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#いじめ
浅黄琥珀🎨🫧
769
純連🎨🫧
237
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微🔞です!下手です!zm&rbrです!
ではどうぞ!↓↓↓↓
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shaが戻ってきた。
ut「お、shaおかえり」
sha「ただいま、次は誰がいくん?」
zm「俺いこかな」
sha「…あいつちょっとかわいいぞ」
まぶ以外「ええ〜?rbrが?」
sha「俺もまさかなって思ってんけど!いや行ったらわかるから!」
zm「まあじゃあ行ってくるわ」
玄関のドアを開けて家に入って行った。
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玄関のドアが開いた音がした。
rbr「次はzmか…」
足音が近づくにつれ匂いも大きくなっていく。shaとはまた違う甘酸っぱさを感じた。
ぁ、これ…噛む…っものない…っからぁっ、やば…っ、…どうにかして自分の顔を服にうずめる。
zm「rbr…?大丈夫か…?」
rbrの耳だけ見えるが真っ赤に染まっている。
顔をバッとあげてzmの方をみる。
rbr「っ…これのっ…どこがぁっ!大丈夫に見えるん…っ」
顔を歪ませ少し涙も溜め、顔を赤くしてフォークの本能と戦っているrbrが愛らしくみえた。
zm「!!」
shaが言ってたことがわかった。
zm「…rbr、こっち向いて」
rbr「…できへん…っ、俺っ…zmにぃっ…何するか…っ…んゎっ…!」
rbrの顎を掴んでぐいっと俺の方に寄せた。
rbr「じょ、じょむ?」
zm「…rbrって意外とほっぺぷにぷにしてんのな」
rbr「ひょうか…?」
体制を変えて首の後ろを支えてrbrに上を向かせてrbrの唇を指でなぞってみる
rbr「んんっ…ちょっ…zm…っ、くすぐったい…」
zm「…ん」
zmが指を目の前にだしてきた。
rbr「なに?」
zm「舐めて」
rbr「はぁ!?お前、っ正気…?」
zm「…はやく、外で待ってる奴らがかわいそうやと思わんのk」
rbr「いやそれは…っ!」
zm「ならはやくしてや」
rbr「…。」
渋々口を開けてzmが差し出してきた指と距離を縮める。するといきなり口の中に指が入ってきた
rbr「ん“ッ”…!っけほっ…けほっ…っふーッ…」
zm「すまん、勢いつけすぎた、」
それでもzmは俺の舌を指で弄ぶのをやめない。
shaより意地悪な感じ、甘いより酸っぱい方が強く感じた。
rbr「ん…ぁっ…はぁッ…んん…ッッ、ん!!んんん〜〜ッッ♡」
zmが指をひっこめた。
rbr「ッはぁ…っ」
zm「どや?何味やった?」
rbr「ん、、ピスタチオはあったな、酸っぱい感じもあったから多分あれはあんず(アプリコット)やと思うわ」
zm「ふーん…不確定ならもっかい食べてみる?」
と指を差し出す。
rbr「もういらんわ!//」
顔を逸らして言った。
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コメント
5件

んふふrbrかわいい😊チーーン(死因尊死)
あー、これ第7話か!zm×rbr、めっちゃ良かったわ…。 shaが「ちょっとかわいいぞ」って前振りした通り、zmの前でフォークの本能と戦うrbrの様子がもう、守りたくなる感じで。顎クイ&指舐めシーン、zmの「勢いつけすぎた」ってところに優しさと意地悪さが混ざってて萌えたわ。最後の「もういらんわ!」で顔逸らすrbr、かわいすぎるからやめろ🔥 味の表現(ピスタチオとあんず)も世界観あって好き。次は誰なんやろ…楽しみにしてる!