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次回の投稿は、さらさんにリクエスト頂いた内容でいこうと思います。制作時間が遅延していますこと、ご容赦願います。
💗×❤【媚薬🔞】
道枝side
道枝…「…ん、なに‥これ、」見慣れない部屋で目覚め、辺りを見回す。
「だ、大吾くん、!?!?」
西畑…「あ、起きた…?」なぜか額に汗。
道枝…「なんですか、ここ…」
見れば見るほど、なんかおかしい。真っ白で、殺風景で…ドア1つも見つからない。
西畑…無言で道枝に紙切れを渡す。
道枝…なんか大吾くんまで変な様子だな、とか想いながらそれを受け取って、
「………、は、!?!?!?」
大吾くんのこの様子も、無理はない。
出たいのならば、瓶72本をすべて飲み干せ。欲望に飲み込まれよ_______
すぐそばにある、大量の瓶の群れを見る。
西畑…「……みっちーは飲まんでええよ、」腕まくりをして、1つ目を手に取る。
「んんっ、はぁ……まだ、10本…」
道枝…苦しそうな大吾くんを見ていられなくて、
「僕も飲みます、!」隣りに並んで瓶を手に取る。
・・・・・
道枝…「っはぁ、?ぁと、20本……っ」
なんか変、。身体のどこかが痺れるというか…熱いというか。でも、大吾くんはもっと辛そう。ぁ゛〜、見てられへん、!!
西畑…「っ、はぁっはぁ、!ぁ、あと…15、本っ、」
道枝…「んんっ?っはぁ……はっ、ぁ」
西畑…「あと、じゅっぽん、」
道枝…「んんっ゛、」
ゴクリ。
「あ、あと…1本、」
西畑…「らいじょうぶ、俺が…飲む、からぁ」呂律も回っていないのに、道枝を制して瓶を傾ける。
「、〜っ、はぁっ、ぁ…」
道枝…「おわった…、」
なにこれ……熱い。お酒ってこんなんなるっけ…、??
西畑…「んっ、んん♡」
道枝…「っ、!?」
カチャカチャと音のした方に目線を向ければ、俺のベルトを操る大吾くん。
西畑…「っ、はぁ、♡」自分も脱いで、モノを取り出す。
「抜き合いっこ、すりゅっ…♡♡」道枝のモノを握り、上下に動かす。
道枝…「ん、あぁっ、!?♡♡///らいご、くんっ?♡」やばい、頭ふわふわする…、
西畑…「みっち、俺の…してぇ♡♡」
道枝…「んっ、♡」震える手で、西畑のに触れる。
西畑…「っっ、ぁっ…♡♡♡」
パンパンに腫れたそれは今にでも破裂しそうで、。ビクンッと大きく反る。
「ちゃ、ちゃんと…さわってや、ぁ♡♡♡」
道枝…「んんっ、らいご…くんっ…〜、!♡♡♡」明らかに余裕がない西畑の表情もスパイスとなって、早くも絶頂の快楽の中に、。
西畑…「み、みっち…♡ぁ、」自分のモノを取ってより道枝に近づき、裏筋を合わせる。
道枝…「ぁ、そこっ、、、らめ‥ぇ♡♡」
西畑…「ふーっ♡ふ、っ……ぁ゛♡♡」ゆっくり動かし始める。
道枝…「ら、らいごくんえっ!♡ぁ、きもち、、きもち…♡♡」
西畑…「あっ、ぁんっ、!?♡♡」達しそうになって、動きを止める。
「っ、はぁ…ーっ、♡♡」目の焦点はぼやけてきた。
道枝…「大吾くん……。挿れますね、」弾む息のまま、自分のを取って、。
西畑…「、っ??♡」反応する暇もなく、挿入される。
「ま、待って、ぇ♡♡///」
道枝…「んっ、ん」何も考えず、対面座位。
西畑…「みっち、…それはあかん♡」1番気持ちいいところに先を感じて。
、
道枝…「っ 、 、 、ぁ、!?♡♡♡♡」一突き、動いただけで大吾くんが締め付ける。
「ら、らいご…くん…っ、?♡」
西畑…「っそこ、…らめ、…♡♡」言いながらもきゅうぅっと締め付ける。
道枝…「気持ちいい、んですね…っ?」再び動き始める。
西畑…「はぁっ、?
あかんっ、やら…〜〜っっ、?!?!♡♡♡」
道枝…「っ、!?!?♡だめっ、、でる…ぅ、♡♡」
西畑…「や、やばいぃっっ♡♡」
潮を吹いてしまって、道枝の愛を注ぎ込まれて、。
道枝…「っ、どくどく、してる…、」それを抜く。
西畑…力の入らない、へなへな状態。
道枝…「大吾くん、えっち…ぃ、//」こちらも息を弾ませて。
、
西畑…「っ、…はぁ、俺も」自分のモノを挿入。
道枝…「んっ、んん!?♡」ビクビクっと腰を浮かす。
「ら、らいごく、ん…っ♡♡」頭真っ白になって、西畑に抱きつく。
西畑…「っっ、うごくで」
はじめはゆっくり、でも確実に気持ちいいところを捕まえて動く。
道枝…「っ、あ゛!?♡き、きもちい…っ、!♡♡」
西畑…「こ、ここ?」敏感なところに集中攻撃。
道枝…「あぁ゛あ゛っ!!♡ん、、や、やらっ♡♡♡」
西畑…「はっ、ん♡…、めっちゃトロトロ、♡俺んナカずぽずぽさして、興奮してたんや、♡♡♡////」
道枝…「あ、かん…れちゃうっ、♡」
西畑…「ええよ、だし?っ♡」
道枝…「んんっ、んっ♡♡♡はぁ、い゛っちゃ゛……〜〜っっ!!♡♡♡♡」ビクビクっとのけ反り、勢いよく潮を吹く。
西畑…「んっ、はぁ♡やばい…ぃ♡♡//」
道枝…「ら、らいごくん、や゛めて゛♡♡ぃ、♡い゛った、ばっか゛…ぁ♡♡」
西畑…「ぁっ、はぁっ、♡みっちー可愛え、♡」
道枝…「とまれ、とまれぇ♡♡ご、こ゛ぁれりゅ゛ぅ、♡」
西畑…「好きっていって、♡」
道枝…「しゅきしゅき、♡らいごくん゛、だいすきっ、♡♡」
西畑…「っっ、////」最高速度。
道枝…「も、だめえ゛…ぃぐい゛く゛っ、_______!?!?♡♡♡♡♡」
西畑…「んんっ、__っ!♡♡」愛を噴き出す。
道枝…「あ゛っ…♡」
西畑…「みっちー、かわいい、…♡」頬を撫でてからキス。
道枝…「ん、んぐぅ、//」とろっとろ。
西畑…「かぁいい…こっちもびくびく、してる、っ」道枝のモノをツー…ッと指でなぞる。
道枝…「ら、ぃごくん゛…っ、♡」
西畑…「おれのこと、好き?」
道枝…「、らいごくんっ、好きです///」
西畑…「…、//♡」
、
道枝…「…っひ、ぃ!?♡だ、だいごくん、!」
第二ラウンドは、さっきよりもっと激しかったとか。
✘✘…「っ、はぁ…これええな、……っっ、!♡♡」ドピュッと液を出す。
「はぁっ、はぁ…みっちーも楽しそうやったし…、大吾くんと」
「今度、俺も恭平とやろうかな、」
#思いつきで書いてみた
佐倉真司
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🎵
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コメント
4件
ほんまに控えめに言ってやばいです…‼みちえだいごの攻め受け両方見てるなんてご褒美すぎますよぉ🥹 ××の招待が気になりすぎる…。良かったら、続き欲しいです~🥺
うわあ、第9話、読了しました……! 媚薬×瓶72本×密室という設定、「欲望に飲み込まれよ」という文言がまず不気味でゾクッとしましたね。そこから二人の呼吸や呂律が乱れていく描写、特に「らいじょうぶ、俺が…飲むから」の台詞に西畑くんの必死さが詰まっていて、こちらも息を詰めてしまいました。ラストの✘✘の登場で、物語の射程が一気に広がった感じがして続きが気になります。設定の仕掛けと心理描写のバランスが絶妙で、とても没入できました。