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次郎
ゾロ目だ。なんだこりゃ笑
まぁ、てことで8888本ですねぇ。
あと、投票の結果真澄受けからやりますね〜!
順番は、、、
1、かおます (馨×真澄)
2、はぐます (猫咲×真澄)
3、しおます (紫苑×真澄)
4、しきます (四季×真澄)
5、じんます (迅×真澄)
です。
地雷のカプは飛ばしましょうね。
そして、すっごく長いですよ?
見る時は頑張って下さいね。
R18です。
攻め達は、真澄が媚薬を飲まされてる事を知りません。
目を開けると知らない場所だった。
俺は、やけに広くて大きいベッドの上で寝ていたみたいだ。
体を起こし部屋の中を観察する。
真澄「んだこれ
近くに大量の段ボール箱が積み上げられている。
そして1枚の封筒が置かれており、中にはこう書かれていた。
【媚薬を一人で8888本飲むまで扉は開かない。】
真澄「は?
試しに目の前のドアを開けてみるもビクともしない。
蹴ったり殴ったりするも、傷一つつかない。
書かれていたことは本当のことだった。
真澄「ちッ!
俺は苛立ち舌打ちをする。
他にも出口が無いかと探すが手掛かりすらない。
諦めて指示通り媚薬を飲んでみる。
真澄「あっま、、、
1口飲んだだけで吐きたくなるほど甘く、お世辞にも美味しいなんて言えないほど不味い。
これを全て飲まないといけないと考えると一気に気分が下がる。
だが、ここから出るには媚薬を全て飲み干さなければならない。
一つ一つの量が少ないからいけるだろうと自分に言い聞かせる。
真澄「ちッ!
本日二度目の舌打ちをし、また媚薬を取る。
(100本)
真澄「あめぇ、不味い。
真澄「誰だよ。こんな趣味の悪いこと考えたヤツ。
文句を言いながらも順調に飲み進めていく。
(1000本)
真澄「ッ⋯、、?
何か体に違和感を感じながらも媚薬を飲み進めていく。
(3000本)
真澄「ふーッ、ふーッ♡♡
真澄「んで⋯ッ♡、少ねぇ量なのにもう息切れしてんだよ⋯⋯♡
顔を真っ赤にしポーカフェイスが若干崩れても気にせず少しずつ飲み進めていく。
(5000本)
真澄「ッ⋯、ふーッ、んッ♡
真澄「これぜったい⋯ッ、1人で飲む量じゃねぇだろッ⋯♡
真澄「からだあついッ⋯、、♡
ペースが落ちてきたが、確実に1本1本きちんと飲んでいく。
(8000本)
真澄「あと⋯♡すこしぃ⋯、?
真澄「〇〇⋯、、ッ♡♡
呂律が回っておらず、自分でも何を言っているか分からないほどだ。
しかし、そんな中でも愛しい人の名前ははっきりと言う。
(8887本)
真澄「のこり、1本ッ、、、♡♡
そう言って最後の媚薬を飲み干した。
その瞬間、ガチャと鍵が開く音が鳴る。
ふらつきながらもゆっくり近付き、ドアを開ける。
(攻め達)
待っていろと言われ数時間が経った時⋯。
ガチャと、鍵の開く音がした。
俺・僕は、俯いていた顔を上に上げてじっとドアを見つめる。
すると数秒後に自分の大好きな人である真澄が、ゆっくりとドアを開けながら部屋に入ってきた。
(1、かおます)
馨 「真澄隊長?
ドアを開けると、馨が首を傾げながら俺の名前を呼んだ。
真澄「かおるぅッ、、、?♡♡
馨 「顔真っ赤じゃないですか!それに⋯ッ、、、
馨は顔を赤くして俺から視線を外す。
真澄「ッ?
馨 「取り敢えず、家に帰りましょうか。
そう言って俺を姫抱きする。
真澄「あッ、、、♡
急に体を触れられ、変な声が出た。
そのせいで馨が固まってしまった。
真澄「わるいッ、、、変な声出しちまった⋯ッ♡
馨 「⋯⋯。
何かおかしい。
普段なら大丈夫ですよ。と、笑ってすぐにやる事をしてくれる。
だが、今の馨は俺の顔をじっと見つめたまま何も喋らない。
だから心配になって声を掛ける。
真澄「かおるぅ、、、?
馨 「真澄隊長、すみません。
何故か謝られた。
そう考えていると、急に俺が今出てきた部屋に俺を抱いたまま入っていき優しくベッドに下ろされた。
出口とは別方向で、加えて俺が寝てたベッドに押し倒されている状況に理解が追いつかない。
再度馨の名を呼ぼうと目を合わせた時⋯
真澄「!?
馨 「折角我慢してたのに⋯⋯。
馨は不敵な笑みを浮かべて俺の服を脱がす。
咄嗟に逃げる体勢を取るも、ぎゅっと抱き着かれて身動きが取れない。
真澄「なにしやがんだッ⋯、♡
馨 「⋯⋯そこに散らかってる媚薬って、隊長が全部飲んだんですか?
俺の問に答えない馨は初めてだ。
だが、俺は気にせず馨の問いに答える。
真澄「あぁ、ッ♡
馨 「だからこんなに敏感なんだ⋯、、
真澄「、?
そう言うと、指をナカに挿れられた。
ぬぷぅッ⋯、♡♡
真澄「ンッ⋯♡
馨 「真澄隊長、ナカすっごくうねってますよ?、♡
真澄「知らねぇ、ッ⋯それより指いれんな、抜けッ、、、♡
馨 「分かりました。
素直に聞いてくれてホッとした時、急に馨が自分の棒を俺のナカに挿れてきた。
どちゅんッッ、、♡♡
真澄「な”ッ、、♡♡ッ⋯~~~~~~~!!!!♡♡
びゅるるるるッッッ、、、、!!!!♡♡
挿れられただけでイッてしまった。
馨 「ふふ♡、媚薬の効果ですかね?
真澄「ッ、、ふーッ♡♡
馨 「♡♡、動きますね〜
真澄「まッ、、!!イったばっかだッ、、!!♡♡
馨は俺の話を無視して腰を動かす。
どちゅッ、どちゅッ、どちゅッ、、♡♡
真澄「ンァ”ッ⋯!!♡♡まッ、、あ⋯はッ♡♡
言葉ではやめろだの、抜けだのと言う。
だが、本当はもっと馨のが欲しくて堪らない。媚薬のせいなのだろうか。ずっとその考えが頭をよぎる⋯。
もっとやって欲しい。もっと奥を突いて欲しい。もっと⋯⋯
真澄「もっと欲しい⋯、、♡♡
口を滑らせた。
馨 「え⋯?
馨の動きが止まり、驚いた顔をして俺に言う。
馨「今⋯もっと欲しいって言いました?
真澄「ッ、、、♡♡
馨「何も答えないって事は、言ったという認識でいいんですよね?
おい、違うと言え。
そんなの思っていないと言え。
何かしら言葉を言え、!
真澄「ッ⋯⋯
無理だ。
本当に思っている事を否定するなんて出来ねぇ。
はっ⋯笑、媚薬で頭が可笑しくなっているのかもしれないな。
何も言わない俺の姿を見た馨は嬉しそうな顔をして口を開いた。
馨 「ふふ♡では、お望み通り僕のを沢山あげますね♡
真澄「んッ⋯、、、♡♡
そう言うと、再度腰を動かし気持ちいところを突かれた。
どちゅッッッ⋯⋯!!♡♡
真澄「んぁッ!!♡♡
びゅるるッ、、、♡♡
イってもお構い無しにいい所を突かれる。
どちゅッ、どちゅッ、ごりゅッ、、♡♡
真澄「ぁッ⋯は♡♡
馨 「ここ好きですよね?♡♡
真澄「んッ、♡すき⋯、♡♡
馨 「知ってます♡♡
そう言うと、俺の気持ちいい所を重点的に突いてくる。
どちゅッ、どちゅッ、どちゅッッッ、、、♡♡
真澄「んぁ♡♡ふーッ、、、♡♡また⋯、イ”くッ、、、♡♡
馨 「ふふ♡♡では、次は一緒にイきましょう♡♡
真澄「ッん、♡♡
ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュッッッ、、、!!!!♡♡
真澄「イくッ、、、ッかおるぅ♡♡⋯ッ”♡♡
馨 「はいッ、♡イきましょう、ッ♡♡
びゅるるるるッ、、、!!!!♡♡
俺達は仲良く射精した。
真澄「ふーッ♡♡ふーッ、、、♡♡
馨 「ナカに出しちゃってすみませんッ、、、
馨 「すぐ抜きますね⋯⋯
俺はすぐさま馨の腕を掴む。
真澄「さっき⋯ッ、言ったろ。
馨 「えッ、、、
真澄「まだ足りねぇッ、、、♡♡
そこまで言うと、俺が何を言いたいのか察した馨はふふ、と笑って俺の頭を撫でる。
そして、俺は嬉しくて馨に微笑んだ。
(2、はぐます)
猫咲「真澄隊長⋯?
ドアを開けると、波久礼がビビりながら俺の名前を呼ぶ。
真澄「あ”⋯?んだよ、?
猫咲「えっと⋯顔真っ赤ですし、今とてもフラついていますので、、、
真澄「おまえには関係ないッ、、、♡
わけの分からない部屋で1人媚薬を飲まされ
ていた俺は多少苛立っており、無意識に波久礼に強く当たってしまう。
猫咲「へ〜。
いつもと声のトーンが違った為波久礼を見てみると、髪の毛が猫のように立っており俺を撫でるように見てくる。
真澄「ッ、、、
そして、少しづつ近付いてくる波久礼から逃げるよう、俺は後退していく。
真澄「⋯⋯⋯⋯、!?
気が付くと俺が寝てたベッドまで来ており、波久礼にそのまま押し倒されてしまった。
真澄「んッ♡♡
猫咲「なぁ、真澄先輩。
真澄「⋯んだよ、ッ♡♡
猫咲「関係ないなら⋯俺が今あんたを犯してもいいよな?
真澄「は⋯?
猫咲「てことで、覚悟しろよ?♡
波久礼はそう言うと、俺の服を一気に脱がす。そして何処から持ってきたのか、ローターをアナにゆっくりと挿れていく。
ぬぷッ、、、ぐぐぐッ、、、♡♡
真澄「んッ⋯!?、♡♡やめろッ、、、♡♡
猫咲「え?やだ。
真澄「!?、
カチカチッと音がしたと同時にローターが振動し、ナカを刺激していく。
真澄「んぁッ!!!??♡♡まッ、、、♡とめろッ、、、♡♡
猫咲「はは、絶景♡♡
真澄「ッ、、、クソが♡あッ⋯⋯ふーッ 無理⋯、、、イくッ♡♡
びゅるるるるッ、、、!!!!♡♡
急な刺激により、1分も経たずにイってしまった。
真澄「んッ、、、やだッ、イったのに⋯うごくなッ、、、♡♡
ローターはずっと振動し続けているため、イってもお構い無しに刺激してくる。
真澄「ぁうッ♡♡ゃ、だッ⋯またイぐッ♡♡
真澄「ねこぉッ⋯ッ♡♡
猫咲「ちゃんと、名前で呼べよ?♡♡
波久礼はニヤニヤしローターのスイッチを見せびらかしてくる。
真澄「うるせぇッ、、、♡♡はよ止めろよ、ねこぉ⋯、、、ッ♡♡
猫咲「ふーん。
再度カチッと音が鳴ったと思えば、ローターの振動がさっきよりも強くなった。
真澄「あ⋯はッ♡♡ッ、、、、♡
びゅるるるるッ、、、!!♡♡
真澄「ッ⋯⋯、、、♡⋯⋯クソが♡♡
俺は波久礼を睨みつけ必死に逃げようとする。
しかし、俺に覆いかぶさっていてどうしようも出来ず、加えて手は上で固定されているため解こうとするもビクともしない。
そんな俺を見て、波久礼はニヤニヤしながらローターがある場所を腹の上から押してくる。
ぐっ⋯ぐりぐりッ、、、♡♡
真澄「ぁうッ、、、♡♡やめッ♡♡
猫咲「はよ名前を呼べよ、真澄ぃ♡♡
真澄「ふーッ、、、ふーッ♡♡
俺が名前を呼ぶまで辞めないなら、さっさと言ってしまった方がいい。
だが、ここで言ってしまったら負けた気がして腹が立つ。
ほんとにさっさと言ってしまえばいいものを、俺は意地になって中々言えない。
そんな俺を見て諦めたのか、波久礼が押すのを辞めた。
猫咲「⋯⋯⋯⋯。
そして急に黙り、どうしたのかと思えば自分の棒を一気にナカに挿れてきた。
どちゅんッッ!!!♡♡
真澄「か⋯はッ、、、♡♡
びゅるるるるッ、、、!!!!♡♡
猫咲「はッ♡♡あんたが俺の名前を呼んでくれるまで止まらねぇからな?
ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュッッ、、、!!!!♡♡
真澄「まッ、、、!!!!♡♡言う、!!言うからまて♡♡
ドチュ、ドチュ、ゴリュッッ、、、♡♡
真澄「んぁッ!!!♡♡ま、変なのがくるッ、、、♡♡止まれ⋯⋯、
真澄「やッ、ッ♡、、、、、ん”ッ!?♡♡
びゅるるッ、、、
ぷしゃぁぁぁッ、、、♡♡
ドチュッドチュッ、ゴリュッ、ドチュッッ、、、♡♡
真澄「あ⋯へ♡♡言うから⋯♡♡
真澄「はぐれぇ、、、ッ♡♡止まれッ、、、♡
俺は、呂律の回ってないまま波久礼の名前を呼んだ。
すると、腰を振るのを止め⋯
猫咲「やっと言ってくれたな♡
猫咲「ご褒美にもっと奥を突いてやるよ?♡♡
真澄「は⋯ッ?♡♡話とちげぇ、!
猫咲「名前を呼んだら止まるとは言ったが、辞めるとは言ってねぇぞ?
猫咲「てか、まだ媚薬の効果残ってるだろ?
真澄「ッ、、、、、、
確かにまだムズムズして気持ち悪い。
猫咲「ほらな。
猫咲「だから⋯⋯⋯
そう言うと、波久礼は俺の耳元で頑張りましょうね。と囁いた。
(3、しおます)
紫苑「あ、真澄先輩〜
ドアを開けると、朽森がヘラヘラしながら俺の名前を呼び抱き着いてきた。
真澄「んぁッ、、、♡♡
紫苑「は?
急に抱き着かれ、驚いて変な声を出してしまった。
しまったと思い、急いで口を両手で塞ぎ朽森の顔を見たが⋯⋯
あぁ、終わった。
俺の顔を見て、ニヤニヤしながら朽森が言う。
紫苑「真澄先輩♡そこのベッドいきましょうか♡
真澄「ッ⋯⋯ちッ、、、、
俺は素直に従う。
どうせ逃げようとしてもすぐに担がれてヤられるだけだから。
紫苑「じゃあ寝転がって自分で気持ちよくなってくださ〜い♡
真澄「⋯⋯⋯は、?
俺は驚いて、朽森を見る。
全部こいつがしてくれると思っていたし、こいつのせいで自分でしてもイけない体になってしまった。
というか、そもそも目の前でオ〇ニーをするなんて絶対に嫌だ。
紫苑「良いんですか〜?辛いのは真澄先輩っすよ?
ニヤニヤしながら言う朽森に苛立ち、グラスをかち割りたい衝動を抑える。
真澄「ッ、、、
紫苑「ほらほら〜。
真澄「ッ、、、⋯⋯せいで⋯⋯なったんだよ、、
紫苑「ん⋯?なんて?
今のが聞こえてないとか、耳どうなってんだよ。
俺は口に溜まった生唾を飲み込み、もう一度言う。
真澄「お前のせいでッ!一人じゃイけなくなっちまったんだよ⋯⋯ッ、!!!!
そういうと、朽森の加えていた枝がポロっと下に落ちた。
真澄「おい⋯何か喋れや。
紫苑「⋯⋯いやぁ〜、、、真澄先輩の体が俺無しじゃダメになってるなんて思ってもいなかったから嬉しくて⋯。
いつの間にか脱いで露わになった朽森の棒が勃っていた。
真澄「な⋯んで勃ってんだよ、、、♡
紫苑「そりゃあ勃つでしょ。
紫苑「てか⋯ここに大量に落ちてる媚薬って、真澄先輩が飲んだんですよね?
真澄「⋯⋯あぁ。
紫苑「なら、今めっちゃきついっしょ?
真澄「ッ⋯⋯⋯⋯
何故か認めたくなくてキツくないと言った。
紫苑「へ〜。んじゃ、俺のこれを何とかする為に付き合ってください、真澄先輩♡
そう言うと、慣らさずに自分の棒を挿れてきた。
ぬぷぅッ、、♡♡
真澄「んッ、、、♡♡
紫苑「⋯⋯あれ?意外とスムーズにはいりますね。媚薬のお陰か?
真澄「知らねぇ、♡
紫苑「ま、いっか♡んじゃ、動きまーす♡♡
ぱちゅッ、ぱちゅッ、ぱちゅッ、、♡♡
真澄「んッ、痛ぇッ、、、
紫苑「徐々に気持ちよくなりますから〜♡
ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、ごりゅッ、、、♡♡
真澄「ふーッ、んッ、⋯⋯んぁッ!?♡♡
紫苑「あ、いい所当たりました?
真澄「当たってねぇッ、、、♡♡
紫苑「素直じゃないですね、ほんと♡
そう言うと、 朽森は反応のあった場所を重点的に突いてくる。
ごりゅッ、ごりゅッ、ごちゅッ、、、♡♡
真澄「ん”ッ、、、!!!!♡♡
紫苑「ここ好きっすよね〜♡
真澄「ッ、、、何で覚えてんだよッ、、、♡♡
紫苑「え〜?好きな人の事は何でも覚えれるくないっすか?
真澄「それは好きな物とかのはなしだろ⋯ッ、、、
紫苑「いいや?俺はジャンル問わずに何でも覚えれますよ♡♡
朽森が、こんなに俺の事を好きとは思っておらず、照れくさくて両腕で顔を隠す。
紫苑「あ!隠さないでくださいよ、真澄先輩?
紫苑「やっぱ、顔見ながらイきてぇじゃん?♡
そう言った朽森は、俺の腕を頭上で固定して腰を振る速度をあげた。
ドチュッ、ドチュッ、ドチュッ、、、!!!!♡♡
真澄「んぁッ、、、♡♡まッ、もっとゆっくり⋯ッ♡♡
紫苑「ん〜、ッ無理かな〜♡♡
ドチュ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ゴチュッ、、、♡♡
真澄「ぁうッ♡♡ま⋯♡イ”くッ、、、♡♡
紫苑「一緒にイきましょ〜♡♡
ゴチュゴチュッ、ドチュドチュッ⋯
どちゅんッッッ、、、!!!!♡♡
真澄「ン”ッ、、、!!??♡♡
びゅるるるるッッ、、、!!!!♡♡
紫苑「ッ、、、!!!!♡♡
びゅるるるるッ、、、♡♡
俺と朽森は一緒に射精した。
真澄「あ⋯はッ、、、♡♡
紫苑「⋯⋯めっちゃ締め付けるじゃないですか、先輩⋯ッ♡♡
自分の棒を抜こうとする朽森の服を引っ張って、抜かせないようにする。
紫苑「え?なになに?
真澄「まだッ、、、ヤれ。
紫苑「⋯⋯⋯!?
驚いた朽森は俺の言葉を理解すると、体勢を変えて再度腰を動かした。
(4、しきます)
四季「真澄隊長!!
ドアを開けると、一ノ瀬が心配そうな顔をしながら俺の目の前まで来る。
四季「ねぇ、なんでそんなに顔赤ぇの!?あの部屋で何があったん!?
真澄「うるせぇ⋯ッ、一旦落ち着け、カスが⋯⋯ッ♡♡
俺がそう言うと一気に悲しそうな顔をした。
そんな姿を見て少し言い過ぎたかと反省する。
だが、反省していたのは俺だけでは無かったみたいで、素直な四季はしっかりと謝る。
四季「ごめん、、、!!!!でも、心配で⋯⋯ッ!!
真澄「⋯⋯そーかよ。
四季「俺に出来る事あるか⋯⋯?
そう言われ少し考えてみるも今まで性行為をしてきていなかった為、此奴に出来そうな事は何も無いと言う結果に辿り着いた。
真澄「一ノ瀬ぇ。お前に出来る事は何もな⋯⋯
四季「あ!キスは!!??
俺の言葉を遮って、馬鹿でけぇ声で言ってきた。
てか、キスっつったか?
四季「なぁ、これなら出来るよな⋯?
真澄「ッ、、、あぁ。
此奴のキラキラとした顔に負けて了承してしまった。
そもそも、キスなんてしきるのか?
手繋いだだけで顔を真っ赤にしてる此奴が出来んのか⋯?
そう考えていると両手で顔を抑えられ唇にキスをされた。
ちゅッ、、、♡♡
真澄「んッ、、、!?
四季「へへ、初キスゲット♡♡
真澄「ッ、、、
やってやったと言う顔をして俺を上から見る。
そして、再度唇にキスをされたかと思えば次は舌をいれてきた。
ちゅッ、れろぉ⋯⋯、れろッ、、、♡♡
真澄「ッ、、、♡♡
何処でそんな事を覚えてきんだよと言いたくなるくらい、一ノ瀬のキスは上手くて気持ちいい。
ちゅッ、じゅるッ⋯、じゅるッ♡♡
真澄「んぁッ、、、♡♡ッ、、、
舌を吸われた事により、遂に腰が抜けて一ノ瀬に体を支えられる。
一ノ瀬は唇を離さず支えながらも俺の口内を虐めていく。
ぐちゅッ、くちゅ、くちゅ、、、♡♡
真澄「んッ、、、ふッ♡♡
四季「⋯♡、
じゅるッ、じゅる⋯ぐちゅッ、、、♡♡
真澄「ッ、、、い⋯き♡♡
キツくなって一ノ瀬の胸を軽く叩く。
すると、ゆっくりと唇を離し、いつの間にか溢れていた涙を拭ってくれた。
四季「なぁ、気持ちよかった⋯?少しは役に立てた⋯?
そう聞いてくる一ノ瀬が愛おしくてあぁ。と優しく答えた。
すると、一ノ瀬は嬉しそうに微笑んでくれた。
(5、じんます)
迅 「真澄?
ドアを開けると皇后崎が椅子に座ったまま俺の名前を呼ぶ。
真澄「お前は随分と偉くなったものだな?ッ、♡
迅 「知らねぇよ。何時間待たせんだ。
真澄「仕方ねぇだろッ、、、♡♡媚薬飲まされてたんだからッ⋯、、、♡♡
迅 「は?媚薬?
皇后崎の顔が一気に険しくなる。
迅 「おい、誰にそんな事された?
真澄「?、知らねぇ
そう言うと、もっと顔が険しくなる。
真澄「ふーッ、、、ふーッ♡♡ッ、、、
迅 「!?
俺は媚薬で立っているのもいっぱいいっぱいで、ついに皇后崎に倒れ込んだ。
迅 「真澄!?
真澄「ちッ、媚薬のせいでこれ以上は立てねぇ⋯ッ、♡♡
真澄「悪いがこのまま治まるまで支えててくれ、、、ッ♡♡
そう言って、息を整えながらこの状態を何とかしようと考える。
その時皇后崎が俺の顔を覗き込み、口を開いた。
迅 「なぁ、真澄。
真澄「んぁ⋯?♡、
迅 「これ、俺が治してやろうか?
真澄「!?、⋯⋯出来んのか?♡♡
迅 「あぁ。
俺は、頼む。と皇后崎に伝え、体を委ねる。
ズボンと下着を脱がされ、露わになった俺の棒を皇后崎が優しく触る。
真澄「んッ♡♡
しゅこッ、しゅこッ、しゅこッ、♡♡
真澄「んッ♡♡もっと早く、、、ッ♡♡
迅 「しゃーねぇな。
シュコ、シュコ、シュコ、シュコ、、、♡♡
真澄「ふッ、、、♡♡イきそううッ、、、♡♡
迅 「そんなに気持ちいのか?
真澄「あぁ、ッ♡
そう言うと皇后崎のさっきまで険しかった顔が穏やかになり、俺の頬にキスをした。
真澄「んッ♡♡
迅 「⋯⋯もう少し早くするからさっさとイけ。
シュコシュコシュコシュコッッ、、、♡♡
真澄「ッ、、、ふー♡イく、、、、♡♡
びゅるるるるッッ、、、♡♡
俺が射精したのを見ると、皇后崎は優しく笑った。
真澄「助かった、、、、ッ♡♡
迅 「まだ辛いだろ?
真澄「なんでわかったんだ?ッ、
迅 「お前のことなら何でも分かんだよ。
真澄「けッ、、、ッ♡
俺は少し恥ずかしくなって顔を逸らした。
そんな俺に、今度は唇にキスをしてこう言った。
迅 「俺が治すって言ったからな。
迅 「真澄、もう少し頑張れるか?
勿論大丈夫だが、素直に言うのは照れくさくてコクンと頷いた。
迅 「は♡相変わらずだな。
迅 「じゃあベッド行くか。
真澄「ん。
あの〜、、、
頑張りました。まぁ、駄作になったけど()
文字数はね、なんと
約1万
です!
だから出来れば♡とコメントくれたら嬉しいな〜って()
駄作の癖に♡欲しいなんて馬鹿だろって思ってます。
でも、モチベ維持の為に⋯⋯!!
それと見てわかる通り、かおますで力果ててるね笑笑
誤字・駄文は後で直す。
それでは次のお話でお会いしましょうニャ💪
コメント
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ねぇぇぇもぉぉ!尊いの過剰摂取でタヒぬわこんなん!! 家でゆっくり読む時間があんまなかったから登下校の電車の中とかで読んでたけどさぁ…人前で思いっきりニヤけて不審がられたやないか!!どうしてくれんのさ!😭
美味しすぎますうううううう😭😭😭 え?え?え?????神すぎては🥲 しおますとか全然なかったので神すぎて天国行けそうです😇😇😇
全て1度にくれるなんてぅ、、、う、ぅ、、ぅ泣嬉しすぎて涙&発狂イ"ヤ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ" 真澄隊長のオネダリ最高❤ それぞれのキャラの性格とか凝っててさく.朔月さんまじで凄いです!神✨ですか“〇| ̄|_