TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


前回の続きです!

王様ゲームはまた次回!出させて頂きます!!


 


⚠️誠くんかなりドS

⚠️明くんが情けない

⚠️ほんとに過激🔞🔞🔞
















ドサッ


家に帰った途端、寝室のベットに押し倒された。


「ッ………誠くん……?」


「…どうしたの、明くん」


喋りながらテキパキと服を脱がされている。


「なんで……脱がしてるの?」


「そんなの、明くんが穢されたからに決まってるじゃん」


誠くんは僕に変化し、ニヤリと笑みを浮かべた。


スーッ……(首筋)


「…うぁッ!?…”ッ♡ 」


「……上書きしないと、ね?」


















ばちゅ、ッ♡♡ぱちゅんッ!♡♡


激しく肌がぶつかり合う音が聞こえる。


誠くんは余裕がないのか、いつもと違い、少し乱暴だった。


「あッ、ひぁ”…ッ♡♡!?」


「ま、ま”って…ぇ”♡♡」


「待たない」


声を聞かれたくないから、手で口を抑える。


「ダメでしょ」


両腕を上に上げ、拘束されてしまい、抑えられなくなってしまった。


「ッ……!いじわる…」


「っ、煽んないで…よ!」


ぱんッ♡ぱちゅんッ♡♡ぱちゅッ!♡♡


「ひぁ”あぁ……ッ♡?」


奥を突かれる度に、自分でも聞いたことのないような声が出てしまう。


「あ”ッ、あ……ッ♡♡ん”っ♡!」


「可愛い、かわいいよ……っ」


「ん”ぅ”ッ♡!」


耳元で囁かれる度に身体が反応してしまい、誠くんのモノを締め付けてしまう。


「あ”ッ、ま”ってぇ”♡♡も、むりぃ……ッ♡」


「そんな弱音吐いても無駄だよ」


誠くんは俺の腰を掴み直し、更に激しく動く。


「ん”ぁ”ッ♡♡あ、あ、あぁ……っ!♡」


「ひあ”“ぁッ!?♡♡りょう”ほぉッ♡はだめぇ”ッ♡♡」


ばちゅんッ♡くちゅ、ッ♡


後ろだけでも限界なのに、前まで上下に扱かれてしまう。





「君は本当にいつも…ッ」


「身勝手に行動して!」


ずろろぉ〜♡


「ひッ♡ ご、ごめんなさぁ”ッ♡♡」


「また繰り返すんでしょ!」


ばちゅんッッ♡♡


「ん”ぁ”ッ♡、あ”ぁ〜ッ♡」


「だから、しっかり覚えさせてあげる」


ごりゅッ!♡♡♡ 誠くんの亀頭が奥をグリグリと押し上げる。


「〜〜〜〜ッ!?♡♡♡」


目の前がチカチカして、頭の中は真っ白になる。


「ん”ぁ”ッッひぐッ♡♡」


ぷしゅっ♡と潮を吹き出して絶頂に達する。

もう身体のどこにも力が入らなくて、だらーんとしていると、誠くんは俺をうつ伏せにして寝かせた。




「はー、ッ♡はぁッ♡…ッはえ……?」


そして腰を持ち上げると、また挿入しようとした。


「ま、ってぇ”……っ♡いま”やられると……ぜ、全部きもちぃからぁ”♡♡」




「ッ……!」(こんなの反則でしょ…)


思い切り結腸を貫かれ、俺はまた達してしまった。




「ッッ〜〜〜ッ!?♡♡♡」


「あ”、あぁ……ッ♡」


「はー、っ」


誠くんはそのまま俺の腰を掴み直し、激しくピストンし始めた。


ばちゅんッ!♡ぱんっぱんぱんっ!♡


「ひぁ”あッ!?♡むり”だってぇ”!♡いまイッたばっかなのにぃ……ッ♡♡」


「は、っ」


「おねが、いだからぁ”……ッ!♡ご、ぇんなさぃ”ッ♡♡あたま、ッごわれちゃう”、ッ! ♡」


「……」



誠くんは俺の言葉を聞いてピストンを止めた。良かった……。と安心して力を抜くと、一気に再奥まで挿入された。



ばちゅんッ!!♡♡ぐりゅっ♡ぐぽっ♡♡


「んあぁ”ッ!?♡」


「な、なんでぇ…ッ♡♡」



そのまま激しく突かれ続け、俺はずっとイキっぱなしの状態だった。頭が真っ白になり何も考えられなくなる。ただ快楽を受け入れることしか出来なかった。



「あ”ッ♡あ”ぁッ!♡♡も、やだぁ…とめてぇ”…っ!♡」


「君に拒否権なんてあると思う?」


「あぇ”…ウソでしょ……ッ♡」


無理、ムリだ。あの男たちに犯された時とはまるで違う。あんなの比にならなかった。


「ほら、ココとか好きでしょ?」


そう言って誠くんは俺の弱いところを集中的に責め立てる。


ごりゅっ♡♡ぐぽっ♡♡ばちゅんッ!♡♡


「ひぁ”あッ!?♡♡♡そ、そこぉ”っ!♡♡」


「あ”、あ……っ♡あぁ”〜〜ッ♡♡♡」


体がブルブルと痙攣し、ナカがギュッっと締まった。誠くんのモノの形がハッキリとわかってしまう。

「ッ……」(締め付けすご……っ)


「ごめん…!」


「あえ”…、ひッ♡!?」


どぷッ♡と白濁液がナカに出された。空気さえもが刺激になるというのだから、きもちよくて仕方がなかった。


「ま、ってぇ♡まだ動かないれぇ”…ッ!♡♡」


俺は涙と涎を垂らして懇願するが聞き入れてもらえない。それどころか更に激しく動かれる。 

「泣いちゃって可愛い……っ」


「あ”、やばあ”♡♡」


ばちゅっ♡どちゅッ♡♡ごりゅッ!!♡♡♡


  誠くんは俺の首筋に歯を立て、噛み付いた。その痛みさえも快楽に変換されてしまい、頭がおかしくなりそうだ。



「あ”ぁ〜ッ!♡♡イく、イぐからぁ”♡♡」


「はー……っ」 



誠くんは俺の腰を掴み直しピストンを早めた。そしてまた奥に出された瞬間、俺も達してしまった。 


「あぇ……ッ♡あへ……」


そのまま俺は気絶してしまった。











「…完全にやりすぎちゃった…」



明くんの事で頭が一杯になっていて、気づいたら気絶させてしまった。 


けど、これで彼も懲りたはず。



「もう誰にも渡さないからね、明くん♡」




















終わりです!


てか行為中の誠くんの顔が明くんなの最高じゃないですか👍️

loading

この作品はいかがでしたか?

2,566

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚