!///♡♡イクっ、イッちゃうっ…!!♡♡♡/////』
『〜〜〜〜っ!!!!♡♡/////』
最後に店長は声にならない嬌声を上げ、精液とはまた違う液体をぶちまけた。あれ、潮吹いた?そんなに気持ちよかったんだ♡
『はーっ♡♡はーっ♡♡なんか、でちゃった…///♡♡』
足腰をガクガクさせたまま店長は半ば気絶のような状態で眠ってしまった、ここまでした責任として私が性処理をした。……いや、店長エロすぎたし可愛すぎた…////
翌日
『萌歌ちゃん…??昨日俺に何したか分かるよね…???』
「はい…」
『罰として1週間ゲーム禁止!💢』
「えぇっ!?」
『昨日あんなことしたんだから減給じゃないだけありがたいと思って!!///💢』
「はぁ〜い…」
初の女子攻めがこんなんでいいのだろうか、本当にすみませんでしたm(_ _)m
コメント
9件
主様天才すぎます‼️‼️😭😭 好きすぎる…🫶💕︎︎

大好き愛してる結婚しよ(?)
エッッッ戸時代すぎる…😇😇😇ありがとうございます(???)