テラーノベル
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ーー syu
4月の中旬。桜がひらひらと舞っている。
ぺたりと俺の頬に引っ付いた。
すると、誰かが俺の頬に触れ、花びらをとってくれた。
横を見るとkzがいる。
syu 「 ちょっと 、 kz … ! 」
kz 「 な ー んですか ー 」
syu 「 なっ 、 なんで俺の頬を … ! 」
kzはふっと笑った。
kz 「 w 、 また着いてる 、 w 」
また、kzが頬を触ってきた。
syu 「 ちょ … っ 」 ( 照
kz 「 あ 、 そ ー だ 。 」
「 “ 今日 ” もくる ? 」
照れているのにも関わらず、喋りかけてくる。
…… 今日か …
syu 「 行くかな 〜 … ? 」
「 暇だし 」
kz 「 りょ ー かい 」
「 PC用意しとくね 〜 」
syu 「 助かる 〜 」
kzの一言 、 「 “ 今日 ” もくる ? 」 とは 。 ゲームのことを示している 。
俺は少しゲームをプレイするのが苦手で、kzと一緒にゲームが出来ていなかった。
だから、kzがゲームプレイを手伝ってくれている。
syu 「 何時に行こっかな 〜 」
ーー 教えていただけですけど何か
ご本人様とはご関係ないです。通報、パクリやめてください。
真面目に下手かもしれない … ごめんなさい
kz × syu
R 微
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