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コメント
2件
もっと連打したいけど10しか無理だった……!
お久しぶりです!最初に少し真面目な話をさせていただきます!
投稿がめっちゃ遅くなってしまって申し訳ありません、
書かないと言うより書けなくなってしまいまして。
鬼滅の刃で二次創作を書くのが難しくなってしまったんです、
少し鬼滅に冷めたというか、ブームが去ってしまって。
最近は引退も考えています
こんな不定期で投稿がない人を見る人も余りいないと思いますし、最近はよくリムられたり、なんか色々自信とかやる気が無くなっちゃうんですよ、
でも、リクエストも貰っているし、もしかしたら半年に1回くらいの投稿になっちゃうかもしれないけど、それでも投稿した方がいいのかなとかも思って
もうほんとに今はわかんない感じです
貰っているリクエストも書こうと思うのに、全然面白くてみんなが読みたい!って思えるような話が書けないんです、
こんなくらい話になっちゃいましたが、とりあえずたまにたまにたまに投稿するかもしれないので、その時は見てくれると嬉しいです!
もしかしたら鬼滅に少し飽きちゃってるかもしれないので、他のアニメとかもリクエストあれば受け付けます!たまには気分転換も大事ですよね!
私が書けるアニメ
鬼滅の刃
ドクターストーン
葬送のフリーレン
薬屋のひとりごと
くらいですかね🤔少なくてごめんなさい、
鬼滅も頑張ろうと思いますので、どうか応援お願いします!!
****今後私が投稿するお話の、長さを短くします!そうすれば投稿頻度も上がるかなーと思いまして!
**全体のお話の長さは変わりません!1つの投稿の長さってことです!
も、文字が大きすぎた……まあ、これでみんなも見落としませんよね!!
前置きが長くなってしまいましたが、リクエストのお話をどうぞ!!
今回は、炭治郎体調不良編です!
注意⚠️
ネタバレ注意
体調不良表現注意
嘔吐あり
夢小説注意
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「し、しのぶさん…、」
いつも元気でハキハキとしている炭治郎。
今日だけは違った。
壁伝いに歩いて、しのぶさんのいる診察室へ弱々しい声をかける。
「あら、どうしました?どうぞ。」
しのぶの許可を聞き、戸を開ける。
「なんかめっちゃ、気持ち悪くて、っ、」
「あらあら、顔色が優れませんね。なにか食あたりでしょうか。」
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え待ってごめんWWWWWWWW
めっちゃ短いけど今回は例外です!!
さすがにもっと長く投稿します!
今回はお知らせ程度だと思ってください!!