テラーノベル
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拘束プレイーーーー
なんと、リクエストです
しかも憧れ様から
やばいやばいやばい
え、ほんとに?
やばいよほんとに(語彙力紛失)
死んだまじで
がっちり?がっつり?拘束プレイということなので、がちがちに千空ちゃんを縛ります
や、正直ね?ゆっるゆるの拘束でいつでも逃げれるけど酷くしてほしくて逃げてないっていうのもえろいと思うの
例えばネクタイで大雑把に結んだだけとかね?
やってて解けたけど気づかなくてずっと腕上げてるとかね?
でもがちがちもえろいなということで一旦がちがち
あの、お願いだから最後まで読んで
あと今回私の「ドクスト色々」って言うやつで書いたゲン千(多分5話くらいのやつ)の続きぽいので話に流れ(?)が欲しい人はそっちも読んでくださいな
いきなりえち
🚀side
チュッ、クチュッ
🚀「ん”ッ、ぅ、」
いつもより少し乱暴なキス。
なんて事ない顔しているが、案外ゲンも余裕がないらしい。
🚀「ッ、はぁ、」
🚀「てめぇ、いつもより余裕ねぇだろ」
初めて見たゲンの姿に、何故か少しからかいたくなり、そう言った。
🃏「あはは、誰のせいだと思ってんの」
🃏「今日はお仕置だからね?」
乾いた笑い声をあげている。
…また、選択を間違えたらしい。
🃏「じゃーん、これなんだ♪」
そう言って、ゲンは縄と目隠しを取り出した。
🚀「…は、それで俺を縛るってことか」
🃏「さっすが千空ちゃん」
🃏「飲み込みが早くて助かる♪」
🃏「俺前出た番組の企画で色んな縛り方教えてもらったんだよね〜」
🚀「ほーん、」
🃏「あ、千空ちゃん先下脱いどいて」
🚀「は?なんでそんな早々に…」
🃏「あ、縛られてから俺に脱がされたい?だったら着てていいけど」
🚀「んだよその二択」
🚀「だったら自分で脱ぐわ」
ゲンに脱がされるのだけは嫌だ。
絶対になにかしてくる。
🃏「え〜、けち…」
🚀「うるせぇ」
🚀「……脱げたぞ、」
🃏「おっけー♪じゃあぱぱっと縛っちゃおうか」
そう言って、俺の手首を固定し始める。
🃏「…よし、できたー!」
🚀「てめぇまじで一生許さねぇ…///」
🃏「えー?なんでよ、」
🚀「こんな縛り方しやがって…//」
🃏「えへへ、諸手上げ縛りって言うんだ〜♪」
🚀「名前なんかどうでもいいわ」
今の状態を簡潔にまとめると、両手を頭の後ろで固定され、脇が丸出し。
本当に、恥ずかしい。
※どんなのか気になる方はぜひググってください。とてもえろいです。
🃏「千空ちゃんそのままここに膝立ちになってみて」
🚀「あ”?……こうか?」
🃏「そーそー、」
🃏「ここに目隠しつければ…」
🃏「………え、ジーマーでえろい」
🚀「まじで黙れ」
目隠しで視界を奪われてしまい、ゲンが今どんな顔をしているか確認できない。
もちろん、自分がどんな醜態を晒しているかも確認できない。
今から何されるか全く分からず、胸がどきどきと鳴っている。
色々な予想を頭の中で巡らせていると、突然ゲンに胸の突起部分を触られた。
🚀「ひぁッ、?!♡」
🃏「びっくりした?」
🃏「目隠ししてると感度いいね♡」
そういい、今度は耳に息を吹きかけてくる。
🚀「ッ、耳やめ、ろッ、♡」
🃏「え〜、ほんとは好きなんでしょ?♡」
🃏「…ここにディルドとか入れて放置したら、千空ちゃんどうなっちゃうかな?」
俺の後孔をとんとんと指で触りながら、そう言う。
🃏「試してみよっか、♡」
後孔にディルドを押し込まれ、ついでにと胸にローターをつけられた。
🃏「お仕置だし、イかないように頑張ってね♡」
🚀「はっ、玩具ごときにヨガってたまるか」
🃏「余裕そうね千空ちゃん」
🃏「2時間ぐらい放置しちゃおうかな♪」
🚀「あ”?」
🃏「じゃ、頑張ってね♡」
そういい、部屋から出ていく音がした。
直後、ディルドなどのスイッチが入れられる。
🚀「ん”ッ、?!♡」
3箇所から一気に刺激がやってくる。
🚀「あ”ッ、ま”、そこッやめッ、♡」
🚀「や”ッ、ひぅ”ッ、♡」
身体をうねらせる度、いいところに当たってしまう。
そのせいで、この快楽から逃げることができない。
手も縛られ、声が抑えられない。
果たして、2時間も耐えられるのだろうか。
🃏side
部屋から立ち去ったような音を出す。
千空ちゃんは目隠しをしているから音を出さなければいてもバレないだろう。
ディルドのスイッチを入れる。
🚀「ん”ッ、?!♡」
すると、すぐに千空ちゃんの身体がびくりと跳ねる。
身体をうねらせ、快楽を少しでも逃がそうとしている。
だけどそれは逆効果なようで、さらに気持ちよさそうな甘い声を漏らす。
🚀「あ”ッ、ま”、そこッやめッ、♡」
🚀「や”ッ、ひぅ”ッ、♡」
🃏「(やば、ジーマーでエロい)」
🚀「ん”ん”ッ、♡」
部屋には、ディルドの機械音と千空ちゃんの喘ぎ声だけが響いている。
それに気づいたのか、頑張って声を抑えようとしている。
そんな所も可愛い。
でも、やっぱり可愛い声を聞きたい。
そう思い、ディルドの強さを強にする。
大きくなる機械音。
🚀「ぅ”あ”ッ、?!♡♡」
🚀「は”ッ、つよ、♡」
🚀「あ”、だめッ、いく、♡」
びゅるる、
さすがに耐えられず、いってしまったらしい。
🚀「う”ぁッ~~~、♡♡」
涙と汗で顔はぐちゃぐちゃになっているのが分かる。
……そろそろ、俺の方も限界が近い。
もうすぐ2時間経つし、いいだろう。
ディルドのスイッチを切る。
🚀「ッはー、はー、♡」
🃏「千空ちゃんおつかれ♪」
🃏「目隠し外すね〜」
🃏「(すご、涙でびちゃびちゃだ)」
目隠しを外すと、涙で潤んだ瞳が見上げるようにこちらを見つめる。
🃏「…上目遣いとか、どこで覚えたの」
🚀「んなもん知らねぇ、」
🃏「あれ、まだ喋れる元気残ってるのね」
🃏「じゃあ俺の相手もしてね♡」
🚀「は?いや、無理だ…あ”ッ?!♡」
俺と話して力が抜けたのか、千空ちゃんが腰を下ろす。
と、まだ入ったままになっていたディルドが一気に奥を突く。
🚀「ッ、…♡」
🃏「…え、千空ちゃん今の狙ってやった?」
🚀「んな訳ねぇわ、」
🚀「早くこれ外せ」
🃏「あ、だよねー」
🃏「外す外すー」
🃏「(…ジーマーでびっくりした、)」
そういい、玩具だけ外す。
🚀「あ”、?縄は外さねぇのか?」
🃏「いや、外すのもったいないでしょ」
🃏「だし、千空ちゃんもこの方が興奮するでしょ♡」
🚀「ッるせ、//」
🃏「………え、図星?ジーマーで?」
🃏「や、ほんと…千空ちゃんって俺のことどうしたいの???」
🚀「うるせぇって!」
………いや、ごめんごめんごめん
げちゃ気持ちよくなってないのにごめん…
でも難しいんだもん🥺
お許しください
でも結構えろくて満足
あ、でこれ読んでる人良ければ曲パロの方も読んでください
私えちと曲パロはまじで気合い入れて書いてるので
リクエストも待ってます
コメント
2件
きーーーっっ…えっっちすぎますよーー!!!!😭😭😭😭😭😭😭最高すぎますありがとうございます😭😭🥰💕🫶🏻️✨✨拘束ゲン千ほんとに飢えてて😭😭😭しかも放置まで…!!ありがたやです…!!👊💞🙈