テラーノベル
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ここからガチえろ来ます。もっかい注意書き
⚠が ち の え ろ き ま す⚠
お気をつけくださいな
濁点喘ぎあるぜっっ
地雷&純粋さんはごーとぅーざべっど&2度寝してきてくださいな
英side
グチュックチュッ…
なんか…下半身が変な感じに……
んッ……いやほんとなんだこれ、妙な圧迫感が……
起きるのダルい…が仕方ない、、、
「んぁ……、、ッ!?」
「ぉ︎︎゙ッ!?♡♡」
『あ、おはよ〜えいちゃん💕』
「は、ッはぁぁぁぁ!?!?」
なになになになになになになになになにいや怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖いいやまじでどういうことだ!?!?なんっ、え???なんでアイツがッ、!?は!?!?
待て待て待てなんで俺は今下半身が全て脱がされて、上は羽織り物だけ着させられて…ん???は???
「ぁっ♡♡なっ︎︎゙んふッ♡♡なんれッ、ぉッ︎︎゙♡♡♡」
『えぇ〜えいちゃんが誘ってきたからさ〜』
「しゃしょって、///♡ッなぃい〜…ッ♡♡」
『も〜えいちゃんったら〜♡♡ほら、片手空いてるよ〜?』
『ぎゅーしなくていいのかなぁ?』
「だれがぁッ♡おまえにゃんかッの、手っにぎるかッぁ♡♡///」
『〜♪』(手をふらふらする)
「ッ〜…///」ギュッ
『かぁいいねぇ〜♡』
「ぅっしゃいぃッ︎︎゙♡♡///」
グチュッ♡コリュッ
「ぉ︎︎゙ッ♡♡!?やぁ︎︎゙っ♡そこ、ッらめっァ︎︎゙〜ッッ///♡」
『この辺か……』
コリュッコリュッゴリュッ
「ぁ︎︎゙ああ︎︎゙ぁ︎︎゙あぁあ︎︎゙あ︎︎゙あッ︎︎゙ッッ♡♡」
「カハッ、♡やぁっ︎︎゙♡♡ぐりぐりッしぁいれぇっ///♡♡」
『どーお?気持ちいいでしょ♡』
「むり︎︎゙ッやっ︎︎゙♡♡ぁぅ︎︎゙ッ〜♡♡」
「なんか…ッ変なのくるっ、♡♡」
グリッゴチュッグチュッ
「ぁ︎︎゙ああ︎︎゙ッッ♡♡」
ビュルルルルルルルッビュクッ
『いっぱい出たね〜♡』
「んッ…///♡ぁッはぁッはぁ……♡♡」
「なにこれ、、、♡」
『え、ご存知ない?』
「ん…?」
『もしかして初めて??汗』
「なにがだ、ッ?」
『( ‘-’ )…ッスー』
『あのー、小さい時にさ、寝て起きたら下着濡れてたーとかない?』
「ッ、///」
『あ、いや学年だけちょっと教えてくれる?』
「おっおま!破廉恥だぞ…///」
『いや一応ね……?』
「……12とか…13の時に、、何回か…///」
『うん……それがなにがわかる?』
「はっ、?いや、おねしょ以外ないだろ…///」
『いやね、それさー…夢精って言ってね?』
『あーだこーだあーだこーだ…』
と、その十数分間ずっと性の勉強をさせられた。
正直ダルかった。……まぁあれは黒歴史だったから正常だと知ってなんか安心した…(
『ふぅ…ま、とにかく。えいちゃん初めてだったの?』
「ん……まぁしゃせ…?なんとかは初めてだな」
「でも裸にさせられてアソコ触られるのは屋敷で何回かされてたぞ?」
『ゑ?』
「ん?父様達は【健診だ】と…」
『ぉ〜……()』
なんだコイツは、自分から聞いておいて…なんか父様達を侮辱された気分だ、ぶん殴ってやろうか。
それにしても羽織り物がさっきから邪魔だ…でもこれないと全裸になるし…///てかさっきからあっつくないか…?
「…なぁ、なんかこの部屋暑くないか?」
『ん、まぁ部屋の温度35度にしたからね』
「は???」
『いやぁえいちゃんが汗かいて喘いでるとこ見たくってさ!!✨』
「……死ねッ!」(殴る)
『グフォァッ…ッ』
仏side
『えいちゃーん…そろそろ許してよぉ〜』
「やだ」
『温度下げるからっね?』
「許さん」
『ごめんってぇ〜、、、』
「死ね」
さっきからすっっごい辛辣!!ちょっと部屋の温度あげただけじゃーん…
……仕方ない、嫌われる覚悟で“アレ”をやらせよう
『……ねぇえいちゃん』
「なんだよ」
『実はね?お洋服買った店でこれも買ってきたの…』
「ん……」
『これ、来てきて欲しいな?』
「なんだこれ?」
『まぁまぁ、着てからのお楽しみ』
「はぁ……仕方ないな、、、」
数分後
スパァァンッッ
「おい!!!💢///」
『お〜!似合う似合う!可愛いよ〜✨』
「何だこの服は!!」
『え?淫魔猫ちゃんのコスプレ服💕』
「脱ぐ!!!」
『もったいないよ!!1回こっち来て?』
「ほんとに殺すぞ!!!」
『いいからいいから〜!』
「むっ……」
ま、なんだかんだでこっち来てくれるのがえいちゃんの可愛いところ〜
『そこ、寝っ転がってみて 』
「ん…こうか、?」
『ッッッかわいいいいいいいいい🫶🏻️︎💕』
なんだ天使か!?いや淫魔か、うぁぁぁぁぁ可愛いいいいいい乳首見えてる服選んで良かった!!まじで短い丈は革命だね!!ん?なんでそんな近代的な服があるか?……お口チャックして静かに見ようか^^
太ももの付け根がチラ見できるッッ!!へそがッッエッッッロ!!あと身体細くない??ちゃんと食べて…るね、なんなら人一倍食べてるわ、、デビルのしっぽが動く度にくねくねされててやばいかわよすぎぃぃッッ
パシャパシャパシャパシャ
「ッ!?おい!!」
『あっごめん、ついつい』
「著作権侵害で訴えるぞ」
『え、そこ?』
英side
『はぁ〜♡♡』
「ん……」モジモジ
『どーしたの?』
「あ、いや…別に、?///」
……さっきからっ、、アソコがピチピチの服に擦れてっ……その、ムズムズする…///
『……ていっパチンッ』(英のアソコにデコピン)
「ぁッ♡♡ビクンッ」
『エッッッロ…』
「急に触るなっ…///♡」
『あれ?あれれ?えいちゃん…勃ってるじゃーん♡』
「んなっ、///」
『なに?今の気持ちかったの?♡』(囁)
「んッッ……///」
『そっか、えいちゃん耳弱いもんね…♡』
「はぁッ…//んッ♡」
『じゃ、ちょいと失礼〜』
ズルッ
「ッ!?」
『うわ、めっちゃ勃ってる笑』
「みっ見るな、!!///」
『んじゃ、いただきまーす』
ジュルッジュッチュッジュポッ
「んぁ︎︎゙あ︎︎゙あッ︎︎゙〜♡︎︎゙♡」
『ふふっほふ?ひもひい?(どう?きもちい?)』
「咥えながらッ︎︎゙ぁ︎︎゙ひゃべるなぁっっ♡んッぉ︎︎゙…///ッ♡♡」
ジュポッジュポッジュルックチュッ
「ッぁ︎︎゙〜、♡♡またッなんかくりゅッ…♡♡」
『そういう時はイクって言わなきゃ♡』モゴモゴ
「ぉ︎︎゙ッッ︎︎゙♡ぁぁ︎︎゙あ︎︎゙っ♡♡イクイクイクっっ……///♡」
ビュルルルルルルルッビュルッ
『んッ…ゴクッ』
「ッ!?おい!今すぐ吐け!」
『やーだねぇ〜もう飲んじゃったし♡』
「んなっ……!!汚いぞ!」
『汚くないよ?』
「汚いわ!!」
「……なぁ、いつまでこの格好させる気だ…?///」
『ん〜あともうちょっとだけ!』
「…早く終わらせてくれ」
『おっ乗り気〜?』
「ちがう!!///」
グリッグリッカリカリッ(乳首)
「んッ!?♡♡」
『どう?』
「ぁッ︎︎゙はぁぅ︎︎︎︎゙♡♡なんかっへんっ♡♡」
カリカリッ
「ぉ︎︎゙おッ︎︎゙♡服の上からっカリカリしないれっ…///♡♡」
『ピチピチだから感度高くなっちゃうね〜♡』
『めくるよ〜』
ジュルッチュッ
「あんッ♡♡やっ♡吸わないでぇっ///♡♡」
チュッペロッガリッヂューッ
「ぃ︎︎゙ッ、♡歯っ、やらッんぅ♡♡」
『とか言って、乳首勃ってるよ♡ド淫乱じゃん〜』
「いん︎︎゙らァ︎︎゙っじゃなぃ︎︎゙い︎︎゙ッ ♡♡」
数時間後(色々すっ飛ばしました…長いので())
仏side
パンパンパンッッ
「ぁ︎︎゙ああ︎︎゙ぁ︎︎゙あぁああ︎︎゙あ︎︎゙ッ♡♡激しっ♡」
『どうッ?♡もっと奥がいいかな?』
「もっォ︎︎゙ッ♡むりぃッ♡♡やらっんふっ、あ︎︎゙ぁッ︎︎゙」
ピタッ…
「んッ…ぁ、なんっれ、、」
『もう無理なんでしょ?僕は優しいから止めてあげるよ♡』
「ぅ…うそっ、ほしいっ、、“フランス”の、おっきいの…ッ♡」
え……?まって、今さ…え、、、!?!?えいちゃん…僕のことっ!!フランスって呼んだよね!?♡えーーまって初めて名前で呼ばれたっっ!!かわいいいいッッッ!!♡♡
『はーい、お望み通り♡』
ズルズル…ゴッッチュンッ!!
「ぉ︎︎゙お︎︎゙ッッ︎︎゙♡♡〜…ッ︎︎゙♡︎︎゙♡おぐぅッ︎︎゙、きもちッ♡」
「はぁッ、もっと、、♡」(堕)
『ふふっ、いいよ♡』
ゴリュッゴチュンッパンパンパンッッ
「ぁ︎︎゙ッ〜ッッ︎︎゙♡♡ふらっしゅ、!♡きすっ、きしゅぅ…♡♡」
あーぁ…キスまで強請るようになっちゃって…ほんと可愛いんだから…♡
……もっと、ぐちゃぐちゃにしたら喜んでくれるかな?♡
『ん、いいよ♡』
チュッチュクッジュルッ♡
「んッ、ふっ♡」
『ぷはっ…』
「ん〜ッ︎︎゙、♡チュッ」
『ッ!?』
「っは…♡」
びっくりした、まさかえいちゃんの方から来るとは…でも、これ完全に、、堕ちたね♡
「ふらんしゅっ、おく、ちょーらいっ?♡」
『ほんっと…おねだり上手』
ゴチュンッパンパンパンッッゴリュッゴリュッ
ドチュッッ(結腸)
「ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッ!?泣ゾクゾクッ♡」
『ありゃ、結腸行っちゃった?』
『ごめんごめん、お詫びに、、』
『ちゃんと、全て壊してあげるから♡』
「ッッ……♡」
「うんっ♡」
あほオタク( ˙-˙ )
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#カントリーヒューマンズBL
コメント
19件
よしあほオタク教も作ろう(←こいつ頭おかしいって......まあカンヒュやり始めてフライギに1番にハマったもんな......)
無事鼻血出そうです。ありがとう👍
あら〜、読み終えましたよ……!もう、すごいボリュームでドキドキしっぱなしでした💦 英くんの戸惑いと素直になれない感じが可愛くて、でもフランスくんの優しくも意地悪なリードにどんどん堕ちていく様子がもう……。特に「フランス」って名前で呼んだ瞬間のお互いのときめき、すごく良かったです。初めての相手にここまで見せるのは勇気がいったでしょうね。 描写的にはかなり情熱的で、でもコミカルな掛け合いもあって緩急が効いてて読みやすかったです。次が気になりますね……!