テラーノベル
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ゆき⛄️❄️いんく箱推し!!
ぱらぱらちゃーはん
ミルト
まず初めに、すいませんでしたー!!
前の投稿から、結構立ってしまってるんですよ!
続きを楽しみにしてくれている方、まじでごめんなさい!!!!
では、スタート!
「ただいまでーす!」
突然、玄関からコラボでは聞いたことのない声がした。
「この声は!?」
たっつんさんが玄関の方に向かって走っていく。
「るなじゃない?」
「るな…?」
確か、結構前に卒業したんだっけ?
「すこーし休みが取れたので、戻ってきちゃいました!」
るなさんは、満面の笑みでからぴちメンバーと話す。
「そーえば、女子組の皆さんは…?」
るなさんが、不思議そうに辺りを見回す。
「今、部屋に篭っちゃって…」
じゃぱぱさんが事情を説明してくれた。
「なるほど…!だから、動画で見たことある人がここにいるわけなんですね!」
「どーも、ふうはやです!」
できるだけ、緊張してるのを悟られないように笑顔で自己紹介をする。
「るなはるなと言います!!天才代表してます!」
「へ、へぇ…?」
すごい…なんか、うん…なんというか…ね?
「この子達が、幼児化した子達なんですね?」
るなさんが、子供の目線に合わせるようにしゃがみ込んだ。
「あ、はい!水色の髪の子がりもこん、帽子かぶって子がしゅうと、黒の服の子がかざねです!」
「なるほど…!可愛いですね!」
笑顔でこっちを振り向くるなさん。ま、眩しい…!!
「るなが女子組に送った幼児化の薬…こんなに効果があるとは…!!」
「ん?」
「る、るな?」
俺も、じゃぱぱさんたちも、みんなの頭にハテナが浮かぶ。
「あ…えーっと…心の声漏れてました?」
焦ったようにいうるなさんに、みんな頷く。
「まじですか…、」
「あ、あの…どういうことですか?」
俺が、るなさんに質問すると、るなさんは諦めたようで、事情を話してくれた。
みしらぬお婆さんに、渡されたらしい。でも、自分は1人だからと、女子組に渡して、
どうなるか見るために、ここにきたらしい。
「る~なぁ~|怒」
「よう、人様に迷惑かかる様なことが平気でできるなぁ?|怒」
「いくら学生といえど、やっていいことには限度があるんじゃない?|怒」
男子組が怒ってる…!?そりゃそうか…?
「い、いやでも…!!るなじゃないです!!るなは女子組に送っただけです!!|汗」
相当焦ってるな、あれは…
「…確かに…?」
「それもそうやんな…?」
「でも、送ったるなさんにも責任はあるよね?」
…どうしよう…!俺のせいで喧嘩になっちゃう?
「…!!では、るなさんに女子組をここまで連れてきてもらいましょうよ!」
俺の提案に、「確かに!」という声が上がる。
そんな所に…
「ねぇ、ふうはや?」
足元から声がした。この声はりもこんか?
「これ、何?」
りもこんが手に持っているのは…!!
「あっ…!?」
子供化のやつ!!絶対だめ!やめてくれ!ほんと!頼む!
「開かないんだけど…」
無理やり、蓋を開けようとしてるりもこん。
すると…
ばちゃっ
「あっ」
ある人に向かって、子供化の薬が…!!
いいところできるでしょ?
続きはまた今度!
誰が子供化してほしいとかあったらコメントしてね!!
(雑談入ります)
実は私、3月18日に卒業しました!!
どこを卒業したと思いますか?
1、小学校 2、中学校 3、高校 4、大学
答えはコメント欄!
じゃ!またねー!
コメント
4件
卒業おめでとうございます!!fuさんだったら面白そうですね笑
!卒業おめでとう 仲間だ!誰が幼児化するだろ?
えー!卒業おめでとうございます!🥳🎉 薬被った人誰だろう…続き楽しみに待ってます!🥰 中学生頑張ってね〜(小声)