テラーノベル
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へき へへへ
翠碧+紫
翠紫双子 碧 先輩 翠紫→高2 碧→高3
またお名前が同じなだけで口調も違うヨ キャラ崩壊中だヨ
翠「なぁ、紫、俺気づいたんよ 」
紫「おぉ、どんなしょうもない事や?」
翠「いやな、碧先輩の顔めっちゃかわええんよ。」
紫「いや碧は男やんけ。」
紫「んまぁ、女顔だよな〜、お前ホモなん?」
翠「断じてホモでは無いが、かわええやん?顔。」
紫「、でも碧って言い方きついじゃん?」
紫「なんつぅか、暴言とか無いけど言葉で殴られてる感じ。」
翠「説教長いって聞くわ。俺も一回廊下走って怒られた。」
翠「けど、せっくx中に『だめ』とか言われるの想像して乗り切った。」
紫「うっわ、お前きxょ。」
翠「ってか思っとったけど、何でお前先輩の事呼び捨てなん?」
紫「普通に委員会同じやから、真面目にしてると普通に優しいんよな。」
翠「図書委員か、図書室ってあんま人来ないんよな?」
紫「せやな。放課後は碧が掃除して帰っとるってよ。」
紫「頼まれたわけちゃうのに良くやるわ。」
翠「へぇ、放課後行ってみよかな。ワンチャンあるかもだし。」
紫「いくら女顔だからって男とやろうって気にはならんわ。」
紫「やっぱお前ホモなんか?」
翠「いやぁ、なんつーか、別に可愛い顔した男見てもその気は起きなんよな。」
翠「でも、ちょっと性格キツめな可愛い顔したやつのひっどい顔、めっちゃ好きなんよ。」
紫「まじで、こんなんの双子とか嫌やわぁ。」
翠「でも、お前も好きやろ?そういうの。」
紫「どうだかな。」
〜in 放課後 図書室〜
翠「あれぇ?碧先輩まだ残ってるんですか?」
碧「掃除しとるだけやしすぐ帰る。
碧「図書室に用があるんやったら掃除終わるまでに済ませてくれん?」
翠「そか、委員長さんが各担当場所の鍵持っとるんやっけ?」
碧「せやからはよ済まして帰れよ、最近は日が落ちるん早いから。」
翠「碧先輩に用があって来たって言うたら?」
碧「それならはよ言えや、手は止めんが聞いといたる。」
翠「、ほな、手 止めんでくださいね。」
(バックハグ 碧←翠
碧「、なんや?これが用か?」
翠「ん〜、ちょっとちゃいます(少なくとも指いれるまでは行きたいなー)。」
碧「(ほうき)掃きずらいからさっさとどいてくれん?」
翠「いや、まだ用が残ってましてねぇ。」
(碧のベルトを外す 翠
碧「、何やっとるん?」
(ほうきを掃く手を止める 碧
翠「用事ですケド?」
碧「どう言う経緯があってのどう言う用事なん?」
碧「、と言うか理由があろうと勝手に人の身包み剥いだらあかんで。」
(ズボンを抑える 碧
翠「、そんな事は置いといてぇ、早く掃除してください。」
碧「そんな事ってなんやねん。掃除する手止めとる元凶が何をほざいてっ」
(キス 翠→碧
碧「んっ」
(舌入れる 翠→碧
碧「んんっ、ぁぅ、んふぁ、ん」
(口 放 (碧が翠を突き放すように
碧「はぁ゛ーー、まじ何やってんねんっ」
翠「えぇ、キスくらい友達でもするじゃ無いですか〜。」
翠(いや、可愛い顔の女か碧先輩くらいしか無理だけど。)
(下 触 翠→碧
碧「んひゃっ、どこ触って」
翠「どこって、先輩のちxこですけど?」
(下 先 触
碧「んぅ、ほんまにっ、やめぇよ、そろそろ怒んでっ、んん゛っ」
翠「えぇ、可愛い顔して怒られてもご褒美にしかならんからなぁ。」
碧「、じゃあ、いい加減にせんとお前のモン握りつぶすっ、ひぁ、うぅ」
翠「手xキっすかー?嬉しーなー、潰すまで強くはやんないで欲しいけど。」
碧「まじでっ、あふっ、、つぶすからっ、ちょ、あんま先ばっかいじんなっ」
翠「えーこわーい、先じゃなかったらいいの?」
碧「、だめっ、んく゛っ。(唇噛んで声抑える」
〜切ります〜
長くなりそうなんで切ります!!
即落ち2コマかきてぇ、、。
最近絵描けんくてなきそ。
ばいばい。
コメント
8件
やべ、ニヤニヤしてた
えええすき!!!、 ふぉろ解推奨しませんんん みんな方言な感じ好きだなぁっ ヒカル が し んだ夏 みたいな…!