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夏休みの宿題が終わらねえぜ!!
#オリジナル
#下手
セイヤ
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もう一回読んでみて
第3話、読ませていただきました! 「蓄積」と「零」の能力の読み合いが熱くて、緋がリスクを承知で決断する場面にぐっときました。最後の「強かったよ乱」という一言に、勝者としての誇りとリスペクトが感じられて好きです。亜さんとのやり取りでほっとする余韻も良かったです。続きが気になります!
緋
ただ乱の能力が分からん
乱は連続での打撃だ俺も連撃で荒がっているが俺のほうが劣勢だ
「ん?」
俺は違和感に気づいたそうダメージがおれに蓄積しているのだなぜ気づいたか?それは人は再生するただそしてこの世界の人は再生能力が高いだが乱のダメージは回復していたのにもう1の謎のダメージが回復しないで蓄積しているそれで俺は相手の能力が蓄積だと気づいた
乱 「その程度かい?これじゃあ期待はずれだ」
緋 「それはどうかな」
ただ何をするいや待てさっきから俺は蓄積しているこれは早く決めないとまずいんじゃないか?ただ能力は負担がでかい いや少しのケツイで能力を使い身体能力を少し上げればいいんじゃないか?
乱 「おっと少し動きが変わったね」
緋
このまま押す俺ははさっきまで不利だった連撃がこっちの有利になっている
乱 「おっとまずいね」
乱が俺の攻撃を叩き落としカウンターの連撃でダメージをくらってしまう
緋 「ぐっ」
カウンターか連撃が仇になったなただ此処で俺は勝たないと目的地には辿り着けない
緋 今だこの一撃に全てを賭ける
能力発動 零
俺は、この能力によりすべての抵抗を0にした
乱 「こっちも全力で行かせてもらう」
「はああああああ」
そしてその瞬間音を置き去りにしたそしてしばらく沈黙が続き砂煙りの中最後にたっていたのは
「強かったよ乱」
そう俺だ
その瞬間会場から
「おおおおおおお」と歓声が出た
校長 「この試合により乱がEランク緋DランクになるEランクがDランクか面白い」
ただ俺も蓄積によって倒れるそして起きた
緋 「ここは?」
亞 「あ緋起きたやったーお前6時間も寝てたんだぜそれにしてもあの試合は凄かったなDランクに昇格なんてな」
緋 「ありがとう」