テラーノベル
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💛side
「ちょ、慎太郎、飲み過ぎ、、」
「もう~一杯~飲む~」
珍しく慎太郎がめっちゃ酔ってる…
「ね、慎太郎、家まで送ってくから…」
「まだ飲むんだぁ〜」
慎太郎、普通はあんまり酔わないのに、今回はなかなかだなぁ、、、
まぁ、かわいいからいいんですけど。
「こぉ〜ちぃ〜俺ねぇ〜やりたいことあんだ〜」
「もぉ〜、なんだよ…」
こっちきて、と言って耳元に口を寄せてくる。
「ごにょごにょ〜」
何言うんだろう…と思ったら意外でびっくり。
「え、慎太郎、マジで言ってる?」
「やりたーーい!」
普段の慎太郎は絶対そんなこと言わない。
というか、俺がそんなこと言ってもダメ!の一点張り。
ふぅーん。いいんだぁ、、
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こーちに耳打ち。
ん〜、頭がぽわぽわする、、
「こーちぃ〜家きて〜家にあるよ〜」
「え、それも初耳。」
なんか、自分でも何言ってるかわかんないんだけど、、
まあ、家に誘いましょう。
💛side
「お邪魔しまーーす。」
「んへへ~、こーちぃ、まっててぇ」
やたらと語尾長くしてくるな…
まあ、楽しみだからいいんだけど。
待つこと数十分。
多分なんか選んでるんだろうな…
そしたら扉が開く音がする。
「んへへ、こーち、みて!」
「、、、、っえ、、?」
あら、そこにはかわいいミニスカニーハイのメイドさんが。
しかも胸元空いてるじゃないですか。
「んへへ〜かぁいいでしょ〜」
「てか、え?どこから入手したの?趣味?」
「趣味だよぉ〜」
え、趣味?初耳なんですけど。
、、あー、やばい。下半身ウズウズする。
「こーち、どうしたの?」
何も言わず慎太郎の元に行き、ソファに倒す。
「んあっ!」
「かぁいい、メイドさん。お給仕してくれる?」
「んぁ、、?」
そのまま耳のピアスに手をつける。
慎太郎は耳がすごく弱い。
「んっ、、こ、ち、やめてっ、、」
「かわいいねぇ〜、またピアス開ける?」
「んもぅ、!やめぇ、てっ、」
赤面になって声を抑えてる。
あのね、こっちはもう下半身がやばいのよ。
「、襲うよ?」
「へぇ、、、?」
スカートをぺろん、とめくると、布面積の割には慎太郎のモノが収まってない紐パンが。
とまと🦇🩷 。🦅🖤
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んもぅ、、この人どんだけ可愛いのよ…
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耳ばっか触られる。
そしてスカートを捲られる。
「こーち、、」
「もうね、、あなた、、」
「紐、解いていいよぉ。」
そういうと、する、と解くこーち。
「もうめっちゃ勃ってる、、」
手を当てられると、上下に扱かれたり、先をつよく押される。
そうしてすぐに吐き出してしまうおれ。
「あー、もう我慢できない。」
「こーち、っ、あぁつ、まっ、て!」
そう言ってもだいたい待ってくれないのがこーち。
「慎太郎、、俺もやりたいことある。」
—fin—
コメント
1件
わ〜、第1話からエッロいですね…!💦 酔った慎太郎がメイド服着て「かぁいい」って言っちゃうの、可愛すぎるでしょ。しかも普段は絶対しないことしちゃうって、お酒ってほんと怖い(褒めてる)。耳のピアス触られて声抑える慎太郎と、待てないこーちの温度差がたまらんかったです。続き、読みたい…!