テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
558
白羽もく
88
43,303
るる
283
合計♡2000ありがとうございます!
最近上手く書けません、、
「んぁ、、ぅ…はぅ゛…」
「痛くない…?あとちょっとだから、頑張って…」
向かい合って、いるまを抱きしめる。
耳元で囁く度に、指を締め付けてくるのがわかった。
「ぅ、はぁ゛…はぅ゛っ、」
「強すぎた?ごめん、、」
「ぅぁ゛…まって、、」
力を少し弱めようとした時、腕を強引に掴まれてしまった。
ぎこちない動きで前立腺を強く押した。
「はっ…んっ゛ぁ゛~ッ♡」
「んは、イきたかったん?」
「ふっ、はぁっ…ぅ」
荒い息を整えながら、なつの腕からいるまの手が離れる。
「顔、めっちゃ蕩けてる…」
「、まだ…?挿れてよ…」
「まだ、ちょっと我慢ね?」
空いていたもう片方の手を前まで持ってくる。
ゆっくり擦ると、安心したような甘い声が漏れてきた。
「ぅ、ふ…ぁ…」
「こっちで出してからな、?」
「ん、はぁ…」
強く抱きしめながらしばらく手を動かした。
「んっ…はぅ゛~、♡」
「ん、ちゃんと出せた?」
気持ちよさそうに果てた後、身を預けてきた。
苦しいほど硬くなったものに、薄いゴムの膜を被せる。
なつはドクドクと跳ねる胸を抑えながら、いるまをうつ伏せにした。
「いるま、挿れるよ…いい?」
「ん…はやく、、」
「ぅ゛…はぇ゛っん゛…」
「ふーっ、きもち…♡」
「ぅぁ゛、なつ…はっ、、」
いるまの震えが伝わってくる。
動かなくても感じているのか、内側をきゅっと締められた。
「はぁ…いるま、、苦しくない…?」
「んぅ゛、はぁ…だい、じょぶ…うごいて、、」
「わかった…苦しかったら言えよ…?」
腰を持ち上げると、震えがとめどなく伝わってきた。
ゆっくり腰を奥まで沈める。動かす度、苦しそうな声が漏れた。
「ぅ゛、はっ…ぅぁ゛…♡」
「はぁっ、かわいい…んっ、」
「ん゛ぅ、、もっと…ぉく、ぅぁ゛」
「最後までっ、いれるからね…?」
二人の身体はぴったりと合わさって、部屋に荒い呼吸が響く。
「ん゛ぅ…はぁ゛っ、ぅぁ゛」
「ぅぁ、、奥…入ったよ…」
いるまは指先まで震えている。
小さく腰を動かされ、苦しさと快感が同時に襲ってきた。
「っ大丈夫?もうちょっと、動かしていい…?」
「はぅ、ん゛…♡」
軽く頷くのが見えて、もう少し大きく動かしてみた。
いるまの腰が大きく震える。
「はっ…うぁ゛、ぃく…んぅ゛」
「ぅ…俺もでる、、だすよ…?」
「ん゛、だして…はぅ゛」
強請るように締めつけが強くなる。
それに負けて、なつは、身体を震わせた。
「ん、はぁ゛~、♡」
「ぅ゛ぁ…はぁ゛~~~ッ♡」
しばらく息を整えた後、ふといるまの方を見る。
「いるま…イったとき、出した…?」
「…ん、?なぁに…」
「ほらこれ…」
指で軽く拭い取って見せる
「、、みせんな…こんなもん、///」
「…やっぱすごいじゃん、いるまっ」
わしゃわしゃと頭を撫でる。
気づけば、いるまは目を閉じて夢の中だった。
コメント
5件