テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
「お仕置」 (リメイク版)
しんじゅり
⚠️キャラ崩壊ありかもです。
数時間前
樹「慎太郎門限23時だからね?」
慎「分かってるよ!! じゃ、行ってきます〜。」
樹「ほんとに分かってんのかよ、あいつ」
店
MOB「慎太郎久しぶりじゃーん!」
慎「よ!久しぶり〜笑」
MOB「今日はとことん飲もーぜ!」
慎「おう!笑」
樹「ん、ゲームしすぎた…
今の時間、2時…やっぱ分かってねぇじゃん…」
「うっし、“お仕置”確定 演出 きた〜…」
2:30
ガチャッ
慎「ただいま〜….」
『え、誰も居ねぇの…?それもそれで怖いけど…』
樹「おかえり。」
慎「うわッ!? びっくりした… あのさ、」
樹「とりあえず風呂入ってきなよ。湧いてるから」
慎「え? あぁ、ありがと。」
『怒んないの珍しいな。』
樹「安心した顔とか分かりやす笑。許すわけねぇのにな~、」
慎「お風呂上がったよ〜、」
樹「ん、はい 水。」
慎「んぇ、笑 ありがと。」
(( 飲
樹『なんも疑い無く飲んでんじゃん笑』
ミニョ
61
#小説
らびゅ🫶💕〜!
130
74
10分後
樹「〜♩」(( 風呂上がり スマホ見てる
慎「…ねぇ樹、なんかここ暑くね,?」
樹「、!! じゃー俺が治してあげようか?」
慎「……え、?」
ベッド
慎「ねぇ、何すんの…?」
樹「お前まだ分かってないんだ,笑 あの水の中に媚薬入れたの。」
慎「は ぇ ッ !?」
樹「だから、こことか敏感なんだよ.♡」
(( 乳〇 触
慎「ん ッ、…///」
「ぁ , //」
「…やめろよ、」
樹「ほんとは辞めてほしくないくせに。」
慎「違ぇよ …!! //」
樹 『ほんと可愛いよな.』
(( Kissをし、 舌を入れ絡ませる
慎「んぐ ッ !?」
(( 突然され 驚く.
樹「んふっ、笑 驚いてんの? かぁいい,笑」
慎「はぁッ、長ぇよ…、 可愛いってッ!?//」
樹「まぁ、一応これお仕置なんだよ.だから俺が満足するまで付き合えよ。」
慎「はぇ … それは無理…」
樹「慎太郎に拒否権なんてねぇから.笑」
(( ズボン脱がす
樹「もう中とろとろじゃん…笑. このまま挿れるわ.」
慎「ッ…//」
樹「……♡」
(( 最初は優しめに挿れるが 途中から一気に挿れる
慎「ふぅ~… 」
(( バチュン !!
慎「ぉ゛あ ッ !? ♡」
樹「んはっ笑 その反応最高だわ。」
(( 激しく
慎「あ゛ッ ♡ いきなり ッ、 激しくすんなぁッ!? 」
樹「それだと俺が満足できない。」
慎「いや ッ、俺が壊れるわ ッ! 」
樹「あ? だったら壊れたらいいよ。」
(( 更に激しく
慎「ぉ゛は ッッ ♡!! むりぃ ッ !! おく゛ッだめ ! //」
樹「駄目じゃないでしょ?笑」
慎「や ッ ィく ッ!! 」
(( 逝
樹「なにそれ可愛い…笑.」
(( 続ける
慎「いゃ ッ さっき イったから ッ !! //」
樹「俺まだ逝ってない。 」
慎「ぉ゛あ ッ♡ そこ゛ッ やめ ッて//」
樹「ふぅーんここね。分かった。」
(( そこを重点的にする
慎「はぅ ッ!? // やめて ッ!!」
(( 逝
樹「俺のも受け止めろッ!!」
(( 逝
慎「ぉ ぁ゛♡」
樹 「…笑」
(( ギリギリの所まで抜き
慎「ふぅ~,,♡♡」
(( 一気に奥へ突く
慎 「あ゛ッ !? ♡♡ (チカチカ)」
(( 逝
樹「最高すぎ、笑」
その後 朝までヤり
樹「うぁ〜、!! もう満足、!?」
慎「ぁ゛ ッ ,♡」
(( ビクッ ビクッ
樹「…朝だし. 終わった…」
「… 精子 まみれじゃん.やば。」
(( パシャッ
「なんかあった時はこれ使って脅そ~」
(後始末はしっかりします.)
コメント
2件
💦
「お仕置き」、読ませていただきました。樹くんの門限破りへの“お仕置き”が、甘いけど結構えげつなくてドキドキしました💦 強引な樹くんと、戸惑いながらも抗いきれない慎太郎くんの関係性が、危うくて魅力的です。媚薬を使う展開には驚きましたが、二人の緊張感と甘さが絶妙で、続きが気になります。リメイク版とのこと、細かい心理描写の変化も楽しみにしてますね🌷