テラーノベル
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政治的意図はございません。ただの二次創作としてお楽しみください。
露…ロシア
蘇…ソビエト
小スカあり ストーリー性ゼロ
きんしんそーかん
短い
今日も俺は親父の上に跨って、情けなく腰を揺らしていた。
蘇「ほら、もっと深く」
露「~ッん゙…も”むり”、らっては”ッ」
蘇「あぁ゙?無理じゃねーだろうが」
親父はそう言って、俺の腰を掴み下ろす。
露「ッは”ぁ゙…ッ♡」 ビュルルルッ
蘇「もうイッたか」
親父は俺に構わず下から何度も腰を突き上げる。
ゴッチュッドチュンパンパン♡♡
露「ま”ッ…まて”…イッたばっかッ」
蘇「俺はまだイッてない」
ゴチュッズチュ♡バチュン♡
露「とまれ”っ!…ッとまれよっバカぁ゙…ッ!!」
蘇「親に向かってなんだ?その口の利き方は」
親父は起き上がって、自分の両肩に俺の両足を乗せた。
蘇「クソガキは躾けねーとな♡」
露「…ッヒェ」
親父そのまま俺に向かって体を倒した。俺の身体が畳まれていく。
露「やだぁ゙…ッやだッ…おやじッ…泣」
俺は怖くてシーツを強く握った。
蘇「うるせーな」
蘇「ハハ…種付けプレスなんて久しぶりだな。ちゃんと味わえ…よッ!」
露「ぉ゙ぉ゙ぁ゙…~〜ッッ♡♡♡♡」 ビュルルルルル
俺のナカを、親父のクソデカ陰茎がぶち抜く。体重をかけられているせいで、ろくに快楽を逃せないから脳に直撃する。
露「ぁ゙…ッじぬ”ぅ゙……♡♡」 ビクッ
蘇「死なねーわ、バカチンが」
胃に到達するんじゃないかってくらい深い所を抉ってくる親父。俺がイッても構わず何度もぶち抜いてくる。
ゴッ♡グボッ♡ズボッ♡
露「あ゙ッ へぁ゙…ッ♡♡ぉ゙ッぉ゙お”♡」 ビュッ ビュッッ
蘇「アへ顔可愛いなー♡」
グッポ♡ズボッ♡ズッポ♡♡
露「あ゙ッ…ッい…オ”〜ッ♡ 」 チョロロロ……
蘇「あ?…漏らしやがったな」
親父に容赦なくぶち抜かれてた反動で、俺の膀胱が限界を迎えた。俺は自分の腹の上に放尿した。
蘇「全く…お前はどうしてベッドを綺麗に使えないんだ?」
露「…ごめッ…なさ」
蘇「これか?これが悪いんだな?」
親父はそう言って、俺の陰茎を掴んだ。
蘇「漏らすなら、蓋をしようか」
俺の陰茎を掴んだまま、亀頭を指先で弄り始める親父。
露「だッめ”…♡それ…それだめぇ゙ッ…ッやめろぉ゙」
蘇「辞めねーよ、これは躾だからな」
親父はそう言うと、また俺の最奥を思い切り突きだした。容赦ない重い圧に、俺の身体が壊れていく。
ズゴッ♡ゴリッ♡グッ♡ッポ
露「〜ッッ♡♡♡♡あアぁ゙…ッ♡♡じんじまう”っ」
蘇「死なねーってば」
グッチュッ♡シュコッ♡コスッ♡シュッシュ♡
露「ぁ゙…ッ♡どぉ゙…じッ……む”りぃ゙ッ」
蘇「ロシアならできるさ♡」
気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい気持ちいいッ♡
やばっ…♡脳味噌とけるっ♡♡変になるっ♡
ゴリッ♡ズゴッ♡ハ”コッ♡シュッシュ♡
露「〜~ッッ♡へ”ぁ゙、や”めッ…お”ぐ、つく”なぁ゙ッ♡♡」ビュルルッ プシャッ
蘇「潮まで吹いて…。気持ちいいだろ?」
ズブッ♡グッポッ♡♡
露「ッぉ゙♡ぁ゙あ”…たまッ…ッへん”……♡」 プシャァッ
気持ちいいッ♡きもちいっ♡
露「ぉ゙…ぁ゙…ッ♡♡」 チカチカ
蘇「なんだ、もうトんだか」
蘇「だが、俺はまだイッてないぞ♡」
親父はもう一度、深く腰を打ち付けた。
露「ん゙ぉ゙ォ゙〜~ッッ♡♡」 ビクビクッ
蘇「おら、もっと締めろッ♡」
ゴチュッ♡ドチュン♡パンパン♡ズブっ♡
露「ん゙ぅ゙ッ♡…ひッぉ゙ッぁ゙…ッ♡へ”ッ♡♡」 キュンッ♡
蘇「そうだ。いい子だな♡」
パンパンッ♡ズゴッ♡ボゴッ♡
蘇「ッ…ロシアっ♡ナカに出すぞっ」
露「ッ♡…へぁ゙…ッ?♡♡」 ビクッ♡
親父は俺の最奥に大量の白濁をぶち撒けた。
蘇「ッ♡…ッ受け取れェっ♡♡」 ビュルルルルル♡♡
露「♡♡ッぁ゙…ッつ”♡♡」 ッガクガック♡
…ぬぽッ…♡
蘇「…ふゥ…ハハ♡塞がんなくなっちまったな♡」
親父の陰茎にぶち抜かれた俺の穴は、開いたきり閉じなくなった。穴から、注がれた白濁が流れて、シーツに広がっていく…。
露「…ッ♡…ッぉ゙♡」 ビクッ♡
蘇「俺の形、しっかり覚えろよ♡」
そう言うと、親父は俺の頭を優しく撫でた。
コメント
2件
やばい露受け好きすぎる ありがとうございますッッ!!🥹

ソビロシ好きなので嬉しいです。