テラーノベル
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注意⚠️
・まだ🌈🕒️に沼って半年も経ってない新人リスナーが書いたものです
・口調迷子
・一人称、二人称捏造の可能性有(極限まで追求はしました)
・🌟🐙✕👻🔪要素しかない
・ここから先伏せ字無し
※こちらは🌟🐙✕👻🔪「狼の発情期」を見ていただいたほうが内容を理解しやすいと思われます。が、見ていなくても雑なあらすじがあるので何とかなります。
それでも良い方のみ先へGO!!
前回のあらすじ!!
狼の発情期が来てしまい、狼の耳と尻尾が生えてきてしまった小柳!
星導に見られたくないから現在布団にもぐって隠れている!
終わり!
👻🔪視点
「…じゃあ仕方ありませんね…。小柳君がこのまま出てこなければ出てきた際には3時間玩具つけたままお散歩しましょうかね…。」
星導の恐ろしい提案が聞こえてくる。
玩具!?お散歩!?3時間!?外!?
…いやいやいや、星導にぐちゃぐちゃにされる方がよっぽど恥ずかしいだろ!さ、3時間くらい…いけるだろ…たぶん…?
それにここまで隠れたんだ。出るのは俺のプライドが許さない…気がする。
どうせいつもの嘘だろと思い込むことにし、更に布団に潜り込む。
それからしばらくの間、沈黙の時間が流れた。
星導が口を開く。
「はあ…なるほど。小柳君はそういう選択を取ったんですね。それも良いと思いますよ?」
何かに足を掴まれる。
そのまま、布団の外にずりずりと引きずり出された。
「おわっ!」
よく見るとそれは星導の触手だった。
俺は宙ぶらりんの状態、尚且つ逆さまで星導と目が合う。
「それじゃあ小柳君、夜になったらお散歩、行きましょうね♡」
こいつ…ガチの目だ。
冷や汗が背を伝う。
星導の触手によりフードがとれる。
「おや、それは?」
まっず、バレた。
せっかくこれを隠してたのに全部台無しじゃねえか。
「あー…これは…耳…だけど…狼の…」
「耳?KOZAKA-Cにでもやられたんですか?」
「いや…そういうわけじゃなくって…あ゙ー…説明すると長くなるんだけど…」
「小柳君は必死にこれを隠してたんですか?」
「そりゃ隠すだろ…。何されるか分かったもんじゃないし。」
「へー。ま、せっかくの小柳君の頼みですからね〜。色々してあげるのも良いですが…。まずはお散歩ですよね〜」
「だよな…はは、今から無くなったりしない?」
「しませんが?」
相変わらず目がガチなんだが。
今日だけは夜が来ないで欲しい。頼むから。
…という願いは儚く砕け散り、呆気なく夜は来た。
何度もお願いをしてみたがどれも敗北。ガチの目の奴には勝てなかった。
俺が逃げられないように星導は今日ずっと俺の側にいたし、俺の完全敗北だ。
星導がローターを持ってくる。
「それじゃ小柳君、これ入れましょうね〜♡」
「なあ…やっぱ無しには…」
「しませんよ?」
「ですよねー…」
尻尾はかろうじて見られてないからそれだけは死守したいが、それも無謀な願いだろう。
あー、もう!どうにでもなれ!!
大人しくズボンを脱いだ。
「尻尾も生えてたんですね〜。そう言ってくれれば良かったのに〜」
「うっせ…」
「はいはい。じゃ、入れますねー」
星導が俺の下着を脱がせ、穴にローションを纏わせた指を入れる。
「ん…ッは…♡…ッ♡♡」
「入りましたよ〜。それじゃ、上の服も脱いでくださいね〜」
「…は?」
「そりゃあお仕置きですから。全裸に決まっているでしょう?あ、俺のコートは貸してあげますからそれ1枚でね」
「いやいやいや…通報されるって」
「大丈夫ですよ。そのために人通りの少ない夜を選んだんですから。」
「くっそ…こういうときは準備万端かよ…」
今のこいつに何を言っても無駄だ。
大人しく上の服も脱ぎ、全裸になる。
「じゃああとはこれをつけて…」
星導が俺の首に首輪(リード付き)を付ける。
「はっ…これで完全な星導の犬…ってか?」
「そうです♡それじゃあ早速外へレッツゴー!あ、コートは着てくださいね」
「へえへえ。言われなくとも」
早速外に出て、街頭が照らす暗い夜道を歩く。
どことなく星導はご機嫌そうだ。
このままご機嫌だと良いんだけどな。そしたらスイッチも入れられないかもしれないし。
と思っていた矢先。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…(弱)
「っ…♡♡てめ…♡♡」
「なんのこと〜?るべちわかんないな〜」
「スイッチ…入れてんじゃねえよ…ッ♡♡」
「そんな生意気な口聞いていいんですか?あなたのプライドは今俺が握ってるも同然なんですよ?」
星導はにやりと不敵な笑みを浮かべる。
カチカチカチ
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッッ!!!!(強)
「ぉ゙…ッッッ♡♡♡ん゙…ぐ…ッッ♡♡♡ぁ゙…ッッッ♡♡♡やぇ゛…ッッ♡♡♡」
なんとか溢れ出る声を抑える。
「わかりましたか?小柳君♡」
「わ゛かっら゛…♡♡…から、ぁ゙♡♡こぇ゙…とぇて…ッッ♡♡♡」
「ん〜。それはちょっと無理なお願いかも♡」
「はぁ゛…ッ…?♡♡♡」
「そのままお散歩しましょうね〜」
星導が俺のリードを引っ張り歩き出す。
俺はただよたよたと足を前に出すことしかできない。
「は、ぁ、ッ♡♡ぅ…♡♡ぉ゙…♡♡♡」
「もー。我慢汁ぽたぽた垂らして…小柳君も興奮しちゃってるじゃないですか♡」
「こーふん…♡♡してねぇ゙…ッぁ゙♡♡♡」
足に力が入らなくなり、その場にぺたりと座り込む。
「も゛、♡♡むりらって、ッ♡♡♡あるけないぃ゙ッ♡♡♡」
「まったく…とんだ駄犬ですね…♡」
星導が俺の後ろの穴に手を伸ばす。
終わってくれるのか…?
そう思った俺がバカだったのかもしれない。
星導は俺の前立腺あたりにローターを押し込んできた。
尚、ローターは今も強振動のままだ。
「お゛ッッッ!?♡♡♡ばかばかばかッ♡♡♡なんれ゛…ぉ゙♡♡♡おし゛こんでくるんらよ♡♡♡」
「あは♡喘ぎ声おっきくなった♡小柳君さっきまで声抑えてたでしょう?それじゃあせっかくの可愛らしい声が台無しなのでね。」
星導は俺に手を差し伸べてくる。
「ほら、立ってください。お散歩はまだ終わってませんよ。」
「うぅ゙…♡♡♡くそ…ッ♡♡♡」
砕けそうな腰をなんとか持ち上げ、またよたよたと歩き出す。
先程よりもイイところに振動が伝わってきていて、声を我慢するのが難しい。
「ぉ゙、ほぉ゛…♡♡♡ん゙ぐ…♡♡は、ぁ゙ぁ♡♡♡」
頑張れ…頑張るんだ俺…。
あと2時間半…耐えるんだ…。
そしたら…星導にぶち犯してもらおう…♡
お散歩という名目の羞恥プレイが始まって1時間。
俺は尿意を催してきた。
ローターの勢いは先程よりも弱まったとはいえ、まだナカで振動している状態で我慢するのはとても難しい。
少し内ももを擦り寄せながら歩く。
「…ッ♡♡…ふー…ッ♡♡は、ッ…♡♡」
「小柳君?」
俺が声をあげなくなったのを不思議に思ったのか星導が振り返ってくる。
言いたくねえ…こんなこと言ったら何されるか知ったもんじゃねえ。
俺は口を噤む。
すると星導が察したように俺の耳元にそっと耳打ちしてきた。
「トイレ…行きたいんですか?」
ぞくぞくぞく、と身体が震える。
言われたことによって尿意が更に確かなものになり、膀胱がずしりと重たくなったような気がした。
「ッぁ…♡♡と、トイレ…♡♡♡いかせて…♡♡」
舌の回らない口でなんとか言葉を紡ぐ。
しかし、こんなお願いの仕方でご主人様は満足してくれなかったようだ。
「ご主人様に対するお願いの仕方はそれでいいんですか?もっと頼み方、ありますよね?」
その視線に体の奥がきゅんと疼く。
「トイレ…いかせてくらさい…♡♡ごしゅじんさま…♡♡♡」
「合格です。それではついてきてください。」
星導が俺の首輪を引っ張り、俺のことを強制的に歩かせる。
こっち方面にトイレってあったか…?
俺の記憶ではなかった気がするんだが…。
少し歩いたところで星導はピタッと止まった。
「ぅ゛…?♡♡♡ほしるべ…?♡♡♡」
「着きましたよ。」
「ついたって…どこにもトイレねえんだけど…?」
「ここにあるじゃないですか。ほら」
そう言って電柱を指差す。
「はっ…はあ!?ここにしろって言うのかよ!?」
「そうですけど…。小柳君は俺の犬なんでしょう?ご主人様の命令、聞けますよね?♡」
「っう゛〜…さすがに無理だって…♡」
「そんな事言いながら興奮してるの丸わかりですよ、小柳君♡」
「うっせ…」
「ほら、早くしないと漏れちゃいますよ?」
カチカチカチ…
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ(中)
「ッ〜〜〜…♡♡♡ぁ゙…♡♡♡わかった…ッ♡♡♡」
今日だけで俺の人間としての尊厳どれだけぶち壊されてんだよ…。
まあ…いいか…♡
電柱に近づき、しゃがむ。
「ぜってえ見んなよ…!」
「え〜?どうしよっかな〜」
そう言いつつ、俺の前に回る星導。
「クソが…」
「ふーん…そういう事言っちゃうんだ?♡」
星導が俺のお腹をギュッと押す。
「お゛…ッ♡♡♡やば、で、う゛…♡♡♡ッ〜〜〜〜〜〜〜ぉ♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルッッッ
「お腹で気持ちよくなっちゃいましたね?もう立派な女の子じゃないですか♡」
「は、ぁ゙…♡♡♡でちゃう…♡♡♡ぅ゙♡♡♡」
俺のものの先端に熱い感覚が昇ってくる。
ショロ…ショロロロロッ
「ふ〜、♡♡♡ぅ゛♡♡♡はぁ…♡♡♡ぁ゙…♡♡♡」
これ…気持ちよすぎる…♡♡
癖になる…やば…♡♡
星導は俺の表情を見てにやにやしている。
ただ、そんなことも気にならないくらい排出するのが気持ちよすぎる。
俺の決壊は一分ほど続いた。
「はぁ…ぁ゙…♡♡♡」
「気持ちよかったですか?小柳君」
星導の声で現実に引き戻される。
「きもちよかっら…♡♡♡」
「それは良かった♡」
星導がにこりと笑う。
そして俺のリードを引っ張り、俺のことを立たせる。
「それじゃ、お家帰りましょっか♡」
「え、でもまだ1時間…」
「俺のここ、見てください」
星導が指さした先には、テントを張っている星導のモノがあった。
「小柳君の気持ちよさそうな表情をたくさん見て俺も限界なんですよ。」
星導がリードを掴み、グイッと俺のことを引き寄せる。
「付き合ってくれますよね♡」
「ひゃ…ひゃい…♡♡♡」
俺達の夜はまだまだ長そうだ。
コメント
9件
多忙なのにこんなに書けるの凄すぎです....... あと何回も読み返してしまうのですが何か魔法かけました???
最高すぎる🫶🏻️💓 もし良かったらこの続きも見たいです🙇🏻♀️ ՞
超尊いです🥹🥹