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こんにちはー
今回はruwnで拠点でです
⚠️アテンションプリーズ!⚠️
・ご本人様に関係なし!
・この作品を転載、またはXたどで晒し上げるのはおやめください
・全てのボイス、配信を追えているわけではございません(くそにわか)
・一人称二人称間違えている可能性大有り
・初心者です
・rtrb要素あり
・やることやってる
「」=🦖 『』=👻 【】=それ以外の人々
↓ここから下伏せ字なし↓
……………………………………………………………………………………………
ウェン🦖side
🐝【ごめーん!敵が予想以上に多くて、、早くても着くの1時間後ぐらいかもしれへん……ごめんなー!】
なんて連絡から2時間経ったし!
いつまで僕を待たせる気なんだアイツらは!
今日はつえーみんなで飲む日!なんだけど…
僕とロウきゅんが早く終わりすぎたってのもあるんだけど、僕ら以外任務が長引いちゃって、拠点で一緒に待つことになったんだ。
まぁいいんだけど!ロウきゅんといるの楽しいから!僕が優しいことに感謝しろよな!
ザザザッ
🐝【ほっんまごめん!!避難してる人が揉め事起こして大ケガしてもて、、大事な書類とか始末書とかめっちゃ書かなあかんくなってしもてん、!みんなで片付けてんねんけどさ、全然終わらへんし、2時間はかかるかも、、ほんまにごめんな、、!】
………………っはぁ!?
どういうこと!?意味わからないんだけど!!
っでもみんなは悪くないからな……
僕はぶつけようのないイライラがふつふつと湧いてくるのを感じた
そらそうでしょ!2時間もまたされてまた2時間ぐらい待つって!
このイライラをどう解消しようか迷っていると、ちょうどトイレから帰ってきたロウきゅんを見つけた
「ねぇロウきゅん!たいじな書類?とかなんとか書かなきゃでみんなあと2時間ぐらい待っといてって!最悪じゃない!?」
『まぁまぁ、落ち着けって。2時間‘‘ぐらい’’だろ?1時間かもしれないだろ?。』
「はぁ?どうやって落ち着けって?!もうなんなんだよ〜!」
普段ならロウくんの言葉で収まったかもしれないが今日はちがう。長時間待たされたあげく、また待てと言われた僕のイライラは最高潮に達していた。
僕はイライラを抑えるため近くにあるソファーのクッションに顔を沈めた。足をバタバタとさせると、僕の狙い通り、イライラは収まっていった
ていうかこのソファー、昨日るべしょうとリトが……
っサイアク……!今思い出すにはサイアクなことを思い出しちゃった…、
っていうのも今日るべしょうが僕に
🐙【実は昨日リトと事務所のソファーでヤッちゃったんですけど意外に良くて。ウェンも小柳くんとヤッたらどうですか。】
とかからかってきたの!最悪じゃない?!ヤるのもサイアクだし、それを僕に言ってからかってきたんだよ!その後僕が怒ったらさ!アイツ、
🐙【まぁ、ウェンには刺激的すぎましたかね笑】
っだって!サイアクすぎない?!
ってまあ!それはいいんだけど!
言いたかったのは!僕が今寝転んでるソファーが!るべしょうたちがそういうのに使ってたってこと!
てかどうやって使ったの、どういう風に………?
ってもう!想像しちゃったじゃんか!
カップルがそういうことしてるのは知ってるけど……なんか、身近な人の話になると……生々しくてやだな
そう考えると世の中のカップルは全員そういうことしてるのか……
………っいやだめだめ!こんなこと考えちゃ!
僕ってば頭おかしくなっちゃったのか!?
………るべしょうたち……どうやったんだろ………
こっち向きで、こう、覆いかぶさるようni
『っおい!どうしたんだ』
「っ?!」
ッびっくりした〜!
気づけばしゃがみ込んだロウきゅんの端正な顔が俺の目の前にいて驚きでのけぞってしまった
『いやっ笑驚きすぎじゃね。なんかジタバタしたと思ったら急に止まるの繰り返してて怖かったんだけど笑』
「い、いやな、なんでもないから!僕トイレ!」
恥ずかしすぎる〜〜!あれ見られてたってこと?!
僕は恥ずかしさのあまり急いでここから逃げ出したくなり、早足でトイレへ行こうとした
ギュッ
「ん?」
なにか腕をつかまれた感触がして僕は後ろを振り返るとロウくんが僕の腕をつかんでいたのだ
「な、なに?」
『ウェン〜、ソレ、なんで勃ってんの?』
急いで下を向くと僕のソレが勃っているのに気がついた
どゆことどゆこと?!ぼ、僕さっき想像したので、勃っちゃったの?!
「っえ、えっと、その〜と、トイレでぬ、抜くから」
『はぁ?俺がいんのに?俺に任せろよ』
「っえ?」
「う゛ぅっ♡や゛ぁぁだぁぁっ♡♡♡」
『えぇこんな気持ちよさそうなのに?』
「も゛ぉぉっ♡♡う゛っさい゛ぃぃ♡♡♡」
気づくと、僕は流されるままロウくんの下で喘いでいた
こんないつ誰かが帰ってくるかも分からない状況でヤるなんていつもだったら絶対ヤなんだけど!
僕の身体はロウくんに開発されておかしくなったのか、その焦りやらも全部、快楽として受け取ってしまう
『なぁウェン、帰ってくるかもしんないのに、こんなことして興奮してんのヤバくね笑』
「う゛ぅぅっっ♡♡♡だまってよ゛ぉ♡♡♡♡」
う゛っまあ実際そのとおりなんだけど!ここで言い返さないと、ロウくんに後でバカにされるから、絶対に言い返す!
『今帰ってきたらどうする?ウェンのこんなえっちな姿みんなに見せちゃう?』
「う゛ぅぐっっ♡いやだぁぁっ♡♡」
『ナカ締まった笑、やっぱウェンそういうの好きだろ笑』
「ぁあ゛あ゛ぁっ♡♡いぐっ♡♡♡♡」
ビュルルッッ
俺のモノから大量の白濁が溢れ出してきた
あぁ、イッちゃった
るべしょうもこんな気持だったのかな
『なんか今日イクの速くね笑やっぱMなんじゃ…』
「うっさいなぁ!ロウくんも変態なクセに!」
『は?』
あ、やば
『なぁウェン、元気まだ有り余ってんだろ?もっと、ヤれるってことだよな』
ズチュンッッッ
「あ゛あぁぁぁっっっ♡♡♡♡」
『もっと一緒に頑張ろうな♡』
終わった……今日はいつまで続くんだろ……
🌩️【いつまで続くんだ……これ】
🐙【う、う〜ん。他のみんなに外で待っててもらって正解でしたね。適当にみんな誤魔化しといて、飲み会先にするほうがいいんじゃないですか……?】
予想より早く終わり急いで帰ってみれば、事務所の中で小柳くんたちがヤッてるなんて思いもしなかった。正直あまり同僚のそういう声聞きたくなかったんだけど……
っ、まぁでもウェンも今朝話した時にヤりたそうな顔してたし……結果オーライですよね!
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すみません全てが駄作です
いやぁほんとにごめんなさい😢😢