きっかけは大したことじゃ無かった。
?「おい、大丈夫かよ」
ただその一言に乗っかっただけだった。
(キーンコーンカーンコーン)
?「おーい、司ー、」
司「ん、渚」
渚「早く帰ろーぜ」
俺の名前は司。ただの男子高校生だ。
渚「明日俺補習らしーわ…最悪…」
こいつは渚。小学校からの幼なじみだ。
司「どんまい笑」
渚「くっそ優等生が…」
司「勉強しろよ…」
渚「あ、てか来週勉強教えてくんね?」
司「はぁ…?他の奴に頼めよ…」
渚「お前しか居ないんだもーん」
(ドアを開く音)
司「ただいま。」
お母さん「あらおかえり。お母さんこれからお仕事だからコンビニでなんか買ってきなさい。」
(机の上に3000円を置き、出ていく)
司「今日もコンビニ飯かよ…」
店員「いらっしゃいませ〜」
司「これとこれでいーや。」
(いつもの鮭おにぎりとそこらへんのスナック菓子。)
司「はー。つまんね」
店員「ありがとうございました〜」
司「…」
翌日
司「今日休みか…」
(前からしてみたかったことそれがずっとある。)
司「渚は補習らしいし…」
(それは…)
?「やっときた」
司「す、すいません遅れて…」
?「いやいやいーよ俺こそ予定なかなか合わなくてごめんね〜笑」
(優しい人だな…)
?「んじゃ早速…」
【ヤろっか】
司「あっ、はい…//」
(俺は自分で開発してるくらい人に攻められるのが好きだ。)
?「慣らさずに挿れるよ。」
司「あっはい…//」
(挿)
司「ッあ”ッッ♡♡」
?「うっわなかトロットロじゃん笑」
(動)
司「ひゃッ♡♡//あぁッ♡♡//」
?「速くするよ?」
(速 動)
司「んぁぁぁッ♡♡♡//」
?「あ〜もう出るッ♡」
(中 出)
司「…ッぁ…」
?「ッ…ありがと♡気持ちよかったわ」
帰宅途中
司「ッぁ…♡」
(やばいっ…よりによって今発情してきたっ…)
司「はぁッ♡…//」
?「おい、大丈夫かよ」
逞しい身体、男らしい筋肉…
司「……て」
?「…は…?」
司「抱いてッ…♡♡////」
?「ッ!?」
俺はいつの間にか路地裏に連れ込み
そいつの前で服を脱いでケツを突き出していた
司「早くッ♡♡ちんぽッ♡♡♡」
?「…ぁ”〜またこれかよ…」
?「1回だけだからな…」
そいつは慣れた手つきで服を脱ぎ
?「先に慣らすぞ」
指を1本俺の”ナカ”にいれてきた
司「ひゃぇ♡♡♡//」
?「2本目いれるぞ」
そしてまた2本目をいれてきた
司「あんッ♡♡」
?「ッ動かすぞ」
そいつは慣れた手つきで 高速で動かしてきた。
司「ひゃッ♡♡ぁ”〜ッ♡♡」
?「…」
俺の”ナカ”でコリッという音と共に堕ちるほどの快楽が迫ってきた。
司「ッあ”ぁ”ん♡♡!?!?!?////」
こんな快楽今まで無かったのに…
そこからそいつはそこばかりを高速で攻めてきた。
司「ひゃぁ”ッ♡♡♡////に”ゃ”ぁ♡♡♡////」
?「イク時言えよ」
司「イグッ♡♡♡♡♡♡イッぁあ”ッッ♡♡♡//」
?「うわすっげぇ精○の量…」
司「ッぁ”〜♡♡//ちんぽぉッッ…♡ちんぽぉ…ッ♡」
?「ん、続きはホテルでな」
ーホテルー
司「ちんぽ…♡ちんぽ…♡」
?「…」
?「”俺の”舐めて?」
司「ッ…!!!!♡♡♡//」
舌を回しながら一生懸命フ○ラする俺。
司「おいひぃ♡♡ちんぽ♡♡♡」
?「…」
司「くっさ♡♡♡♡ちんぽぉ…♡♡♡」
?「…そろそろ挿れるか」
司「!!!!!ちんぽ♡♡♡はやくッ♡♡♡」
?「…挿れるぞ」
ズプッという音と共に奥を突かれる感覚。
司「ッぁ”〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡//」
?「おいまだ全部挿れてねえんだから…」
…は?
?「…んッ」
司「ッッお”ぉ”ッッッ♡♡♡♡♡」
頭が、視界が、チカチカする。
?「…動くぞ」
司「や”ッッぁ”ッッ♡♡」
パンッ
司「ほ”ぉ”お”ッッッッ!!??♡♡♡♡」
(連続 動)
司「お”ッ♡//お”ッ♡//」
?「イキすぎだろクソビッチが」
(尻を叩く)
司「ッ”ッ”ッ”〜〜〜〜♡♡♡」
(速 動)
司「あ”ぁ”ぁ”♡♡♡♡////」
?「ッ締め付け過ぎッ…」
(奥 激 突 )
司「お”ぁ”ッッ♡♡し”ぬ”ッッ♡♡♡♡♡♡//」
?「ッぁ〜そんまま中出すぞッ…」
司「ひ”ッ”♡♡あ”ッ♡♡お”ッッ♡♡//」
?「ッ出るッ〜…」
司「ッお”ぉ”ぁ”ぁ”〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡//」
そこからの記憶は飛んでいた。
(アラームの音)
司「うーん…」
?「おい起きろヤリマン」
司「誰がヤリマンだ..」
…
司「誰…」
?「…」
?「まああんなに激しかったもんな…」
司「…?」
蓮「あー、俺の名前は蓮。昨日お前とS○Xした男。」
司「え、え、えぇええええええ!?!?」
次回へ続く
コメント
5件
やっばああい!!!! この作品大好きですわ♡♡ フォロー失礼します、、!
神作過ぎて泣きそう