テラーノベル
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_______【内容】________
CP : ライ💡×カゲツ🥷🔫
場所 :2人で同棲してる家
追加要素 :尿道責め、小スカ
(リト🌩️🦒×テツ🤝、ウェン🍱🦖×ロウ👻🔪の要素あります。)
カゲツのセリフ→『』
他→「」
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約8,000字
【カゲツ視点】
『…っ♡んんっ…♡はぁっ…♡ぁあっ♡ライぃ…♡もう…出る…♡』
ライ「はぁ…♡ぅん…♡俺も、もう…限界…♡一緒にイこ…♡」
『はぁ…♡はぁ…♡ぁぁっ♡〜〜〜〜〜〜っっ♡♡』
ライ「くっ…♡…っっ♡♡」
ビュルビュル
『はぁ…♡はぁ…♡』
ライ「はぁ…はぁ…♡」
イった余韻に浸っていると、ライが僕のおでこに軽くキスをする。
チュ
ライ「カゲツはそのまま寝てていいよ。俺が後片付けしとくから」
力尽きてうとうとする僕の頭を撫でて寝室から去っていく。いつもそうだ。行為の後はすぐに僕が疲れて眠ってしまう為、ライが後片付けまで全部やってくれる。
…僕、ライに甘やかされてばっかやなぁ。愛されてる自覚はある。けど、どこか物足りない。
いや、物足りないというか…恋人に我慢をさせてしまっているのではないか、最近そう思う事が増えた。
我慢させてしまっているとしたら、ライの為に僕は何がしてあげられるだろうか…。そんな事を考えながら眠りに落ちた。
〜数日後〜
東西合同会議のため、ヒーロー8人が本部に集合。
テツ「カゲツくんどうしたの?なんか元気ないね?」
『…僕元気なさそうに見える?やとしたら最近悩んでる事あって…それのせいかなぁ』
テツ「悩んでること?俺で良かったら話聞こうか…?」
悩んでる事はもちろん伊波の事だ。ただ自分でもうまくこの悩んでる事を言語化できる気がしない。
回らない頭で何とか言葉を吐き出す。
『いやー、伊波のことやねんけどなぁ…何か上手く言われへんけど…甘やかされてばっかりな気ぃしてて…僕のせいで伊波に我慢させてるんちゃうかって、最近思うことが増えたんよなぁ』
なるほど…と何やら考え込む佐伯。
テツ「カゲツくん!良い解決策があるよ!」
『なにぃ⁉︎ほんまか佐伯!』
テツ「ズバリ…本人に直接聞こう…‼︎それが1番手っ取り早いよ…!うんうん!我ながら良い案だなぁ」
本人に直接…確かにそれもありか…?
『…わかった。今から聞きに行ってくるわ』
テツ「えぇ⁉︎今から⁉︎まぁ会議も終わった後だし丁度いいか…?」
『…でも伊波この部屋出てから帰ってきてないぞ、今どこおるんやろ』
テツ「確かにまだ帰ってきてないねー。んー、リトくん達なら何か知ってるかも!さっきあっちの会議室の方でウェンくんと喋ってたから!」
それならとソファから腰を上げ宇佐美達がいる方へ向かおうと準備するが、じっとソファから座って一切動く気配がない佐伯。
『…?佐伯は行かんのか?いつも宇佐美と一緒におるやろ?』
テツ「あー…俺はいいや…。今リトくんとケンカしてるから…w」
なんやあんなにラブラブな2人でも喧嘩することあるんか。不思議に思いながらも部屋を出て宇佐美達がいる会議室へと向かう。
〜少し前の会議室〜
【伊波視点】
リト「いやいやいや‼︎まじでおすすめだって…‼︎」
ウェン「やだよぉ、さすがのロウきゅんでも怒るって〜」
リト「いやまじまじまじ!まずは試してみてよ!ね⁉︎」
ウェン「やだってば〜押し強すぎんだろ…w」
騒がしすぎる声に思わず歩いていた足を止める。カゲツ達のところに戻る前に覗いていくかぁ。
ライ「ちょいちょーい、何騒いでんの?廊下まで丸聞こえだけど」
リト「ライー‼︎いい所に来た!おすすめのアイテムあるんだけど…興味ある?恋人の可愛い所見れるよ??」
恋人の可愛い所を見れるのは嬉しい。…が、正直嫌な予感しかしない。
ウェン「その代わり口聞いてもらえなくなるけどね」
ライ「…何それw」
ウェン「テツにこれ使っていじめちゃったから今口聞いてもらえてないんだってーw」
今何日目だっけー?wといって笑うウェン。
スッと片手を上げその指で3という数字を作り出すリト。その横でギャハハと笑うウェン。
…いやいや、え、3日?あのイッテツが3日もリトと口を聞かないなんて一体何があったんだ。
ライ「3日…⁉︎何したの…‼︎?逆に気になるんだけど」
リト「いやぁ…キューアグってさぁ…可愛いものに起こるじゃん…?それが泣きじゃくってるテツに起きちゃってさぁ…思わずもっと泣かせてぇな…って思っ…ちまったん…だよなぁ…。…はい、もうほんと…反省してます…ごめんなさい…」
話しながら段々と声の音量も姿勢も小さくなっていくリト。
ウェン「恋人が泣いてる所かわいーって思うしキューアグ起きるのはわかるけどさぁ、にしても限度ってもんがあるんだよなぁ」
ライ「キューアグ…俺ないなぁ。恋人には甘やかしたい欲の方が強いんだよなぁ」
俺が発した言葉にえっ!?って2人の目がまん丸になる。
ウェン「いーやそれはないね。だってライ絶対ドSでしょ⁉︎」
リト「それなー!ライ、カゲツに我慢してんじゃないのー??」
えいえい!っと肩をつついてくるリトの手を笑いながら払う。どんな偏見だそれ。カゲツを甘やかしたいと思うのは本当だ。夜に力尽きて眠ったカゲツのお世話をするのも俺がしたくてしてるだけだ。
ただ…絶対にカゲツに無理はさせない、それは常に考えて行動している。その為に俺が多少我慢しないといけないならそれは苦ではない。恋人の気持ちを優先させたいと思うのは普通のことだろう。
リト「そんなライくんにはこれを差し上げましょう!じゃーん!」
目の前に出される細長い棒。…なんだこれ。
リト「尿道プラグって言うんだけどさ、これ使えば最高に可愛い恋人が見れるぞ」
ウェン「その代わり3日口聞いてもらえなくなるけどな」
リト「加減すればいんだよ!」
俺は加減できなかったけど…。なんて小声で言うリトに可笑しくて笑ってしまう。
名前聞いた感じ尿道に入れる道具か…?そんな物あのカゲツには到底使えない。可愛い恋人は見てみたかったが、そういう事ならお断りだな。
ライ「俺パスー」
リト「いやいや、とかなんとか言っちゃってさー、本当はライもこれカゲツに使ってみたいんじゃないのー??」
なんだこいつは…w肩組んでくんなw
俺らがギャーギャーと騒いでいると突然部屋の扉がピシャッと開けられる音がした。びっくりして固まった3人が扉の方に目を向けると、そこにいたのは俺の恋人だった。
【カゲツ視点】
佐伯と分かれて会議室に近づくと宇佐美の大きな声が聞こえてきた。
相変わらず声でかいな…。なんて思いながら会議室へと近づく。すると聞こえてきた宇佐美の言葉。
「ーーー!ライーー我慢ーーじゃないのーー??」
…我慢?てか今ライって言った?ここに伊波もおるんか?もしかして僕の話しとる…?
近づいていくと段々と会話が鮮明に聞こえてくる。
「ーープラグって言うーー」
「ーーー可愛い恋人ーーー見れるーー」
「本当はライもーーカゲツにーー使ってみたいんじゃないのー??」
今まさに、伊波に我慢してる事はないか聞きに行く所だった僕にとっては、偶然聞いてしまった恋人の本音のようなものだった。
会議室の扉をピシャッと勢いよく開ける。
『ほんまか伊波⁉︎』
ポカンと固まった3人の元へ駆け足で向かう。リトが手にしているそれを手に取る。
『これか⁉︎伊波が我慢してるけど使いたいって言うてたやつは‼︎プラグ…?って言うん?何かよく分からんけどこれ僕に使ってもええよ!丁度伊波に我慢させてる事あるんちゃうか思て聞きにきた所やねん!これ借りてくで!宇佐美!』
足早にその場を離れる。やっと伊波の本音が聞けた。それが何より嬉しかった。
〜残された3人〜
ライ「…いやいやいや待てカゲツ!!早まるな!!!」
ウェン「あーあ、行っちゃった…w 後で怒られても僕知ーらなぁい」
リト「…ww あー…一応カゲツに後で怒られないように、先輩としていくつかアドバイスしとくわ…w」
〜その日の夜〜
お互いにベッドに座って向かい合う。その間にはポツンと棒状のものが置かれている。
ライ「あー…カゲツ?やめるなら今の内だぞ?」
『やめへんよ…!伊波の本音がやっと聞けたんや、僕に出来ることやったら何でもやるよ!』
ライ「…まずそこの誤解から解かないとなんだけどさぁ」
昼に宇佐美達と話していた事を聞いた。
つまりだ、宇佐美に強く勧められたが元々これを使いたくて我慢していた訳ではないようだ。
ライ「わかった?だから今日はこれ使わないからね」
『え、使わんの…?』
立ちあがろうとする伊波の裾を引っ張る。
ライ「カゲツ…それさぁわざとやってる…?はぁ…カゲツはさ、使ってみたいの?」
『だって…伊波、僕の可愛い所見たいんやろ?これ…プラグ?使ったら僕の可愛い所見れるって宇佐美言うとったで…?あれは嘘やったん?』
ライ「いや、それは…ほんとだけど…」
『じゃあ…しよ?僕はええで…?』
伊波の話を聞いた感じ、尿道にプラグを入れるんやろ?したことないし怖いけど…伊波がしたい事は何でもしてあげたい。それに、伊波やったら僕が嫌がる事は絶対せえへんから安心できる。
ライ「…〜〜っっ、じゃあ今回だけだからね…⁉︎痛かったらすぐ言ってね…⁉︎」
『うん…!わかった…!』
チュッチュッ
『ん…♡』
布団の上で座って向かい合い、触れるだけのキスを繰り返す。
ライ「カゲツ…ベロ出して」
『あー…♡んむっ♡んぅぅっ♡♡』
僕の舌にライの舌が絡みつく。ジュルジュルと唾液の絡み合う音が寝室に響く。
『んうぅっ♡はぁ…♡』
ライ「カゲツ…一回イっとこうか」
僕のパンツの中に手を滑らせ、ソコを直接刺激してくる。
『んぁっ♡ぁ…♡そこ…♡気持ちぃ♡ぁぁっ♡』
先端をぐりぐりと手のひらで押されたり、指の腹でぐりぐりと刺激される感覚に腹の奥がキュンとする。
先端から出てきた液をソレ全体に広げながら、ゆるゆると上下に擦る。裏をつーっと指でなぞったり先端を爪でカリッとしたり色んな刺激が与えられる。
自分の意思とは関係なく与えられる刺激に腰が震える。
ライ「こっちも触っとこっか」
自分のソレから出た液を使って後ろにズプッと指が入れられる。1本…2本と増やされ、いつものように僕の弱い所に辿り着く。
コリコリコリッ
『ぁぁっっ♡♡そこ…♡気持ちぃ…♡あぁっっ♡♡』
コリコリと刺激され、僕のソレはもう限界だった。
『はぁ…♡もう出そ…♡ライぃ…♡ちゅーして…♡あー…♡』
いつも舌を絡めるキスをする時、ライにベロを出してと言われる。だから僕からキスをねだるときも同じようにベロをあー…と出して口を開ける。
ライ「はぁ…♡可愛いなぁ、お前はほんとに♡」
『んぅぅっ♡♡んぁっ♡はぁ…♡んんっ♡』
グリグリグリグリグリグリ
『んぁぁっっ♡♡』
前立腺をコリコリと擦る動きから、ゴリゴリと押しつぶすような動きに変わる。それやばい…気持ちいいやつくる…♡
僕のソレもぐちゃぐちゃと音を立てながら上下に擦られる。それ、刺激強すぎる…♡僕を確実にイかせようとライの動きが速まっていく。
『んんんっっっ♡♡んーー♡♡んぅぅ♡っっっ♡はぁっ♡…〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡』
ビュルビュル
ポタポタ…と僕の腹にそれが垂れる。
『はぁ…♡はぁ…♡』
ライ「ん…よくできました♡じゃあ…これゆっくり入れていくね…?」
『んぁ…?♡何…?♡あ、それか…』
プラグの事を完全に忘れてた。あの時は他のことに気を取られてよく見れていなかったけど、いまそれを目の前にして、まじまじと形を眺める。
長細い。ただまっすぐな棒ってだけじゃなく、所々小さな丸いビーズのような形も見られる。
僕のソレをもう一度勃たせるために、ライの手で再び擦られる。
ヌプッ
先端にそれが当てられゆっくりと僕の尿道に入っていく。
ライ「痛くない…?」
『うん、大丈夫や、思ったより痛くないねんな…?♡』
ヌプヌプと奥まで入っていく。流石に奥まで入ってきたら違和感がすごい…。もうすぐ全て入りきる、その時、尿道の奥にコチュンとプラグが当たる感覚がした。
『んぁっ…??♡なんや今の…?♡』
ライ「ここさぁ、今プラグが当たってる所ってさぁ前立腺の裏側らしいんだよねぇ?♡」
裏側…?
ライ「最初はゆっくり動かしてあげる♡」
コチュコチュコチュコチュ
『んんっ⁉︎♡やっ♡そこっ♡なんか変やっ♡気持ちいっっ♡♡』
ライ「気持ちいーなぁ♡カゲツ♡こっちも一緒にしてやるからな…♡」
僕のお尻の方に再び指を入れ、さっきと同じように前立腺をグリグリと押しつぶすように動く。
『んぁっ⁉︎♡やっ♡待って…‼︎♡それぇ♡同時にせんとってぇっ♡気持ち良すぎるからぁっ♡ぁぁあっっ♡♡』
ライ「前と後ろ両方から前立腺ゴリゴリされるの気持ちいーねぇ?…♡」
ゴリゴリゴリゴリゴリゴリ
ゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュ
『んぁぁっっ⁉︎♡やっ♡早くしちゃっ♡♡やぁっ♡気持ち良すぎて…だめっ♡♡もうイっちゃ…−〜−〜〜〜〜〜ぁぁぁっっっっ♡♡♡♡………⁇⁇あぇ?♡』
確かに今イった感覚はした。ただ、僕のソレからは何も出ていない。普通に考えればわかることだ、今尿道にはプラグが挿入っているんだった。
僕のソコから吐き出せなかった熱がぐるぐる体の中で暴れている。
『…〜〜〜ぁ??♡……っっっ♡♡〜〜〜〜〜ぁぁぁっ♡♡』
ライ「気持ちいい状態から帰って来れてないなぁ♡そんなにいいんだこれ?♡」
ゴヂュ
『ぁぁぁっっ♡♡いややぁ♡♡もう動かさんでぇ♡♡これ以上気持ちいのきたら…♡おかしくなってまう…♡♡』
ライ「はぁ…可愛いなぁ♡カゲツ♡」
ゴヂュゴヂュゴヂュゴヂュ
『や”ぁぁぁっ♡♡♡なんでぇっっ⁇♡♡や”ぁ”っ♡♡それぇ”♡♡激しすぎやぁっっ♡♡〜〜〜っっあ”あ”あ”♡♡』
ビクビクビク
またイってしまった。しかし変わらずそれは抜いてくれない。肩ではぁはぁと息をしながら呼吸を整える。
なんやこれなんやこれ、正直舐めとった。こんな物で気持ちよくなれる訳ないて考えてたあん時の自分に頭を抱える。尿道から直接前立腺を刺激されるのはやばい。イキたくなくても無理やりイカされてしまう。
初めて経験するこの刺激に少し恐怖すら覚える。
このままされたら自分の身体はどうなってしまうのか…。怖い。気持ち良すぎて怖い。
ライ「カゲツ…このままイれていい…?」
『いややぁ♡もう抜いてぇっ♡出したいっ♡もうツラいっ♡』
ライ「ダメ…?♡俺が出したらすぐ抜いてあげるからさ…?ね、お願い…♡」
ずるい。僕がライのお願いを拒否できる訳ないやんか。
『…絶対やからな?♡』
ライ「ありがとカゲツ♡大好きっ♡ちゅーしよ?♡」
『…ぁー♡ぁむっ♡んん…♡んちゅっ…♡はぁ…♡んっ⁉︎♡んんんーーーっっっ♡♡♡』
キスをしていると突然ライのソレが入ってくる。指で散々いじめられた前立腺を、次はライのソレが押し潰す。
ゴツゴツゴツゴツ
『んんんっっっ♡♡ぷはっ…♡♡ぁぁあっっ♡そんな激しく動かんといてぇ♡もぅ♡頭おかしくなりそうや…♡♡』
ゴチユゴチュゴチュゴチュ
『っっあ”あ”⁉︎♡♡や”っ♡や”めっ♡両方同時にされるのや”だぁっ♡あ”あ”あ”♡♡♡』
ライ「なぁカゲツ…?♡あの後リトにアドバイスもらってさ…このプラグ抜く時はお風呂場で抜いた方がいいって言われたんだけどさぁ…♡今からお風呂場行こっか…?♡♡」
『…⁇♡うん…?♡わかったぁ♡』
【伊波視点】
お風呂場の壁にカゲツの背中をつけ、お互い向き合う形になる。俺のがカゲツの中に入っているため、カゲツの足は床から少し浮いている。そのため、重力によって俺のソレがカゲツの奥へ奥へと挿入っていく。
ズブズブズブ
『ぁ”ぁ”ぁ”っっ♡♡やっ♡深いい”ぃ”♡♡』
ライ「じゃあ動くよ?♡」
遠慮なくカゲツの中をバチュバチュと音を立てながら出たり入ったりを繰り返す。もちろんプラグを動かすのも忘れずに。
ゴツゴツゴツゴツゴツ
ゴチユゴチュゴチュゴチュ
『〜〜〜〜っっあ”あ”あ”あ”♡♡』
ライ「はぁ♡♡もう出そ…♡♡」
ゴツゴツと律動を速めていく。カゲツももう限界に近そうだ。
『っっあ”あ”あ”♡♡や”ぁっっ♡♡も”う”…♡♡むりぃっ♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっぁ”ぁ”ぁ”♡♡♡♡』
ライ「…くっ♡♡」
俺がイったのと同時にカゲツもイく。その瞬間プラグをソレから抜いてやる。
ビュルビュルビュル
今まで出せなかった分の精子がこれでもかというほどカゲツのソレから出てくる。2人で息を整え、カゲツの余韻が終わるまでしばらく待っていたら、突然カゲツが声をあげた。
『…⁉︎やっ、待って…?あかん!ライ離れて…!』
ライ「…?何、どしたの?」
『やっ…!だめだめだめ!出ちゃっ、出ちゃうからぁ…!!』
なんだなんだと目の前の恋人を眺めていると、カゲツのソレからチョロチョロと、何かが溢れ出した。
『やっ、見んといてぇ…!やだぁ…!止まらんっ…!』
ライ「もしかして、おしっこ出ちゃったの…?」
かぁっと顔が赤くなるカゲツ。トイレじゃない場所で出してしまった困惑と、目の前に恋人がいるのに出してしまった恥ずかしさがカゲツの頭の中をぐるぐるしているのだろう。
か細い声でやだやだと言い、向かい合っている俺に顔を見られないように両手で覆い隠す。しかし完全には顔は隠せていないため、指の隙間から涙を流す様子が見られた。
正直ゾクゾクした。可愛すぎる。普段涙を見せないカゲツが今俺の目の前で泣きじゃくって、それも顔を真っ赤にして”やだやだ”“嫌いにならんといて”と嫌がっている様子。
可愛すぎるだろ…。
これはキューアグが出てしまうのもわかる。しかし昼間のリトの話を思い出し自分の中でブレーキをかける。リトはこれ見て加減できなくてもっとイジメちゃったんだろうなぁ。
ライ「はぁ…♡大丈夫だよカゲツ♡可愛いよ♡嫌いになんてならないよ♡」
『…ほんま…?僕のこと好きぃ?♡』
ライ「当たり前じゃん!大好きだよカゲツ♡ほら、ちゅーしよ?♡」
『…へへ、ほんと?僕もライのこと大好きや♡ちゅーする♡ぁー♡んむっ♡んぅ♡んぁっ♡』
今日はこれぐらいにしておこう。普段見れない恋人の可愛い所も見れたし、リトには少し感謝だな。
おしまい♡
コメント
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初めまして(*☻-☻*)こちらで、💡✖️🥷🔫を見てハマってしまいました🥹🩷raiが嫉妬してkageがめちゃくちゃの甘々にされる作品お願いします🙈rikgたくさんお願いします🤲
💡の攻め🥷🔫の受け、、こんなに幸せになれてニマニマしてしまう作品はありません、、主様、あなたは神です、、仏です、、🥹💖もう幸せすぎて天に召されちゃう😇

宇佐美たちのも見たいです
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#MECHATU-A
たけのこのチルド
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