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コンビニ行くだけで護衛はいらないというのは普通だと思いたい、、、鴎外であった


「中也くん、何食べるのだい?」

「俺は、、○リ○リくんですかね、ソーダ味食べたいです」

「ガ○ガ○くんか、、、良いね」

「首領は何を買うんですか?」

「私はシャーベット食べたいかな、後あの棒アイスなんか、、箱の、、あれ、安いけど美味しいやつ」

「首領あんなの食うんですね、、高いものばっか食ってんのかと、、、」

私をなんだと思ってるの君!?

「食べるよ、、私とて一般人と変わらないからね!?」

「一般人ではないかと思います」

「そういうことじゃぁない」

「そうですか?」

「そうだよ、、、」

「げ、、蛞蝓と、、森さん?」

、、、フラグ回収はしたくないのはきっと誰しもなのだろう

「太宰k「ッチ、クソ包帯、なんで手前がいやがるっ!」

、、中也くん、私にもセリフをおくれ、、、

「そんなのこっちのセリフだよ帽子置きの中也♪」

「誰がチビだこの包帯無駄遣いが”“」

今誰もチビなんて言ってないよ中也くん

「げ、蛞蝓が喋った」

蛞蝓????

「ちゅ「おー???誰が蛞蝓だこの鯖ぁあ」」

、、、森林太郎、40歳、台詞がもらえません

「ほらぁ、駄目だろう?中也、森さんが困ってる」

「ありが「!?申し訳ありません首領!」」

中也くん”““私にも喋らせて”“”

「んふ、中也間抜けだね」

「だざ「んだと手前”““表でろや”““」」

「君達”“”“」

「如何したの森さん」

「太宰くんは私で遊ばないの」

「ちぇ、バレた」

「首領で遊ぶ!?この糞鯖!何してんだお前」

「いや、、半分ぐらい君だからね中也」

「は?何言ってんだ鯖お前」

、、、、中也君って鈍感だったっけと思う私だった。


[会計を済ませ]

「中也くん買えたかい?」

「はい、買えました。糞鯖の邪魔が入りましたが。」

「中也置いてかないでよ酷ぉい」

「んで手前がついてくんだよ”“」

「え?なんとなく?」

コントかな、、、助けてエリスちゃん


次回予告

「猫に話しかける45歳とそれを見てしまった私」

デュエル、スタンバイ!

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