テラーノベル
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▒――――――- ̗̀⚠︎注意⚠︎ ̖́-――――――▒
│・潔受け カイ潔
│・R
│・年齢操作~
│・キャラ崩壊
―ピンポーン
インターホン が 鳴る.
今日 も来たのか ? 可愛い やつだな♡ ))
ガチャ
『 ミヒャ !! おはよ ~ ! 』
頭 の 双葉 を 揺らしながら ドアの前に 立っていた
『 あぁ、早く 部屋 に 入れ 』
此奴 は 世一。小学生 5年生 らしい。俺は 此奴 の 親戚 で、親 が 出張に 行ったらしい。その お陰 で 俺は、この クソガキ の 面倒を 見なくちゃならない。
『 お邪魔 しまーす ! 』
此奴は 警戒心 も 無しに 人の 家に ズカズカと 入ってくる 。
『ミヒャ お腹空いた なんか 作って ~ ?』
有無 も 言わせぬよう 上目遣い で言う
『 少し 待って おけ 』
この通り 家に 来ては 何かを 要求 してくる。前 までは 此奴が 家に来ること に 苦痛しか 抱えていなかった 。でも 最近は 違う。
トントントン
具材 を 切る。今日は シチュー にする 。
ポトポト
具材 を 水の入った 鍋に 入れた 。
ソファ を 見ると。
『 ~♪ 』
あら、呑気に クソガキは You〇ube を 見てやがる 。まぁ そんな こと クソどうでもいい 。
大体 の 過程 を 終えて そろそろ完成 する。此奴 には 特別な “隠し味” の 入った 飯 をいつも 入れて やっている。隠し味ってなにかって ?
『 ……ッ …っ、♡ 』
シュコシュコ♡
『 〜〜〜〜 ッッ ♡ 』
ビュルルルッ
そう 俺の 精液 だ♡
出し終えた 俺 は 脱力感 に 浸りながらも 荒い息 を 整える 。それから 汚れた手 を 洗い、その 出した ばかりの 自分の 精液 を シチュー の中に 混ぜる。
それから 作り終えて お皿 に 移す 。 相変わらず リビング にいる アイツは 鼻歌を 歌っている 。
コト
『 ほら できたぞ 』
『 シチュー だ ! ✨ 』
此奴は 何が 入っているか も 知らずに キラキラ と 目を 輝かして いる。
『 早く 食え 』
『 いただきまーす !! 』
パクッ
『 美味しい ~~ !! 』
『 ……♡ 』
この クソガキ は 俺の 隠し味が入った シチュー を 美味しそう に食べる 。俺は その 何も知らない 無垢な 表情 に 背徳感 を いつの間にか 覚えていた 。
数分後 ―
『 ご馳走様 でした ~ !! 』
此奴は ほんの 数分で 平らげて しまった。 そんなに 隠し味 が 美味しかったか ?♡
『 ミヒャ 暇 ~ !! 』
この クソガキ は 何も学習 しないな。出来事が 終われば 次から 次へと 求めてくる。正直 言うと めちゃくちゃ にしてやりたい。
『 勉強 するか ? 』
『 勉強 ~ ? 嫌 ~ い 』
『 楽しい やつ だぞ ? 』
『 楽しい 勉強 ? 何それ ?✨ 』
さすが 小学生。好奇心旺盛 だな。楽しい っていう 言葉 に すぐ 食いついた 。
『 知りたいか ? 』
『 もちろん !! 』
『 実際に してみた方が 早いぞ 』
『 そうなの !! したいしたい ! 』
『 じゃあ まずは ベッド 行こうな ♡ 』
『 ベッド ? 分かった !! ✨ 』
此奴 は どこまで 警戒心 ゼロ なんだ ? 無防備 過ぎるな ♡
『 ミヒャ ベッド 来たよ ! 次は 次は ?✨』
『 じゃあ 俺は 少し 準備 するから ベッド に座って 待って おけ 』
『 はーい !! 』
引き出し を 開ける。そこから ローション と ゴム その他 いろいろ を取る。それから キラキラ した目 で待つ クソガキの ところに 向かう。何をするか そんなもん もちろん 決まってる 。性教育だ。
ガチャ
『 あ ! ミヒャ 来た!! 』
『 もう!! 遅い ! 』
『 早くするぞ 』
『 うん!✨ 』
どこまでも 都合 の いいやつだ。
『 じゃあ まず 服を脱げ 』
『 え、服 脱ぐの ? 恥ずかしいよぉ、…// 』
上目遣い で 見つめて くる。心臓 に悪い。
『 じゃあ 楽しい コト しないんだな 』
『 え、それは やだ !! 俺 脱ぐ ! 』
『 ………♡ 』
クソガキ が 目の前で 服を 脱ぎ出す 。白い 肌が見えて 正直 もう 限界 まである。
それから 脱ぎ終えた クソガキが、期待の 眼差し で 見つめてくる。
『 脱いだ けど … 次どうすんの ? 』
『 俺の 膝 座れ 』
トントン
『 うん✨ 』
なんの 躊躇も なく 此奴 は 膝に 乗って くる。それのせいで こっちが 狼狽えた。
ていうか 此奴 の 尻 柔らかい な。女かよ。…興奮 するだろ♡
グリッ
『 ミヒャ? 』
『 なんだ? 』
『 なんか 下 当たってる … 』
『 何が 当たってる ? 』
そしたら クソガキは 自分の 違和感 のする場所 をじーっと 見つめ出した。それから 数秒 経って 理解した のか 赤くなりだした。
『 何が 当たってるか わかったか ? 』
『 み、ミヒャの…っ// 』
『 俺の…なんだ ? 』
『 ミヒャ の …ちんこ 当たってる…// 』
『 ………♡ 』
グリグリ
『 ……ッッ っ //♡ 』
絶対 此奴 感じてんだろ ♡))
『 勉強 始めんぞ♡ 』
『 ひゃいッ、♡ 』
まずは クソガキの 下の服を 脱がした。
『 ……っ♡ 』
もう 反応してやがる。精通 してんのか ? まぁ そんなことは 置いておいて。
ドサッ
クソガキを押し倒した。
『 みひゃ…、? 』
もう 顔が 蕩けてんじゃねぇか ♡
シコシコ
『 ひぁ ッッ !?//♡ 』ピクピク
『 腰 浮いてんぞ ♡ 』
コリコリ
『 先っぽっ、こりこり しちゃッ だめっ …//♡ 』
クソ反応 してるくせに よく言う もんだ。
ヌチッ クチュッ♡
音変わって 来たな ♡先が 濡れてやがる ♡ ))
『 みひゃッ も、無理ッ っ…//♡ 』
あえて速度を上げた。
シュコシュコッ♡
『 あ゛~~~ ッッ っ !??//♡ 』ビクビクッ♡
そのまんま ベッド にだらーんと なった。
『 はーっ はーッ♡ 』
肩で 息を している みたいだ。もちろん そのまんま 休ませておいて やるはずが ない。
クルッ
『 ? 』
うつ伏せに させた。それから 腰を持ち上げて 四つん這いに させてやった。
『 ミヒャ これ 恥ずかしいよぉっ、// 』
そんなのに 構いもせず 此奴の 後ろに ローションをたっぷりと 付けてやった。
『 冷たっ、 』
ヌルヌル♡
焦らすように 指で 周りを 撫でる。
『 ひぁっ、う…っ、//♡ 』
『 なにこれぇっ…//♡ 』ヒクヒク
『 ……♡ 淫乱だなッ♡ 』
ヌルッ♡
指を 入れた。
『 あ゛ッ/♡ 』ピュッ
『 甘イキ したなっ♡ 』
ズルッ♡
2本目の指を入れる。
『 きっつ、…♡ 』
『 もう 無理だってばぁ…ッ/♡ 』
あまりにも 気持ちいい のかは 知らないが 涙目に なっている。
クチュクチュッ♡
『 あ゛ッ う、んっ゛ ッ //♡ 』ビクビクッッ
ズルッ
指を 抜いた。少し 糸を 引いた。
『 へ、…? 』
スリスリ
代わりに 俺の やつ を 擦り付けた。
『 あっ、♡ 』ビクッ
『 これだけで 感じんのか ?♡ 』
あまりにも 敏感 すぎるだろ。まぁ、いいか。俺は 自分の ベルトに 手をかけた 。
カチャリ
勢いよく 晒された 俺の 元気な 下半身は 世一に見せつけるように 上を向いていた。
『 ミヒャの…大きい…、// 』
『 穴出せ♡ 』
『 ひゃい…っ/♡ 』
此奴は 犬なのか? バカなのか ? なんの躊躇も 無しに 四つん這い に なって 自分の 穴 を俺に 晒す。
俺は もう我慢できなかった。
ゴチュンッ♡
『 ~~~~ッ !??♡♡♡♡ 』チカチカ
力任せ に 腰を振って 奥を 突く。
パンパンパンッ♡
『 あ゛ッ♡お゛ぉ ッっ、//♡♡ 』
『 汚ねぇ 声だなっ♡ 』
ズチュッ♡
『 みッ♡みひゃ゛~~ッッ っ//♡ 』ビュルル♡
『 俺の名前 呼んで イくとか可愛すぎだろ♡ 』
ゴリゴリッ♡
奥 を 抉るように 突いて やった。
『 あ゛っ♡あ゛ッ っ♡ 』キュンキュン♡
そろそろ 流石に 俺にも 限界が来た。
『 世一っ、中出すぞッ♡ 』
『 ――ッ…♡ 』
ビュルルル♡
『 ~~~~ っ//♡♡』
コテ
そのまんま 世一は 寝た。その後 コンドーム の存在を 忘れていたことを 思い出す。
翌朝 から 世一は 犬の ように 言うことを 聞くように なったとか なってないとか。
見てくれて ありがと ~
なんと 今 4,014 文字 !! 疲れた ~ ♪
てか まじ 色んな意味で やばい
あと リクエスト とか あったらくださ~い !!
カップリング は なんでもいいですけど 出来れば 潔受け を 中心に してるので それにして ほしいです !! まぁ でも 最近は 冴凛 とか見て 克服 頑張ってる。凛冴は絶対に 受け付けてない!!
出来れば プレイ とか どんな感じに 進めて欲しいか 言って欲しいです !!
まぁ、 あくまで 暇つぶし 程度で書いてるだけですけどね ♪
#西畑大吾
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