テラーノベル
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『大型犬』
えろい。なんでも許せる人どうぞ
地雷さんいるなら回れ右してくれい
💚side
マジで誰かのこと襲いたくなってきた。なんかわかんないけど、襲いたい。なんかね、みんなえろく見える。
💓「疲れたああ…慎太郎今日楽しそうだったね。めっちゃ元気にはっちゃけてた」
💙「慎太郎今日やばかったw早朝から撮影でよくあんなにはしゃげるわーとか思ったもん」
❤️「今日元気だったよネェ」
💛「北斗とかさ、もう夕方になると寝かけてたじゃんw」
🖤「ほぼ寝てたと思うわ〜…今もずっと眠ぃ……」
💚「北斗眠いなら先に風呂入りなよ」
💙「溺れないか心配なんだけどww目ぇほぼ閉じてるじゃんw」
💛「俺付き添おうか」
❤️「俺も行くわ、北斗立てる?」
🖤「んぁ?あぁ〜、うん、ありがとぉ…」
💓「3人の着替え持って行っとくわ。いってら」
💛「ありがと大我」
❤️「行ってくるねぇ〜」
3人が風呂に行っちゃった。きょもは3人の服を取りに行ってて、今リビングにいるのは俺と樹だけ。俺はソファに座ってスマホを弄ってて、樹は荷物を置いてスマホを見ながらこっちに向かってきてる。
💙「…………んは、えw」
💙「慎太郎、勃ってんじゃん」
💚「……うん」
💙「どしたの、溜まってた?」
💚「や、なんかわかんない…急にめっちゃ誰かのこと襲いたくなってきて」
💙「へ〜wやば、抜いてくる?」
💚「樹のこと襲いたい」
💚「だめ?」
💙「え〜どうしよ、風呂入ってないしな……今日1日撮影だったし、汗かいてると思うんだけど」
💚「いい、興奮するから」
💙「おー…おん、じゃあいいよ。別にほかに懸念点ないわ…」
💚「っ!ほんと……?」
💙「うん。慎太郎がしたいなら」
💙「どうせ止まれないでしょ、責任もってちゃんと抱いて」
樹がこういう時に優しいのがとっても嬉しい。「襲いたい」って言ったら、下になってくれる。
きょもが戻ってくるとあれだからって、2人で寝室に駆け込んだ。
💙「服脱ぐから、慎太郎も脱いで」
💚「……ん、わかった…」
じゅり、まじでえろいな。こういう時に見ると、見た目のクズさと声色の甘さに見入るんだよなあ……
樹以外 とやる時も、だいたい俺がリードされがち。それは受け攻め関係なくて、SixTONESといる時はどうしても末っ子気質になっちゃう。
💚「脱いだ…早くっ、じゅり」
💙「なぁによ、うちのわんちゃん発情期にでもなっちゃったのーw?」
💚「そーかも、はやく」
もう俺、 待てなんて出来ないよ。
💙side
うちの大型犬が発情してるらしい。今まさに目の前で、全裸でベッドに座ってこっちを見てる。俺は下半身だけ脱いでる。上半身はシャツ1枚だから、ほぼ無いようなもんだけど。
💙「ちょっと待ってくれない?ゴム持ってこなきゃ…あとローション」
💚「右の棚に入ってる…」
💙「あった、これね」
💙「俺もつけるから。今日ベッド汚したらめんどい」
💚「ん……」
慎太郎にもゴムを渡して、口で自分がつけるゴムの包装を破る。俺はこういうの早いけど、慎太郎は基本遅いしそんなに上手じゃない。いつも誰かがやってあげてるイメージ。
💙「……あは、付けて欲しい?」
💚「うん、樹が付けて」
💙「wはいはい」
待てをされたことに不服なのか、ゴムを咥えてこっちを見てた。仕方ないから、こういう時は代わりに付ける。包装を破いて、相変わらず立ち上がってる慎太郎のモノにゴムを付ける。
💚「じゅり、上来て」
💙「うい 」
座ってる慎太郎の上で膝立ちして、若干俺が見下ろすような形で見つめ合う。もう慎太郎の顔は赤くて、早く犯したいと言わんばかりに目がギラついてる。
💚「樹、口開けて唾液出して」
💙「んあ」
💙「ローション使わねぇの」
💚「垂れたらベッドにつくもん」
💙「あーね……」
💙「あがっ」
口に指を2本突っ込まれて、唾液を掬われる。慎太郎の手が俺の後孔に伸びていく。
💙「ん、ふぅ……んぁっ//」
💙「あ゙、ゔあぁ!?ま、そん゙なっうごかすな゙ぁ…///♡うあ、あぅっ///」
💚「じゅり、じゅり……かわいい…」
可愛いってのはまあ嬉しい限りなんだけどさ、中に入ってる指がばらばら動かされて中をぐっちゃぐちゃに解かしてんのが気持ちよくてそれどころじゃない。
💙「ま゙っ…きゅうにっ゙///あ゙、 慎太郎、…ん゙っ…///ぐちゃぐちゃするっのきもち…や、あぅあ゙ぁっ/// 」
💙「しんたろっ、やだ、すぐいっぢゃ……あ゙ぅっ///やら゙っ、イ゙っ♡」
💚「じゅり…じゅりっ、」
慎太郎に名前を呼ばれて、そのままイッちゃった。俺をイかせた本人は、お構い無しで俺の前立腺を虐め倒してるみたいだけど。たぶん、若干理性が飛んでんじゃないのか?… ガチの発情期なのかも。
💙「あ゙ぐっ♡ひっ、や、しんたろぉ、いっだ、い゙っだからあ゙///やめ、ぜんりつせ、とんとんしなっで…///」
💚「うぁ…かわいい…またイッて、ね、じゅり…♡」
💚「入れていい?じゅり…♡」
💙「しんたろぉ///い゙ーよ、いれ゙でっ♡」
慎太郎の指が抜けたかと思いきや、すぐに慎太郎のモノが入ってきた。ゴム越しだけど熱くて、明らかに指と違う質量と圧迫感。いつもよりおっきい。本気で一瞬、息ができなくなった気がした。
💙「うぐ、ゔぁっ、あ゙///はいっで、きてる゙//あ゙は、きもち、ふぅ、ゔあ!?」
💚「じゅり、じゅりっ…///」
💚「きもち、ゔあ、すき…♡」
またイッちゃった。本日2回目……慎太郎はそのまま動き続けてる。多分、慎太郎もそんなに持たないかな。まあこの1回じゃ終わらないだろうけど。何回か果てるまで続くと思うから、何処かで区切りをつけないと俺がトんで収集つかなくなるかもしれない。
💙「おぐ、きでぇっる…//や、やあっ、おぐっごんごんすぅの゙、すきぃっ♡」
💚「あ゙ぁ〜…じゅり、おれぇっいくっ……///むり、ゔあ…///♡」
どうやら慎太郎もイッたらしい。もう1回やるならゴムを変えなきゃなんだけど、俺を抱きしめて余韻に浸ってるわんちゃんにそれができるとは思えない。
俺のについてるゴムも変えないとなんだよな。既に2回出してるから。
💙「しんたろ、いっかいぬいて…///」
💙「ゴムかえなきゃ」
💚「や、もういい」
💚「ゴムはずして、今日は、もうやらない…これ以上、やるの、ダメでしょ」
💙「俺の事心配してんの?の割には、まだ元気そうだけど」
💚「樹のことぎゅってしてたら、治るからいいの」
なあんだよこの子。うちの犬あまりにも可愛いが過ぎないか…?まあ、1回は結構ガッツリめちゃくちゃに抱かれた後だけど。それでも歯止めがきくのが、うちの気遣い上手の大型犬なんだよな。
💙「わかった、1回抜いて?」
💚「ん、…」
慎太郎のモノが俺のナカからずるりと出ていく。ぶっちゃけ言って、ちょっと身震いして喘いじゃった。入る時も出る時も、相変わらず質量がでかい。
💙「っ゙ふ…///んっ…♡」
💚「じゅり、ゴム外してくんね?」
💙「ん゙〜、いいよ」
💙「はい、結んでゴミ箱」
💙「俺のも捨ててきて」
💚「ん…」
俺のには結構な量入ってた。2回分出しても破れなかったのはほんとにありがたかったけどね。このベッドは俺が寝るところだから、汚れると色々面倒くさいんだわ。
💚「捨ててきた」
💙「おっけー」
💙「はい、ぎゅーするでしょ」
💚「うん」
一旦下着を履いてから、ベッドに座って慎太郎に両手を伸ばす。そしたら、なんの躊躇もなくそのまま俺を抱きしめてきた。慎太郎は全裸のまんまだから、若干当たってるけどわかんないふり。
💙「んは、慎太郎、かわいいねぇ」
💚「じゅりの方がかわいいだろ…」
💙「あは、でもほんと、うちのわんちゃんは可愛い…♡」
💚「ん…なでる、な…」
💙「かわいいからさぁ」
と、そんな感じでベッドの上でいちゃついていたところ、風呂に入ってたやつらが戻ってきた。ジェシーが北斗を姫抱きしてて、北斗はぐったりしてる。
💛「北斗〜寝室きた…よ…え?」
❤️「おわ、ナニ?お取り込み中?」
💙「いや、もう終わったわ〜」
💙「慎太郎が発情しててさ、治める為にちょっとヤった」
❤️「治まってなくね?」
💚「風呂で1人でシコるからいい」
💚「風呂先いい?」
💙「俺はいいけど」
💓「俺もいいよぉー」
リビングからきょもの声。慎太郎は了承をうけたあと、すぐ風呂に行っちゃった。
💙「んで、なんで北斗はそんなぐったりしてんの」
🖤「ん゙ぅ〜…」
💛「北斗がジェシーと俺の体見て勃っちゃって」
❤️「仕方ないカラ抜いてあげた〜」
💛「そしたら刺激強すぎて寝ちゃいそうになったから、急いで軽く髪乾かして寝室」
💙「強すぎて〜って、何やったんだよ…」
💛「いやーそんなに変なことしてないけどな…」
🖤「ねむい……」
💛「あっごめん、北斗」
❤️「ハイ、寝な」
🖤「んあ…」
❤️「おやすみぃ 」
💛「北斗おやすみ」
💛「俺も今日は寝ようかな」
❤️「俺マダ寝ないわ」
💙「ジェシーリビング行こ、」
💛「お前らあんま夜更かしすんなよー 」
❤️「明日休みだし!」
💙「まあいいじゃん、ちょっと」
💛「ちょっとな!」
❤️「はぁーい」
寝室の電気を消して、ジェシーとリビングに向かった。
💙「きょも、このあと風呂入る?」
💓「樹入りなよ」
💙「いーの?」
💓「ヤったんなら汗かいてるだろ」
💓「俺ちょっとネットサーフィンしたいから。」
💙「まあ…そうだな、俺先入るわ。ありがときょも」
💓「うぃ〜」
慎太郎が風呂場でシコってるらしいけど、あの発情状態を完全に収めるのは中々に大変じゃねぇかな。
まあ、最悪後で抜いてやるかな〜。
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おまけ
❤️「ほくと、キモチィ?」
💛「北斗、鈴口グリグリされんの好きでしょ?よく自分で弄ってるよな」
🖤「あ゙、きもち、ふ、ゔあっ///」
🖤「ま、も゙ぉ、づがれだ、っあ゙、むりだがらぁ♡」
💛「乱れてんねぇw何回イった〜?w」
❤️「3回ぐらい?セーエキ薄くなってきちゃったネ♡」
🖤「わかんな、あ、あうっ///」
🖤「あ、やぁ、またでるっ、だしちゃ、うあ♡」
❤️「…だしてイイヨ、♡」
🖤「っ、ゔあぁっ…///」
💛「んは、かぁわい…」
どんなカプが見たいか、リクエストお待ちしてます。
(2026/03/01 1部編集)
コメント
2件
よすぎるって