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薔薇の花束

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薔薇の花束

1 - 第1話 真面目黒髪生徒×人気者茶髪先生(拘束&イき地獄)

♥

17

2024年07月15日

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BL作品です。苦手な方は自己規制をお願いします。

〜設定〜

内容:拘束&イき地獄

攻め:真面目黒髪生徒(西城 蒼)

受け:人気者茶髪先生(黒崎 楓)

関係:担任の先生と生徒

西城は黒崎先生のことが入学したときから好き

性格:西城は少しヤンデレ

場所:体育館倉庫


  

黒崎「なんで///こうなったんだッ……///」

  

遡ること20分前

  

黒崎(教頭先生からこれ運ぶように言われたけど、重いな)

黒崎 キョロキョロ

黒崎「あっ!西城!これ体育館倉庫運ぶの手伝ってくれ」

西城「黒崎先生、分かりました」

西城(はぁ〜///今日も黒崎先生、可愛いなぁ)

黒崎「こっち持ってついてきて」

西城「分かりました」

黒崎 トコトコトコ

西城(髪揺れてる……髪きれいだな、俺のものにできたら……)

黒崎「西城?ついてこいよ」

西城「!?はい」

黒崎 トコトコトコ

西城 トコトコトコ

黒崎「西城ありがとな!西城くらいだよ、俺を助けてくれるの」

西城「いつでも困ってたら助けますよ?」

黒崎「我ながら良い“生徒”を持ったなぁ」

西城「あははは(笑)」

西城(生徒……だよなぁ)


体育館倉庫到着

黒崎「よし、着いた」

西城「ふ〜」

黒崎「ありがとなぁヨシヨシ」

西城の頭を撫でる

西城「ッ〜///」

黒崎「!?あっ、すまん!つい撫で撫でしてしまった…嫌だったか?」

西城「…ぃぇ」

黒崎(あちゃ〜、どうしたものか)

黒崎「あっ!お詫びと言ってはなんだが!西城のお願いを1個“なんでも”聞いてやる!好きなこと言え!」

西城「なんでも?」

黒崎「あぁ!なんでもだ」

西城「じゃあ、俺のものになってください」

黒崎「……あえ?どういうこt((」

ガンッ(黒崎を押し倒す)

西城「こういうことですよ」

黒崎「えっ…」

西城「先生が言ったんですから」

棚から縄を取って黒崎の手を柱と縛る

黒崎「ちょっと、これは……」

ガチャ(鍵を閉める)

西城「二人きりですね」

黒崎「…いや〜……」

黒崎が離れようとする

西城「黒崎先生、何してるんですか」

黒崎「西城、落ち着け」

西城「はい、俺は落ち着いてますよ」

黒崎「落ち着いてないよ」

西城「(´Д`)ハァ…長いですよ」

カチャカチャ(黒崎を脱がす)

黒崎「!?ぃやッ(泣)」

西城「泣かないでくださいよ」

カチャカチャ(西城も脱ぐ)

西城「今解くんで、力抜いてください」

チュプックチュクチュ

黒崎「んッ…やだッ痛…抜い、て(泣)」

西城「すぐ良くなりますから」

クチュクチュグチュグチュ

西城「解けてきたな、ここかな?」

グッ(前立腺を押す)

黒崎「んぁ!ッ〜〜〜〜」

ピュ〜ピュ〜

西城「黒崎先生、もうイッたんですか?」

黒崎「ぃやだ、見ないれ///」

西城「もう呂律回らなくなってますね、可愛い///」

ペロッ(黒崎から出たものを舐める)

黒崎「!?きたないよ」

西城「汚くなんてないですよ」

パクッ(黒崎のものを咥える)

西城「こっひも可愛がっれあげまひゅよ」

黒崎「そこでッ///話さないでッ」

ペロペロクチュクチュ

黒崎「んッふ〜ふぅ〜//ふぅ〜//」

ガリッ

黒崎「ンァッ、ッ〜〜〜」

西城「ングッ、一杯出ましたね」

黒崎「ごめ、吐いてッ」

ベーッ(見せつけるように舌を出して垂らす)

黒崎「///」

西城「ゴクンッ」

黒崎「へっ?」

パッ(飲み込んだことを見せる)

西城「ふふっ夢みたいです!もっと俺の一部になってほしいなニヤニヤ」

黒崎「!?…誰…かッ助け、てッ(泣)」

西城「は?(圧)何言ってんの?助けて?俺以外のやつに助け求めるの?」

西城「俺だけが先生を助けてくれるって言ったよね?(圧)」

黒崎「カヒュッ…ごめッごめんなさッ(泣)」

西城「(´Д`)ハァ…優しくしてたけど、そんな事言うならもういいです。」

西城「挿れますよ」

黒崎「まッて((」

グチュン

黒崎「んッチカチカ」

西城「挿れただけでこんなに感じるなんて“淫乱”ですね」

黒崎「ちがッ、いきなりッ、西城が挿れるからッ///」

西城「煽ってます?動きますよ」

パンパンパン×∞

黒崎「アンッアンッ、ッ〜〜///んッ〜〜ンァッ///、ッ〜〜ぃやッ、ッ〜〜、イッ〜〜///」

ピュ〜ピュ〜ピュ〜ピュ〜

西城「声ッ出しすぎ///」

パンパンパン×∞

黒崎「んッ、もッげんか、いッ///」

西城「いけるいける」

ピュ〜ピュ〜

パンパンパン×∞

黒崎「なんかッ、違うッなんかッ来る、お漏らしちゃう(泣)///」

西城「出していいですよ」

パンパンパン

黒崎「ンァッ///ほん゙どにもッゔ」

西城「出せよ」

黒崎「ッ〜〜」

プシャ~コテッ

西城「潮ふくなんて、最高ニヤッ」

黒崎「ピクピクッピクピクッ」

西城「ピクピクしてる(笑)可愛い、あ〜ぁもっと手に入れたくなったニヤニヤ」

西城「……(´Д`)ハァ…後片付けするか」

黒崎「…さぃじょッ…すき、だよ…スーッスーッ」

西城「俺もです」

チュッ(頬にキスする)


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