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沢 山 の ♡ あ り が と う ご ざ い ま す .ᐟ.ᐟ
特 に 喋 る こ と な い の で … 笑
早 速 で す が 行 っ て ら っ し ゃ い 👋
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とある 生徒会室にて ::
))
茜 と 輝 は 中 間 試 験 同 様 ま た 勝 負 を す る よ う で 。
「 負けたら勝った方の言うことを24時間聞く 」
と い う ル ー ル 付 き 。
))
茜「今回は…正真正銘僕の勝ちッ!ですよね?!!!!」
( ドヤ 、 中間試験合計点数509点 の 紙を見せ
輝「おおー、 すごーいゞ 笑まさか僕より点数上回るなんてねぇ」
( にこぉ 、 パチゞ 、
茜「僕が509点でアンタは506点……僕の勝ちッ!!今度こそ僕の目の前にひざまずいたほうがいいんじゃないですかぁー?w」
(ケラ 、 煽
輝「ん〜 、、笑 まぁ ”今回は” 僕の負けだもんねぇ、 今回は、」
( にこゞ しながら 、 その場に 跪き
茜「ッふはw 絶景ですねw、 」
( 写真 連写 しまくり
輝「はぁ…そんな僕が弱ってるところ撮ってどうする気なの?笑」
( はぁ、 呆
茜「んー、 どうもしないけど…あ、全校生徒に匿名で送り付けまくったら……どうなりますかねぇ?^^」
( ぐふふふ 、 悪足掻くように ニヤゞ と
輝「…… まぁ別にいいけどさぁ、 あおいにはメリットないでしょ〜そんなことに約束を使うよりさ、……」
茜「……?」
輝「一つだけ命令聞くんでしょ?ってことは僕のことなんとでも出来ちゃうんだよ〜?^^、 いいの?そんな写真送り付けて終わりで笑」
( にまぁ 、 圧
茜「……ぁー 、、 なるほど? ということは アンタは僕にえろいことして欲しいってことで、解釈あってます?w」
輝「……なんでそうなるかな…、、 勉強以外は本当にばかなんだから……、、」
( はぁ 、
茜「で……まぁとりあえず!僕が勝ったからには約束守ってもらいますからね、ね!!」
輝「嫌な予感しかしないけど、、…僕はちゃんとルールは守るからね、、そのなんでも聞くってやつなにか聞かせて?」
茜「んっと、、…んー今の時間から24時間だと都合悪いので、今日の19時頃僕の家来てくれますか?」
輝「……、めんd、、、ま、まぁいっか笑わかったよ」
茜「んじゃまたあとでー!」
( ケロ 、 生徒会室から出 帰
18時頃、、
\ピンポーン/
茜「お、 はーい、 」
( 玄関 駆けつけ 、 出
輝「やぁ 、 あおぃ ~ 笑とりあえず来たけど…」
( 黒いダボッとしたズボンに、ベルト、黒いシャツを出したような 服で
茜「だ、……だせぇ、、相変わらずだな、 」
( ぼそっ
輝「……^^ さっさと中に入れてくれる???」
( にこぉ
茜「は、はい、中どーぞ、 」
( 招き入れ 、 あはあは
輝「この時間ここに呼び出してどういう要件で……?まさか年頃の男を呼び込んで…あぉぃそういう趣味が……、」
( 引 、けら ゞ 、 煽るように
茜「んなッ、!?!? アホかっっての!!」
( ふんす 、
茜( ば、 ……ばれてるし……、、、 ま、まいっかここは僕の演技力の腕の試しどころッ!)
茜「僕は あおちゃん 以外興味無いんでッ!!!!!」
( む っす、
輝「あー 、 はいゞ 笑 で、 要件は?」
茜「はぁ、 ……まぁ そのっ」
( 椅子 座
輝「……?まさか 本当に僕とえろいことしたいとか(」
( 引
茜「ちょ、黙っとけッ!、 じゃなくて、 あおちゃんの ことなんですけど…」
輝「は、はぁ、 相談かな……?あおいからなんて珍しいね 」
茜「最近あおちゃんの 僕への接し方が変で……、」
( はぁ 、 落ち込み 、
かくかくしかじかと
輝「な、 なるほどね? ……まぁ要するに赤根さんが あおいだけをみるようにしたいと、、笑」
茜「そーなんですッ!!!もう僕以外の人間があおちゃんに触れるなんてありえないッ!!」
( 泣
輝「んんッ、笑、 そ、そっか笑。 んー あおぃは茜さんのどこが好きなの?」
茜「ッ!そりゃ!!!ーーーーー、、!!!!!!ッッッ、ッ!!!?!?!ッ~!ッーーーー、ーー?ーーーッ!」
( 立ち上がり 、 輝に近づき 、 左手 机にバンっと置、
右手には 布を持ち 。
輝「あ、うん、笑 そ、そっか ーー」
(聞き流し 、 にこゞ
茜「でッ!!!! ーー!!!!!!ッ!!っ!?!?ーー?!!!ー?、っ……ー!!!!!!だから大好きなんですッ!!!!!!!!」
( 勢いで輝 の首元 腕回し 、 右手の睡眠薬しみしみの布で 口元抑え 。
輝「ッ。?!??!ッ、、ァ”ッぉ、…………、、ぃッ、、…」
( ビク 、 戸惑 、 寝
茜「……ふっはッッッwwww、 ざまぁですねぇw、 」
( 頬 ツンツン し
茜「僕は知ってるんですよ、あおちゃんの話をして興奮してるときの僕の話を聞いてる会長は呆れてて警戒心がゼロってことをなッ!ばかめッ!w」
( けら
輝「だ…… 、、 れが ばかだって…???^^」
( イラ 半目で 、 圧のすごい 声で 、 ぼそっと
茜「えッッ”ッッ、!?!?ッ”~~!?ッ」
ボカッッ ”” ( 反射神経で頭 殴
輝「ッィ”ッッッ、…………、、ッ……。」
( 気絶 し 、 寝
茜「ぁ、やっちゃった …… 、 まいっか、?」
( 抱き上げ 、 自室へ連れてき
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お か え り な さ い ま せ 。
茜 君 に 連 れ 去 ら れ た 輝 君 、
こ の 後 ど う な っ て し ま う の で し ょ う …
良 け れ ば ♡ 💬 お 待 ち し て お り ま す .ᐟ.ᐟ
𝐍𝐞𝐱𝐭 𝐞𝐩𝐢𝐬𝐨𝐝𝐞 …「 媚薬 & 乳首ピアス 」
𝐍𝐞𝐱𝐭 ↪︎ ♡1000 、 💬3