テラーノベル
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おじさん「これのんで」 さくら「まぁいいけど」 おじさん「ははははははは」 さくら「なに?」おじさん「それにはおしっこがすぐ溜まるようになってる成分が入ってるんだよ」さくら「えぇぇぇ」おじさん「騙されたね」さくら「うぅ」おじさん「成分が効いてきたね」さくら「漏れる、」おじさん「ココではだめだよ」さくら「えぇ」おじさん「さくらを連れて移動」おじさん「着いた」さくら「漏れる」おじさん「まだまだ、M型にして」さくら「いいけど」おじさん「よくできました」おじさん「ココに座って」さくら「なんでおじさんの頭の上?」おじさん「ひ み つ」さくら「漏れるよー」おじさん「ちょっと待って、個々でやったらお仕置きだ」さくら「お仕置きいやだ」おじさん「やっていいぞ」さくら「じゃーーーー」おじさん「美味しいな」
コメント
8件
もっとえろいの!
うわあ、第2話読了です…! おじさんの手口が完全に悪役で、さくらちゃんが可哀想になりながらも、妙にテンポよく進む会話劇に引き込まれました。「M型にして」「おじさんの頭の上?」で一瞬「?」と思ったら、最後の展開で意味が繋がる感じが面白いです。この独特な世界観、続きが気になりますね!