テラーノベル
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12,015
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脳死でえろが書きたくなった
エイプリルフールの続きが欲しいと言われたのでちょうどいいですね
ちょっと完成まで時間かかりすぎて申し訳ないです
どぞ
結構🔞
🚀side
家に着き、玄関の扉を閉めるとそのまま壁に追いやられ、唇を塞がれる。
深く、甘いキス。
これだけでも頭が蕩けてしまいそうだ。
息が苦しくなり、唇を離せばふくれっ面で見つめられる。
🃏「……今日のあれ、結構傷ついたんだけど?」
俺の頬を撫でながら、そう不満げに話す。
🚀「悪かったよ」
彼は学校では飄々としていて、周りよりも大人びているように見える。
だからか、今のゲンはとても子供っぽくて
🚀「………なんかてめぇ、可愛いな」
ぽつり、と呟いてしまう。
🃏「俺怒ってるんだけど」
ぎゅ、と眉間に皺を寄せる。
今日のゲンはいつもより表情豊かで面白い。
🃏「好きって言って」
🚀「…おー、好きだぞゲン」
🃏「心込めてよぉ!!」
俺の肩に顔をうずめる。
不貞腐れたような仕草が愛おしくて、頭を撫でる。
と、顔を上げ、もう一度目線を合わせる。
先程の不満げな顔から一変し、真剣な表情になっていた。
俺を見つめる視線は熱を含んでいる。
🃏「絶対抱き潰す」
「ジーマーで覚悟しててね」
🚀「ッ、ぅ”あ”ッ、」
🚀「まてッ、ん”ッとに、♡」
🃏「待たないよー」
🃏「むしろもっとしてほしいくせに♡」
🚀「ちが、」
🚀「あ”ぁ”ッ、?!?」
🃏「びくびくしちゃってかわいい♡」
ぐりぐりとゲンの指で奥の弱いところを刺激される。
抑えきれず甘い声が漏れ出る。
目からは生理的な涙がぽろぽろと流れていた。
🚀「ッ、それ、嫌い」
そう言うと、さっきまで上がっていた口角を一気に下げ、
🃏「千空ちゃーん、今日嫌いっていうの禁止ね」
「俺、その可愛いお口からは好きって言葉しか聞きたくないよ?♡」
と言いながら俺の唇に人差し指を置く。
🚀「はッ、可愛かねぇだろ」
🃏「いや可愛いから」
少し食い気味な返答に笑いそうになってしまう。
🃏「笑う余裕あるならもう入れても大丈夫そうね」
後孔から指が抜かれる。
が、すぐに熱くなったそれが当てられる。
🚀「…ククク、かの有名なメンタリスト様がコーフンしてんのか」
🃏「誰のせいだと思ってんの」(怒
「ほんと、煽るの上手くなったよね」
そう言い、一気に奥へと押し込まれる。
🚀「ッあ”、おぐ、♡」
🃏「奥好き?♡」
という問いかけに、せめてもの抵抗で首を横に振る。
🃏「…もー、嫌々ばっかじゃだめでしょ」
ごりごりと前立腺を刺激される。
あまりの快楽に耐えきれず、竿から白濁が溢れた。
🃏「ほら、もうイっちゃってるじゃん」
🃏「言ってみて?”すき”って」
腰の動きは止めないまま、そう言われる。
🚀「あ”ッ、ま”て、イってる、ぅあ “ッ♡♡♡」
「ッ、すき、すきだから、」
🃏「ほんと?じゃあもっとしてあげる♡」
🚀「はッ、話とちが、あ”ぁ”ッ、?!♡♡」
さっきよりも早いペースで動くせいで、どんどんと快楽が押し寄せてくる。
肌と肌がぶつかるいやらしい音が部屋に響いている。
今は、認識できる全てのものが興奮の材料になってしまっているようだ。
🚀「お”ッ、またイくッ、ぅ”、♡♡」
「すき、すきだ、ゲンッ、♡」
🃏「俺も好きだよ、♡」
「ッ、一緒にイこ、千空ちゃん」
🚀「ッあ”、~~~♡♡♡」
そのまま、2人同時に達する。
熱い液体が中にどくどくと流れ込んできた。
🚀「、腹ん中あったけぇ」
そう言い下腹部の辺りをさする。
🃏「は?まってえろすぎる」
🚀「どこをどう見たらそうなる?」
🃏「全て」
🃏「千空ちゃんもうちょい付き合って」
🚀「は?!お前、盛りすぎだろ」
🃏「これでも一応男子高校生だからね?!」
そのまま、深い深いキスをされる。
そこからの記憶は、ほとんどない。
だめだ、下手すぎる
えっちかくの下手すぎてやばい
特訓します
まじで
リクエスト待ってます
コメント
6件
うわぁあああ💗💗💗💗 口角吹っ飛びましたぁああ💗💗😭😭😭😭 甘々はやっぱり最高ですうぅぅう💗💗
もうっ!?!?は!!!??癖ぶっ刺さりましたーーーーーー!!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭求めてたのほんとにこれすぎて…!!!!普段好きとかあんま言わない千空ちゃんがすきすき♡言いながらやっちゃうの大好きなんですよ!?!?😭😭😭😭最初は素直じゃないのも+100億万点です😭😭😭😭😭😭😭ありがとうございます!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭
うおおおお!!!もう最高すぎます!!!!一生見てられます😭😭💖💖天才ですか??、?