テラーノベル
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🍌×☃
監禁
地雷さん 純粋ちゃんは 回れ右
エセ関西弁
ご本人様とは一切関係ありません。
キャラ崩壊注意
🍌「おいこら、やったな!!!!めぇぇぇぇぇん!!!」
🐷「ふふふ、、、引っかかるやつが悪りぃんだよぉ!!!」
🍆「men、、、お前、卑怯道の素質あるぞ、、、」
🦍「www」
☃「、、、」
君は、また僕以外の人と喋る、許せない、ドズさん達が憎らしい、、、
しんどい、苦しい、なんで、俺以外の人と喋るの?
なんで、俺以外に笑顔を見せるの?
やめて、その綺麗な声を他人に聞かせないで、
おんりーは俺だけのもの、俺だけの、
オレダケノオレダケノオレダケノオレダケノ モノ、、、、
ガシャンッ
「ねぇ、おらふくん、、、何でこんな事するの、、、?」
「毎日言ってるじゃん俺がおんりーを愛してるからだよ」
「もう一週間たったよ、、もう出してよッ!!(泣)」
「なんで泣くの?おんりーは俺が嫌いなん?」
「なんでここから出たいの?」
「なんで、おんりーは俺を好きになってくれへんの?」
「俺が、、、俺が嫌いなんッ!?」
「嫌いだよ。こんな事するおらふくんは大っ嫌い!!」
「なんで、、、なんで、、、なんで、、なんでよ、、?」
「おらふくん、、、もうやめようよ?早くドズさん達の所に帰らないと、、、みんな心配してるよ?」
「また、、、また、、、俺以外の話をするッ!!!」
「俺は、、、ドズル社メンバー全員が同じくらい大好きだよ?まぁ、恋愛的とは違うけどねww」
「でも、今のおらふくんは嫌い、こんなに束縛して、手錠も付けて、ひどいことをしてくるおらふくんは嫌い、だから、、、」
「もうやめよう?またみんなで撮影しようよ?」
「おんりー、、、、泣」
「ニコッ、、、 おらふくん、、手錠、外してくれる?」
「、、、、、、」
「外さんで?ww」
「えッ?」
「俺の物になるまで、俺のことを好きになるまで、俺しか見れへんようになるまで、、」
「ちゃんと育ててあげる♡」
「おんりー、、、♡」
「ッ、、、、、、(震
「愛してるから♡」
「みんなッ!!早く走って!!」
「分かってるよ、、、」
「早くしないと、おんりーが、、、」
一週間前から、”おんりー”と”おらふくん”が姿を消した。
警察にも、捜索願を出した。どうしよう、おんりーは大丈夫?おらふくん、、、大丈夫?
そんなことを思っていた数分前おらふくんから画像とメッセージが送られてきた、ホットしたのもつかのま、
ドズさ〜ん、みなさぁ〜ん!見てますかぁ?
画像には、手、足を縛られ、虚ろな目をしたおんりー、色々な所に痣があって、今すぐに病院へ運ばないとマズイ状況だった。
「え、、、?おんりー、、、?」
急いでみんなをよんだ、みんなは、絶句した後、ぼんさんが、
「ここ、、、どこか知ってる、、」
と言った、だから、今はそこへ向かっている。
おらふくんは、どうしてしまったのだろう?
こうしてしまったのは、僕のせい、
もちろんおらふくんを許せない、だけど、おらふくんがこうなる前に気づけなかった、僕も当然悪い。
やっと、マンションに付いた。
「はぁ、、、はぁ、、、」
「おんりー!!!」
menがドアに手を掛ける、
ガチャッ
ゆっくりとドアを開ける。
言葉が出なかった。
「お!ドズさんに、ぼんさんに、men!!やっぱり来たんやね!!」
笑顔のおらふくん、その後ろには、
「、、、、、、、、、、?」
真っ黒な目をしたおんりー、
「おんりー!!ドズさん達!来てくれたでぇ、、、嬉しいなぁ、、、嬉しいなぁ♪」
「、、、」
おんりーは何も言わない
「おんりー、、、おんりー!?」
ぼんさんがおんりーにそう言う、おんりーは一瞬こっちを見た。
良かった、、、生きている、、
「おらふくん、、、おんりーに何したんだよ、、、」
「何もしてないよぉwwただ、毎日ずぅっと、おんりーにアイを伝えていただけ♡」
「、、、アイ?」
狂気地味た顔でそう言う、おらふくんに、ぼんさんは起こったような、泣きそうな表情でそう言う
「そう、、、アイ♡」
「 、、、 ?」
「、、、、、、、?」
「、、、、!?」
おらふくんがおんりーのベストをペラリとめくった。
そこから現れたのは、紫を超えて、黒っぽくなった痣、赤い、、いや、黒い切り傷」
恐ろしいほどに、真っ黒になっていた。
「ね?アイを伝えたって言ったでしょ?」
おらふくんは、相変わらずニコニコとした表情でこっちを見てくる。
そんなとき、おんりーが口を開いた。
「ド、、、、ズさ ボ ん 、、、 メ、、、 逃げて、、、、(泣)」
コメント
8件
このおんりーチャン描けたら書いてみてもいー?
企画参加ありがとうございます🙌 狂ってる☃️さん大好きです🫰
足切らない時点でギリセーフ(?)おらふくんのアイの伝え方可愛い(?)