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えっと( ・-・ )?1日もたってないうちに♡が200超えました。何故ですか?
ということで、今回は「ほのぼの」回のアフター回で「さかもるん×藤堂」!見てない方はそちらを見ることをおすすめします!
ちゅーいじこー
めっちゃR-18してます。下手です。
ご本人様とはまっっったく関係ないです!
さかもるん 攻め
藤堂 受け
さかもるん目線 付き合ってる前提
前回「ほのぼの」を見た方が状況が分かります
ホントに大丈夫な方のみお進みください!
↓↓↓
↓↓↓
ベッドドサ
「もう少し優しく下ろせ」
色んな文句を付けながらも大人しく俺の言いなりになってくれている。まあそんなことをしたって俺は怒ってるけれども
「なあ、藤堂」
「な、なに」
「マメソラにもう別れてると思ってたって言われた時お前すごい否定してたよな笑」
「別に」
「可愛いなお前〜」
思わず撫でたくなる。本気であの時否定しているのを見た時意外と俺のこと好きだと気づくことが出来たし、その部分ではマメソラには感謝してる。
「でもまあ、それ以上に怒ってんだけど」
「なぜ」
「なんで当たり前のように人を中に入れてんのかな?」
「それは…」
「もしあの時俺がいなかったらどうなってただろうな?あのまま押し倒されたかもな?」
「!そんな事されな」
ガムテで藤堂の口塞ぎ
「だったらどうなってたっていうんだ?」
「〜ん!(なんだよこれ!)」
そこら辺に落ちてあった物で代用してみたけれど意外とこれはこれで…あと、手だけベッドに固定してと…
(藤堂の状況説明:ベットにガムテで手を固定され、お口も貼られている状況)
「…フフ」
「〜んんんっ!(外せ!)」
「まあいいや、さっさとヤるぞ」
「!?!?」
普段はこんなことさせないし、さしてくれないけど…これはまあ、キレさした藤堂が悪いという事にして置こうそっちの方が都合がいいし笑
グプ
「!?(なんか入ってきた!?)」
「とりあえず慣らすぞ」
グプグプ
「ッン///!?!?」
「おっあった」
「?」
トントン
「ん゙ん゙!?!?///」
「やっぱりこれか、気持ちいいか?」
「(睨)」
「そんな目でみんなよー笑」
ヌポッン
「ッン”!?」
「指抜いた方がいい反応すんのか、それなら」
ヌポヌポヌポヌポ
「ッんぐ///」
「もうそろ良いか」
「?」
バチュン”ン”ン”ン”ン”ン”ン”
「ング!?!?……////(コイツ急にいれて!?!?)」
「どうだ?気持ちいいか?」
ゴチュゴチュゴチュゴチュ
「ん゙ん゙ん゙♡♡」
「声出せないのエロいな」
「んんんっ!(外して!)」
「うん?なんだ?」
珍しく何かを訴えかけてきたので口元のガムテープだけ外してみた
「ッハーハーキ、スした、い」
「!!!!!????どうしたホントに」
「いいから!」
チュクチュクチュクチュレロレロ♡
「♡♡」
「(なんか目がハートになってんな)」
「な”あキスマ付けて」
「えっ」
ダメだ、これ以上ヤるとそろそろ理性が切れてくる。珍しい甘えだけど流石に…
「おねがい…///(赤面×涙目×拘束中)」
「プチン」
あーあもう知らない
グチュッグチュッ♡♡
「や”ば♡!?!?」
「…」
ガリ
「噛むな!?!?ホントにお”がしく”なる!」
「(お前が付けろって言ったくせに)」
グチュグチュグチュグポ
「…ん”!?」
「あーごめん勢い余って結腸行った」
「は”ッ”おま”わざと///」
「うん、わざとだけどな」
バチュンバチュバチュバチュ
「あ”ゥ”……」
「もう空イキまでし始めてるし笑」
「ち、が///」
「まあ、俺もイきそうだけど」
「ぇ”…?」
ビュルルルルルルル
「!?!?」
「ふぅ、あっごめんガムテープ外すな」
「…う…しヤッて…」
「なんだ?」
「もう少しヤッてやってもいい…///」
「(あーもうホント)ニコ」
壊してやろう♡
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
おかえりなさーい(。・Д・。)ノこれで大丈夫なんですかね。皆さんが満足できてるのがかけてるのかホント謎なんです!?「雨乃あま×マメソラ」の前回の続きはこの作品が♡100行ったらします。
ではまたKenriでしたー
#mjrn
Kenri
1,964
彡次元の追求。
101
#都道府県ヒューマンズ
コメント
1件
わあ、今回もドキドキしました…!前回のほのぼの回からの流れがすごく自然で、特に藤堂さんが「キスしたい」って素直に甘えてきたところがもう、胸にきましたね。さかもるんの苛立ちと可愛さの間で揺れる心情も丁寧で、R-18作品ならではの空気感も含めて、お二人の関係性がぎゅっと詰まった回だったと思います💭