テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️ VTA
⚠️ 3P
星導ショウ
星導晶
小柳ロウ
R18
双子設定
幼馴染設定
学パロ
小柳ロウ
高校2年
星導ショウ 兄
高校3年
星導晶弟
高校3年
なんでも良い方向け
学校の授業が全て終わり家へと帰ろうと机から立ち上がると、廊下の方から聞き覚えのある声がした、 廊下の方を見るとそこには”星導達”が立っていた。
「ぴょ〜ん!♡はやくかーえろ!!」
「小柳くん。お疲れ様です」
そう言って遠慮無しに教室に入ってきては、2人は俺の腕を優しく引っ張ってきた。『はやく』なんて言いながら此方を微笑む2人は、学校でもイケメンと有名な双子だった。
外を歩けば女は倒れ、学校の廊下を歩けば、全員が振り向く。こういうのが人生勝ち組とか言うんだろうなぁ…っと頭の中で考える。
ぼけーっと色々考えながら家へと帰れば2人が当たり前かのように俺の部屋へと入ってくる。
「こや…くん!」
「小柳くん!!!」
「うぉ…わり、ど…どしたん?」
いつの間にか俺は2人にぎゅーっと強く抱きしめられていた。
「ぴょんー!!ちゃんと僕達の話聞いて!」
「はいはい…」
「ちょっと、小柳くん困っちゃうでしょ?」
「ぃーよ、別に。」
一人一人にゆっくり答えを出しては、晶は嬉しそうな顔をして、ショウは少し不服そうな顔をしていた。
「しょー…そんな顔すん…ぁ、♡」
「…ん、ふ…こやなぎく、ん、ちゅ…」
ショウに急にちゅっと軽いキスをされたかと思っては無理矢理舌を入れられ汚い声を出してしまう。
「…ぴょ~ん、ちゅぅ~゛♡」
「ひぅ…゛ぅ…♡ んん…ぁ…゛♡♡ 」
晶が俺の名前を呼んでは俺の乳首へとキスをしたり、吸ったりしてくる…なんだコイツら、自分の不満な事があるとえろしか頭になくなるんか?あ???
「んは…小柳くん、顔まっか…とろとろしててかわいい…♡」
「そんないやらしい顔お兄さん達以外に見せちゃダメだよ?」
コイツら…まじで調子乗りやがって…。
「ね~、ぴょん、しょぅにぃ~は?」
「こやなぎくぅん、るべくん…でしょ?笑」
「やぁ~…っ゛♡」
『やぁ~…じゃないでしょ?』
こう言う時だけ……
〆
初連載です。
次回セックスセックス‼️‼️‼️‼️
コメント
4件
やばいっす!!今世紀最大の最高な作品が見れそう!!めっちゃ続き気になる😭

まってその発想はなかった神