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すぺぇどくらぶ♥️♦️♣️♠️
87
おあ
こんにちは
学校に慣れてない😭友達がいないのです
誰か作り方教えてくれ〜!!!!
今回は前回の続きで甘えです
甘え〇 R18〇 の方だけ
START▶︎
n「言ったな?」
t「あー…やっぱなし」
n「無理。もう聞いちまったよ」
t「はぁー。もうやるんならやれば?」
n「これは甘えに入るのか?w」
t「っ_///入らない!うるさいッだまれ!」
n「はいはい、後悔すんなよ 」
続きから
t「やっ…あ゛ぁッ!!♡♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡、!」
n「んー、頑張れ、おまえならいけるだろ?」
t「はぁーッ…むり、らからあ゛…ッ♡♡!」
n「そうかそうか、拒否権なんかねーよ」
t「壊れち”ゃっ♡めっッ♡そっれ”ぇッ♡」
n「壊れちゃえばいいのに」
t「ん”ぅあ”ッ♡し”ぬッ…♡♡」
n「奥、感じるか、?」
t「ぅ゛ぁッ…、♡♡これぇ…ッ♡き”もちっ♡♡」
n「おー、やっぱお前素質あるよな。」
t「うれ”しくなッ、!♡♡」
n「はあ?体は素直なのにな。まだ口はそんなこと言う余裕があんのな」
t「ッ、ふん!(顔逸らす」
n「ヤってるときに違う方向向くとか度胸あんな」
t「ぁッ、い”や、そんなんじゃッ! 」
n「ベタな言葉使うのヤなんだけどよー。
うるせえ口は黙らせねえとな。」
(でぃーぷきす
t「、ぁッ_//ゃッ、♡」
n(挿れる)
t「んぐッ、!?ん”ッ、!♡」
(離す
t「ッはあっはあっ、」
n「きゅーけーできるとでも思ってんの?」
t「、はッ?」
ごっちゅん!
t「か”はッ!♡♡ぐぅッ_♡ま”っへッ_♡♡
ぁ”_ッ♡♡き”もちッ_//♡♡」
n(動き止める
t「ぇ.?」
n「そーいえばさ、今日ってお前が甘えるでいだったよな?」
t「まあ、そうですけれども…
(嫌な予感しかしない!!! 」
n「俺に甘えながらやれよ」
t「ッはぁ_。
(やっぱりこんなことだろうと思った、!」
n「お願いだって、!笑」
t「にらぎッ、!
(こいつ俺が押しに弱いの知っててわざと…、!」
n「チシヤくぅーん?おーねーがーい!」
t「、あ”ぁッ!いいよやってあげるよ! 」
n「よっしゃ、!はい、で?やって?」
t「ッ、おまえが、おんなのことはなしてて、しかもその子と合コンとかの話してて、!おれ、心配したのに、! 」
n「…」
t「おまえはいつもどうりだし、!」
n「うっわかわい」
t「うるせぇッ、俺は何すればいいのか全然わかんないし、喜んでもらえることとかも何も知らないけど…おれはおまえのことッ、ニラギの事だいすきなんだよ、!
ばかっ、_////♡」
n「おいおいふざけてんだろ。」
t「別にふざけてなんかッ、!///」
n「可愛すぎんだろ、_////」
t「ッはっ?!かわいくなんてないしッ?!と、いうか!褒められても嬉しくないし_/////♡」
n「申し訳ねえけどよぉ、俺理性とか概念、もうねえみてえだわ」
t「、はっ?」
n「文句は後から聞いてやるから今は黙ってろ」
ごっちゅん!
t「ッ”?!ぅ” あ”ッ__///♡♡そり”ぇっ”らめな”ッやつぅ”ッ_////♡♡♡♡」
ぐぽっ
t「う゛ッ、あ゛ぁッ!♡♡ぅ”く”ッ♡♡♡」
n「はいはい足ピンしない、」
t「や”ぁッ_///♡♡きもち”ぃのッ、!♡♡きもち”ぃッ♡♡」
n「快感から逃げれないね〜?きもちいね〜?」
t「も”ッむり”ぃッ♡♡」
n「じゃああと1回いったらおわり。」
t「い”っか”ぃッ、!?むりむりむりッ、!」
n「だいじょーぶ、すぐいけるよ」
t「はぇッ、?♡♡」
どちゅんどちゅん
t「~~~~~~~~ッ♡♡う”ぐぁッ♡♡
い”ッく”ぅ♡♡」
びゅるるるる
n「お疲れ様ー、」
t「おちゅかれッじゃないッわ、!」
n「未だに滑舌…w」
t「ふざけんな、おこるぞ」
n「甘えてきてくれてありがとね〜?」
t「ッ、!うるさい_/////」
n「これからも甘えていてもいーんだぞ?」
t「だれがやるかよッ、!」
終了です〜、!
1ヶ月くらい出てなかったかな
私明後日(17日)誕生日、!!!
引き続き出し続けるんでよろしくお願いします
ではさようなら
コメント
3件
うわ、14話読了…!すごい熱量だったね。前回から続く甘えの話だけど、今回はtくんが「おれはおまえのことだいすきなんだよ」って素直に言っちゃうシーンがもう、胸にきたよ…!普段ああやって強気なのに照れながら本音を出すギャップがたまらない。nの「理性とか概念もうねえみてえだわ」でさらに加速するところも含めて、TLの甘さと激しさが両方詰まっててよかった。1ヶ月ぶりの更新お疲れさま!誕生日もおめでとう、また続き楽しみにしてるね。