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【アメ日🔞〜お仕置プレイ〜】書き直しです。なんかご飯食べて見たら消えてました☆殺す…ではどぞ☆




今日と言う今日は早く帰りたい!!そう思った矢先上司が「部長と飲み行くから宜しく笑」と言い仕事を丸投げして来た。これでは残業確定だ…早く帰って映画などを見たかったのに…まあアメリカさんが居る限りのんびりできないですけど…(アメリカとは付き合ってる設定)まあそんな事言ったらまじでやばいので言いませんが…(察しろ)そんな事より早く仕事をしないとと思い上司の仕事に手を付ける。その時はアメリカさんに連絡する事を忘れていた。この時私がアメリカさんに連絡しとうけば…




やっと終わり時間を見ると3時2分この時間に終わるのは久々だ。いつもはアメリカさんに言っているから強制的に23時には…あれ私言うの忘れてません?あ、終わった…とりあえずこれ以上遅れたらもっと酷い事になると思い、走って帰る。だが社畜にそんな力がある訳が無くすぐにバテた。何とか家に帰ってきた時には30分過ぎだ。そして玄関を開けようと思った矢先ドアがガコンと言う荒い音が鳴り開いた。そこにはアメリカさんの心配と言う顔と怒り顔が混じった顔が出迎えた。

アメリカ:……

日本:あ、えと…

アメリカ:入れ…

私はこの時あれ?と思ったが怒られないだけマシだと思った。それが後ほど打ち砕かれる。アメリカは家に入り玄関のカギを閉めた。そして中に入るそしたら窓のカギなどが全てしまって居た。その時日本は分からなかった。その後日本は荷物を机に置いた直後アメリカに押し倒された。

日本:え?

アメリカ:こんな時間まで何してた…

日本:仕事を…

アメリカ:なぜ言わなかった?

日本:忘れて居て…

アメリカ:そうか…じゃあソファに座れ

日本はキレていると思っていたがそうでは無かったとほっとした。アメリカは紅茶を持ってきた。そして「飲めるか」と言い紅茶を置いた。この時に紅茶を飲まないで置いたら良かったのに日本は飲んでしまった。

日本:?甘いですね

アメリカ:砂糖を入れたんだ…

日本はそうなんですねと言い全て飲みほす。アメリカは風呂を沸かしてくれていたようで風呂に入った。そして風呂に入っている途中日本は何か違和感がしたが気にしない事にした。そして風呂からあがった何故か体が熱かった。逆上せたと思って無視をしたー紅茶が罠だったんて…その後日本はリビングに行き寝ると言い寝室に行った。その後にアメリカが着いて来ていた…そして寝室に入ると何故かとても熱く体が溶けるような感じがした。そして力も入らない。日本は何が何だか分からなかった。アメリカが入ってきてニヤニヤしている。

アメリカ:どうしたんだ(笑)

日本:体…が…熱くて…

アメリカ:きいてきたか…

アメリカは呟いた。その後アメリカは何やらし始めた。日本はその後気を失った…


何やら水音が聞こえる。何かかき混ぜているような…そんな音がする。気のせいだよな…日本はそう思いながらまた眠った。




ちょっと一息着きたい&明日学校ってのがあるので今日は辞めようかな…また書きます。この後書き始めます。ではお楽しみにー

カンヒュ達の思いついたシリーズ書くとこ

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な、なぬお仕置きプレイだと!?! 尊死するじゃねーか!

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