テラーノベル
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𓆩✞𝑅𝑒𝑖𓆪
お 久 し ぶ り で す ! ! ! !
沢 山 の ♡ と 💬 あ り が と う ご ざ い ま す !
続 き 、長 く 待 た せ し て 申 し 訳 な い で す …
キ ャ ラ 設 定 や 喋 り 方 な ど 色 々 と …
も し 地 雷 な 方 が 居 れ ば 回 れ 右 で お 願 い し ま す !
で は 早 速… 行 っ て ら っ し ゃ い ま せ !
※ 結 構 下 手 く そ で 適 当 (?)な の で 、 暖 か い 目 で 観 て い た だ け る と 幸 い で す 。
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茜 の部屋 にて 。
輝⬇
両手、両足それぞれ四つん這いで歩ける程度に鎖が付けられ枷で拘束され、
シャツは着たままでズボンとパンツとベルトはぬがし、
媚薬たっぷり染み込んだガーゼを丸くして食わせ、
その上からエロい跡がつくように縄で縛り、
そのまた上を布で縛る。
黒い首輪(鈴付き)をつけさせ、 そこから鎖をつけベッドの端に繋ぐ。
茜「うん、、我ながら天才ッ、かわいすぎだろ…♡」
( にまぁ、
パシャッ! 、( 連写
輝「ん…、、 っン 、、 //ふ っ、、ん …… 、?」
( 目 パチゞ 、 キョロゞ
茜「あ、 おはようございますかーいちょぉ ♡」
( 撫 、にまぁ
輝「ッ、、ん……ッ、、”//」
輝(しゃ、、 ッしゃべれなぃ……、、 それに拘束、、、さっきあおいが殴ってきて…てことは これをやったのはあぉぃ。、。)
輝「 、、……。”」
( 睨 、 圧
茜「こっわぁ……、、 でも その 顔も大好きです、 安心してください??」
( ふは 、 写真 撮り
輝「ッ、、……ぁ”、、?」
( 引
茜「あーー、ぼく あおちゃんゞ言ってますけど……、 、 気づいてないと思うんですけど、 あんたのこと… 監禁したいぐらい 愛してるんですよ ♡」
( にまぁ、 いままであおちゃんのことを話す時のテンションとはちがい 、 落ち着いた様子で
輝「ッ、 ……、、”、?」
( 黙 、 ほぇ みたいな顔で
茜「そんな困惑しないでくださいよぉ、w これからじっくりゆっくり僕色に染めてあげるので安心してください??」
( 撫 、 にこぉ 、 棚 漁
輝「ッ、、 …… 、 タタッ」
( 逃げようと 、 茜 を 蹴り倒し 走 ろぅと 。
茜「ぃッ、 …… 、、 あ、 逃げれませんよ?だってほら、」
( 輝 の 首に着いた 鎖 引っ張り こちらへ 。
輝「ッッッ”アッ……がッ、、……」
( ドテッ 転 、
輝が 横たわった真横に 茜が立 、 見下ろして
茜「現実を受け入れてください?? 輝先輩♡」
( にまぁ 、 目の奥 ♡ で 、わざと 呼び名 変 。
輝「ッッッ、、…… 、 ッ」
( ふい 、
茜「なんでもお願い聞くっていうなんでもは、1日僕の奴隷になってくださぃ♡まぁ可愛くいえばペット?ですかね!」
輝「ッんッペッ……や、やっぱそういう趣味が…てか僕のこと好きじゃないくせに笑」
( モゾゞ 、口 の縄 ずらし 、 ペッとガーゼ 吐
茜「ぅわ、…口 器用すぎて 怖 っ、」
( 引
輝「…どういう趣味してんの あおい。」
( 睨 、 落ち着いた 声で
茜「はぁ、 さっきいいましたよね?監禁したいぐらい愛してるって、別にまぁ?期間伸ばして永遠と僕のペットでもいいですけども」
輝「……、、絶対にヤダ」
茜「って言うと思ったんでとりあえず、1日、、ね?」
輝( 逃げるのは …身が危なそうだな、、いつものあおいじゃないし、 様子見とことりあえず、、めんどくさぁ)
輝「……はぁ、、 はいゞ 何するんだか知らないけど まぁ分かったよ、//」
( はぁ 微 頬赤くなってき
茜「やった!笑、、それにしてもぉ、 ほんと可愛すぎでしょ、っ♡顔いいしビジュいいし性格もくそで本当完璧♡」
( 抱きしめ 撫 、
輝「……、、//」
( 無視 、 無で 、 ふん
輝(せめて、、、数珠と霊刀があれば……、これからどうしようかな、、笑)
茜「ねー かいちょー 、 聞いてます? …あ、 もしやですけど、…」
輝の 頬 後ろから 手かけ 、 こちらに振り向かせ 、
輝「んッ、……、ゃ、め」
( む
茜「あんたの ココ 、 弄りたいんじゃ……?」
( 耳 に ふーっと 息吹 乍 、 耳元で 、 左手 下凸触
輝「ッッッぁっ、、ッ//ぅっ……、、、ッ」
( ビクッッ、 肩飛跳 、 頬赤く
茜「ふーん、 …かわぃ♡ 、 意外といい声出るんですね、 エロかいちょー っw」
( シュコゞ と 、 凸先 擦
輝「ん”ッ//ッッ”ッぁ♡ふッぅ””//ぁ…ンッ、”」
( 目 強く 瞑り 、 ビク ゞ と 、 離れようと暴れ
茜「こらっ、 逃げても無駄なんだから諦めろってwこういう所は本当馬鹿なんですねww」
( けら、 ゞ
輝「んッ”……、、っふ、…ぁおっ、ッッ//」
( 睨 、頬赤 、 はぁ っゞ
茜「そろゞ 限界 ですか? 、 」
輝「……、ッ//」
( ふぃ 、
茜「……、 はぁ まあいっか、 取ってあげるから 何とか言ったらどうです?」
( 口元 ずれた 縄 等 全て取り 外し 、
輝「んっ、、……”// 、、 はぁ あおぃ、 ほんっと キモイね、人の裸見て…そんな嬉しいんだ、 ????さすが変態//」
( へっ 、 煽
茜「……あんた 、 この状況わかって言ってます???」
( にこぉ 、 立 上 、 ダンボール 漁
輝「あおぃが 僕のカラダ に きょーみ あって 何も考えずに 僕のこと拘束しちゃったって話??//」
( ふは 、 余裕そうに
茜「なるほど? 何も考えて無さそうに見えるんですね、…それは、、どうかな、」
( 猫耳 、 しっぽ 、 乳首ピアス 見せ
輝「……、、、 ぁー これ 通報した方がいいやつ、、、//」
( キョロゞ と 周り見渡し 、 スマホ探し
茜「あ、 あんたの 所有物 全部この部屋にはないですから 、 まぁこの家にも、w」
( けら 、
輝「ふーん、 ……まいぃや…、 で、 ?? それをどうすんのさ 、//」
茜「そりゃ決まってるでしょ、ぜーんぶ あんたを 飾るためのもの、ですよ? ♡」
( にま、 腕 掴 ベッドへ 座らせ 、 後ろに座り
輝「んっ、、ッ//?!っさっきッ!……、、ぼ、 僕 に…び、 媚薬?…飲ませたでしょ、」
( ふぅ 、 触られただけで ビクッと
茜「おー よく分かりましたね、 さっき あんたがくわえてたタオル …ね?媚薬 入りwうまかったですか?」
輝「……、、 ぁっそ、 っ//で、 どーすんの それ、 」
茜「ああ、 んー まずは どれからがいいかな。、、」
輝「僕的には全部嫌なんだけどね、、、????」
茜「拒否権は なし!!僕このために試験頑張ったんですから、ね!!、 とりまピアスから!」
( 後ろから 抱きつき 、 シャツ ボタン 外し
輝「んっ、、ッ// ぬ、、 ぬぐの? …どこにつける気 ッ、、?//」
茜「そりゃ、、ね?? ココ しかないでしょ、」
( 輝 上凸 摘 、 コリ ゞ と
輝「ぁッ 、んッ//♡ッ、、…ぅ//”ゃ、、ッめ」
( ビク 、 離れようと 体左右に 振り
茜「あははーwやっぱ敏感ですね、かわぃwまぁチクビにつけるんですよこれ、ね??」
( ピアス消毒し 、 綺麗に 、 準備 しだし
輝「……や、ッ…ぃやなんだけど、、” ふつうに痛そう、、ッ」
( 引 、 めっちゃ嫌そうな顔で
茜「えーだってこれつけてた方が猫っぽいでしょ??鈴だし、 それに後で絶対気持ちよくなりますって!!ね!!だからほらがんばろ??」
( 上凸 摘み 、 付けようと
輝「やッ……”……ッッッ、、ッやめッ”//」
( ジタバタ 、 茜 振り払おうと
茜「んゎ、っ …そんな暴れてると痛いですよ??」
輝「じゃ、、ぁ やめろよッ、!」
茜「それは無理でーす、 …こうすれば やりますか?」
輝「……、、、?」
茜「よっこいしょ、っと」
( 抱き上げ 、 向かい合わせに 座 、 撫
輝「んっヮ、ッ//……?」
( 顔 逸 、 頬赤
茜「ん、 息吸ってください、?」
輝「……、、、スゥ 、」
( 吸
茜「ん、っ ♡♡チュックチュ 、」
( Dきす し 、 頭こちらに引き寄せ、
輝「ん”//ッッッ、ッ,!?!?ぁッふ♡ンぁ♡ッ、」
( ビク 、 その場でフリーズ 、 されるがままで
パチンッッッッッッ ( そのまま、 左 上凸 に ピアス 付
輝「ん”ッッッッ”!?ッァ”ッ、、ぐッ♡!?♡”//」
( 顔 後ろへ 反れ 、 びく っと 、 涙目で
茜「おぉ~、 えらい じゃないですかぁ~♡、 」
( 撫 、
輝「んッッ、、……ぁっ…ッぁ//、、……さぃあく、ッ!!ぁぉいの バカッッ、、…ばかッッッ!!!!!」
( 泣き出し 、 茜の 肩に 顔 乗せ 、 はふッ
茜「あー、、 まぁ 痛いですよね、、でもほら、 みて?ちょー可愛いし似合ってますよ??ね?」
( 鏡見せ 、
輝「ッッッ、、 ゃ、、… はず ッかし、、ッ//」
( 顔隠し
茜「んー、 あと1個 付けたいんですけどぉ、、 1個だけだと悲しいしもう1個頑張りません??ご褒美あげるから、、」
輝「ごほ、、…び 、、 //ふーん、 じゃぁ 、ぃーよ、、、」
茜「お、っ!!じゃあ おことばにあまえて、」
輝(なんでも言うこと聞くって言ってくれれば…逃げれる、…。かな、、?はぁ、 そろそろ 、
あおいの ペース に 支配されそう… 。 )
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お か え り な さ い !
最 後 ま で 見 て い た だ き あ り が と う ご ざ い ま す !
輝 く ん は 茜 く ん の 重 す ぎ る 愛 か ら 逃 げ れ る こ と は で き る の で し ょ う か …?
次回 … 猫 耳 。 & ♡っ♡♡ ¿ .ᐣ 。
𝐧𝐞𝐱𝐭 ↪︎ ♡3000 、 💬5
。
コメント
5件
会長エロすぎやろ…♡
早く続きみたいです!
尊すぎてしにました ありがとうございます