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これは、私の体験を書いたものです
小3〜
クラス替えをした、
友達は元々いなかった
けど1人話しかけてくれた子がいた
Yちゃんだ
はじめは嬉しかった、
けどだんだんYちゃんの自己中な行動に私は嫌になっていた
それと同時に新しい友達ができた
Aちゃんだ
母子家庭ということ趣味も共通していて仲良くなった
そのうち3人組になった
それとともに新しい悩みが
мちゃんとwちゃんだ
下校するときはAちゃんは学童Yちゃんは一緒に帰ってなかった
そしてмちゃんとwちゃんと3人で帰るようになった
私とは違ってキラキラしているような明るい子だった
мちゃんとは家が近くちょくちょく遊ぶような子だった
だがwちゃんのほうが仲が良かった
けれどwちゃんは家が途中で別れるのだ
で帰っていたら2対1になっていた
話にも入れてもらえなかった
たまにwちゃんがしりとりしようと言ってはくれたがそれも気を使っていた
そしてwちゃんとバイバイしたらмちゃんは話してくれる、まぁ要は別れたあとの話し相手だ、私は嫌だったけれどほぼ強制みたいなもの
泣くことだってあった
変な終わり方になっちゃった
ごめんなさい
初めて描くので文章ごちゃごちゃでごめんなさい。続きはきっと忘れたころに投稿されます
誰か見てくれたらいいな〜
コメント
1件
うわ、これ切ない…。YちゃんにAちゃん、мちゃんとwちゃん。小学生の頃って「話しかけてくれたから仲良し」みたいなのによくなりがちだけど、本当に合う子かどうかはまた別だもんね。特に「別れたあとの話し相手」って表現にグッときた。一緒にいるのに1人みたいな寂しさ、よくわかる。続き、気長に待ってるよ。無理せず書いてね。