TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

モブ × 梶 透明なガラスの中で…🔞


( 公開プレイ )


⚠注意⚠

ウィンブレ 梶蓮君

モブと🔞をするので苦手な人は観覧を控えていただけたら🙏🏻


・誤字、脱字

・キャラ崩壊









ある日身の覚えのない場所で目覚めた

目を擦りながら起きてみると、そこは街のど真ん中、透明なガラスに閉じ込められているみたいだ。透明ということはもちろん透けているようで珍しい光景に驚いている人々が‪俺に注目しているようだ。俺は目立つのが得意ではないがこれは仕方ない

しばらく理解が追いつかない

とりあえず、俺が閉じ込められている透明なガラスを見渡してみた。生活に欠かせない家具や日用品、食料など揃えられていてまるで家のようで、ここで生活しろと言われているような感覚だった。

しかし、見渡して唯一自分で言えるほど綺麗な2度見をしたところがあった。そこには俺より図体のでかい中年くらいのおじさんが居た。まだ寝ているようだが起きたら多分俺と同じような反応をするだろう。そのおじさんも同じ目にあっているんだと思う。


数分後くらいにそのおじさんが目覚めた


俺の推測通り、困惑して自分が目覚めた場所を見渡しているようだ。そして俺を見ては、話しかけてきた


おじ : 「 すみません、ここがどこだか分かります? 」


俺も分かるはずないだろ…なんて思いながら


梶 : 「 …俺もさっき起きたばっかでよく分からないっす 」

おじ : 「 ですよね… 」


そう悲しそうにおじさんは言った。

でも悪い人ではなさそうだ。ふと思った。まてよ、このおじさんとずっとこのまま過ごすとかそんなことないよな…。なんて考えたくもない思考に至った。そんなの耐えられない。今すぐにここから出よう。


梶 : 「 あ、あの、ここから出ないか?

えっと、一緒に協力して… 」

基本、知らない人と喋るのは苦手だ。俺は梅宮さんと比べて比較的コミ障だと思う。コミ障なりに頑張った。


おじ : 「 …!そうですね!」


一瞬目が輝いてた。多分このおじさんは俺に話しかけづらかったのだと悟った。


梶 : 「 携帯とかあったりするんすか? 」


まずは助けを呼ぶことにした。片方だけでも携帯持っていたら、助けを呼んですぐ出ることが出来る。


おじ : 「 あ、はいたぶん持っていると思います 」

梶 : 「 じゃあここから早く出んぞ 」


なんてそんな会話をしながら、いつもポケットに入れている携帯を探した。ん、あれ?携帯がねぇ。


おじ : 「 すみません、僕、携帯無かったです… 」


申し訳なさそうに言っているのを見て、俺も無いなんて言いづらかった。


梶 : 「 あ?俺もねぇ… 」

おじ : 「 えほんとですか? 」


一気に不安になった。携帯が無いと同時に青ざめたことがあった。そもそも見ている通りすがりの人がなぜにやにやしながらこちらを見て携帯を向けているのだろう。警察に言ったりとかあんじゃねぇーか。これは偶然では無いことが分かった。


梶 : 「 …は? 」


ふと天井を見たら、知らない方が幸せだったとはこの事かと思うほどの事が紙に書かれて貼ってあった。

そこに書いてあったのは


【 二人で1週間ここで過ごすまでここは開かない】


そんなことあんのかよ…

俺は絶望した。ぶっちゃけその後に書いてある条件に俺は身を震わせた。なんでこんなやつと…


【ここで過ごす条件】

・ 毎日 1日 1回は 二人で S〇X

➜ やらなければペナルティ

・暴力を振るうことは禁じる

➜ もし振るってしまったらペナルティ

・死のうと、殺そうとすることは禁じる



梶 : 「 んだよ…それ… 」

おじ : 「 すみません、俺が相手で… 」

梶 : 「 あ、いや、えっと、すみません… 」


この人は普通にいい人なんだ。俺が嫌がってしまったらだめだこの人は優しいから気遣ってくれているんだ。ま、まぁ、変なじじぃとなるよりかはマシだったかもなっ、


どうすっかな。


おじ : 「 えっ、とそのヤる事についてはどうします? 」

梶 : 「…~~~ッッ// 」


そこには触れないようにしてたが、やっぱそうなるよなと思い俺が知ってる中ではせ〇くすと言うのはやっぱ恥ずかしいものなので体制がついている訳ではなく顔を真っ赤にしてしまう


おじ : ( この子なら全然いけるかも…♡ )

梶 : ゾクッ


背筋が凍りそうな目だった。

今俺にどんな目を向けた?たくさん欲が詰まっているそういう目だった。いや、考えすぎかもしれない。この人はいい人だからヤるときも色々と気遣ってくれる。


梶 : 「 えっと、その…/おれが挿れるんで…ッ…

経験少なくて痛いかもですけど…甘く見てほしいっす…っ/」


こんないい人に俺が挿れてもいいのか…?


いつも風鈴のやつらとヤるときにはいつも挿れられる側だったし慣れていないから少し不安になった。


ふと、そんなこと思っていると


おじ : 「 え何言ってるの笑僕が挿れる側だよ 」


梶 : 「 …は? 」


さっきはあんな弱々しかったおじさんが詰めてきた


こんなおじさんに挿れられるとか屈辱だろ…あ、そしたらおじさんも知らない高校生に挿れられるのも屈辱か…


にしても嫌だ…


おじ : 「 とういうか、僕が挿れたい 」


言い直してもあんま変わんねぇよ、なんて思いながらおじさんの続く言葉を黙って聞く事にした。


おじ : 「 全部言っちゃうけど、君の顔凄くタイプなんだよね。高校生っていうえ×ちを全て知り始めて恥ずかしくなっちゃうそんな最高な時期だしね 」


‪”‬襲いがいがある‪”‬


その言葉に身体が固まった


今なんて?と聞き返したいくらい聞き間違いだったと思いたい全てにおいて意味を深く探ってしまうと吐きそうになるくらい気持ち悪かった。


知らないおじさんに顔がタイプって言われているのも、初対面なのに高校生っていうのも知られているのも、高校生の時期について語っているのも気持ちが悪い。


コイツに毎日襲われろって言ってんのか?

無理だろ


梶 : 「 あの、少し怖いっす 」


いい人だと思っていたおじさんに恐怖を覚えた


お願いだから嘘だと言って欲しい


おじ : 「 そんな怯えたらもっと襲いたくなる♡ 」


のそのそと近づいてきた。もしかして今からヤるつもりか?流石に無いだろ。今は真昼間で人が多く居て沢山の人に見られながらヤるなんて、無理に決まってる。


梶 : 「 あの、来ないでくださいっ、 」


ぶっちゃけ殴ったら1発だけど、ペナルティがかされてしまう。理不尽な条件だ。


そんなことを考えているとドン!と音を立てて、気づけば顔の横に手があった。透明な壁に壁ドンをされているようだ。


梶 : ビクッ!! 「 おいやめろっ、 」


信頼してはいけない人だと悟ったら、無意識に敵対の意識を見せて敬語を外し、威嚇していた。


おじ : ちゅ〜、


ぇ、え?本当にキスする時効果音自分で言う人いんのか?


いや、そんなこと考えてる場合じゃない…このままだとこいつの思い通りになんじゃねえーか。


助けを求めようと、周りを見渡すと皆こちらにカメラを向けているようだった。こういうのを求めてたと言わんばかりの目で。最悪だ、もう無理だ。



足掻いたら少しでもおじさんの体に当たってペナルティになる



梶 : 「んっふッ、♡や‪”‬ぁっ、やらッ 、♡」


おじ : クチュクチュ、レロクチュ…♡


梶 : 「あ‪”‬ッぅ、♡んッぁ…、♡ふッん、♡」



少しでも抵抗しようとおじさんの肩に手を当てていた

でもピタリとも動かないし、しかもそれがこいつにとっての煽りでもあった。壁に押し付けられて、俺がこいつの肩に手を当てて、そんなのもう完全にカップルのキスじゃねぇか。


半分諦めてそう思っていると、


ゴン!!


その音に驚き、音のするほうを見た


見覚えのあるその顔、、、


柊さん!!


街の人とは違って柊さんはここから出させようとしてくれている。 それに俺は気づき、俺はおじさんから無理やり離れて柊さんとガラス越しに手を合わせた。



梶 : 「柊さん!!助けてください!」


今まで溜めていた言葉を吐き出した。

柊さんなら助けてくれる。そう思って


微かに柊さんの声が聞こえた


柊 : 「 何があったんだ! 」


梶 : 「 目が覚めたらここにいて、それでっ! 」


ガシッ!!


おじ : 「 君は俺とでしょ? 」


ぞわっとした。非常に冷たい手で俺の腕を強く握ってきた


梶 : 「ぇ、あのた、たすけが、来ましたッ 」

おじ: 「だから?」 チュ、


梶 : 「んむッッ!?」




ドンドンドンドン!!



柊さんが頑張ってガラスを叩きわろうとしている。

せっかく助けに来てくれたのにこのおじさんは俺の味方では無かった。俺は流されるようにキスされた。




スルッッ



こいつが俺のズボンの中に手を入れてくる。



グチュッッ♡


梶 : 「んッッ…♡」


おじ : 「すぐ気持ちよくなるからッ」









パンパンパンパンッ♡


梶 : 「ぉ‪”‬ぁ‪ッッ!?♡ん‪”‬ぁッッ♡そ‪”‬こッやぁ‪”‬♡おぐッッ♡おぐッッ♡」


おじ : 「やば、ッッ想像以上に可愛いッッ♡」パンパンパンパンッッ♡


梶 : 「んぉ‪”‬ッッ♡ひ‪”‬ぁ~ッッ♡ひいらぎさッッ♡ビクンビクンッッ♡」


おじ : 「他の男の名前出すなよッッ♡」パンパンパンパンッッ♡


梶 : 「あぁ‪”‬ッッ!?ふか‪”‬ッッ♡ふかッ、い‪”‬ッッ♡ぃ‪”‬ぁッ~!!♡」ガクガク




こいつが俺の中に挿れてから数時間が経った。


最初は柊さんにも見られて、知らない人にも見られながらヤっていて、恥ずかしくて死にたかった。でも今はここから出れても合わせる顔がないし嬉しくも悲しくもないと思う。


未だに柊さんはここから助けようとしてくれてる。


柊さんは、応援を呼ぼうとはしなかった。多分俺がこの姿は皆に見られたくないって言う俺の気持ちを察して1人で助けようとしてくれている。本当に凄い人だなって思う。


でも


柊さんはこの部屋の条件を知らない


だから、柊さんは俺が喧嘩強くてこいつの事を殴れば1発って言うのを知っているのに、俺はこいつに何もしようとしなく、こいつに流されてヤッているだけだから、俺に腹が立っていると思う。



早く帰りたい。桃味の飴が食べたい



そんなことを思っていると


̗̀📢 ブーーーー


梶 : 「ん‪”‬ぁッッ?♡ビクン」


おじ : 「 あ〜あ、やっちゃったね 」



なんの事か分からなかった。でも俺はペナルティが下さられるらしい。


こいつの話によると、俺が無意識に抵抗して暴力判定になったらしい。気持ちよくて自分が何してるか分からなかったけど俺なりの抵抗で足をバタバタさせていたらこいつの腹に当たった。そのくらいで?とか思ったが口にしなかった。



̗̀📢 『 梶蓮さんには、ペナルティが下さられます 』



まぁ、ペナルティなんざ、3発殴られるとか食事1日食べるなとか、そんなもんだろ。とか余裕ぶっこいていたら、俺の耳に届いたアナウンスを聞いて、驚いた。


̗̀📢 『 1人でおなってもらいます。 』



梶 : 「 …は? 」












透明なガラスに閉じ込められて…🔞

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,259

コメント

26

ユーザー

おいハゲジジイ今からお前はタヒぬ事になるうちの最推しに手を出した事を地獄で後悔するんだなハゲジジイそして梶先輩はそこで待機しててください今すぐレスキューハンマー持って行きますんで

ユーザー

この作品を今見た大バカ野郎なんですが最高すぎました😭梶くんが1人で…?楽しみでしかない🥰

ユーザー

時差コメ失礼します🙇 主様の書き方がめっちゃめちゃ好みでもしよければ続きをお恵みくださいませ😢😢 続きが気になりすぎて夜しか寝れないです😭😭

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚