テラーノベル
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*母「これが欲しいの?」*
私「うん!このお人形さんが欲しい!」
母「お家の事たくさんしてくれたから買おうね~!」
私「やった~!ママありがとう!!」
母「あんた家事くらいしなさいよ!」
母「はぁほんとに無能ね、」
私「ごめん…」
母「謝るならきちんと家事してよ!!」(花瓶を投げる)
私「ごめんなさいッッ…(泣)」
母「もういい、私は仕事に行く。(パチンコや男遊び)」
母「言っとくけど、私は2日くらい家を開けるから。」
母「あんた一人で2日も生きてられるのかしらねぇ笑」
私「ごめんね猫ちゃん、お金が足りなくて…」
私「ご飯、少ないかな、?」
猫「にゃぁ~」
私はそう思っていた。
母にとって私はもういらないんだろう。
だから、自分の子に向かって暴力を振るったり、
あるいは物を投げるし、パチンコにいくし…。
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ゆあ。🪽
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