テラーノベル
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うわあ3話作っちゃったよ。
…やばい……黒歴史だよ…
どうせならR-18やりたいなぁ…
急展開すぎてごめん
そしてロシアがちょっと最低
⚠️ごめん今回乳首責め&セック◯入るわ🙏
体位は好きに妄想してね💕💕💕
🔞🔞🔞ちゅーい😘
簡単なあらすじ (読まなくても⭕️)
🇷🇺「オ…オマエオンナダッタノカー」
🇺🇸「ヤッベーバレチャッター」
なんだコレ
「まさかお前が女になってるとは…w」
やっとアメリカの女体化に気づいたロシア。
表では心配?するフリはしているが心の中では「普段の行いのせいだろ、バチが当たっただけだ」なんて思っていたりした。
「うぅ…さっきまでクソ焦ってたのになんで今は冷静なんだよ…」
「慣れた」
「あぁっ…俺の男人生終わりだよ…ち◯こ無くなってたし胸でけぇし…ロシアにバレたし……泣」
「…まあ胸のでかい男なら親父もいるから…ち◯こはもう諦めろ………」
ロシアがアメリカの背中をさする、おかげでアメリカは少し安心してきたようだ。
「うわぁああぁあぁぁ……泣」
むぎゅっ
アメリカがロシアに抱きついた。
そのせいでアメリカの胸がロシアの体に当たる。皆さん覚えているだろうか、アメリカは今ノーブラだ。つまり乳首が当たっている。
もともとアメリカにとってロシアは友達程度の存在だったのでスキンシップは多かった。なのであまり気にすることがなかったのだろう。
だが今のロシアには効果覿面だったようだ。いや、もしここに同じ状況の男がいても間違いなくぶち犯すだろう。
「うぅう”ぅぅ〜ロシアぁ〜〜だずげでぇぇぇ〜泣」
むにゅぅぅ
「………………ッ」
ブチッ(何かが切れる音)
「おいテメェ良い加減にしろッッ
誘ってんのか?」
「そんなエロい身体オレに押し当てといて…ただで済むと思うなよ」
1話の冒頭に戻る。
「 グスッ…………………へ? 」
ついつい心の声が漏れてしまった。
だが目の前の女がこんな自分に泣きながら縋ってきて抱きついてきてるんだぞ???
幻聴ではなく本当に「むにゅっ」という効果音が聞こえてきた気がする。
ほとんどジャンクフードでできたむちむちな身体をしておいて無防備に抱きついてくる方が圧倒的に悪いだろう、元男なのに男の気持ちを忘れてしまったのだろうか。
ガシッ
「ひッ…ちょ…いたいやめろっ」
痛いと訴えるアメリカをオレの上に乗せた。ハハッ♡余計チビになったからすっぽりおさまってしまった♡♡
むにゅぅっ♡
「あぇっッ??♡////」
「え…あっちょ、ろしっろしあ なんで胸もんで…♡?」
ぎゅぅぅぅ♡
「んぃいっ♡////!!?」
「やっ♡だめ乳首ぎゅってするなぁっ♡」
やめろやめろと対抗するが今のアメリカがロシアに勝てるはずがなかった。乳首だけでこんなに声を漏らして、無意識なのかは知らないが少し腰も動いている。
コレだけでもロシアが興奮するのには十分だった。
「はぁぁぁぁぁぁ……(クソデカため息)」
ごりっ♡
「ひあっ…♡ろしあぁ…♡なんか当たってるぅぅ……泣」
「あー早くブチ犯してぇ…」
カリカリカリカリ♡
「ひぎぃっ!!?あ”ぁっ♡それっそれやめろぉ♡」
「お”っ♡」
そんなことを20分くらい続けていたらアメリカがもたりかかってきた。時折ビクンと身体を震わせて。
今まで弱点を探していたがまさか乳首が弱点だったとは、また面白半分で優しく触ってみたり強くつねってみたり色々してみた。
コリコリコリッ♡クリクリっぎゅぅっっ♡
「や”ぁあぁぁああぁッ♡///泣」
やばいっ♡頭回んないっ♡
襲いかかってくる未知の快感がアメリカの理性を落としていく。
まさか自分にこんな弱点があったとは、ショックで男のプライドはボロボロだ。
アメリカが快楽に浸っているとロシアがようやく手を止める。
「んンっ…ッ♡フーッフーッ♡」
まじでなんなんだこの状況。
こいつ(ロシア)ってこんな情緒不安定だったっけ……いやそれよりも!!!
えっ!?なんでオレ胸揉まれて乳首開発されてんの!!?
そして急にロシアが手を止めて黙りこくるから気まずくなってしまった。
気まずぅ………。
こんなことを気にするよりもアメリカのお尻に当たっているロシアのブツを気にするべきなのだろうがアメリカ人にとって沈黙🟰ネガティブという思想なのでとにかく話したい。というか話してくれ。
まだ話さないのかよコイツッッ
今のうちなら逃げれるかとロシアの上から下半身を浮かせる。
ガシッ
「ふぎっ♡」
「おいどこ行くつもりだテメェ」
腰を掴まれてあっけなく元の位置に戻されてしまった。それと同時に服越しながらもロシアのそれを実感することになった。
さわさわと腰を触ると「んっ♡」と声を漏らしてビクッとする。
………もういいよなぁ???
「…もういいよな?♡」
「ッ!!?」
そう言ってズボンの中に片手を入れてきた。もう片方の手はまだ胸を揉んでいる。
「流石に慣らしとかなきゃ可哀想だからなぁ…」
「はっ…?おまっ慣らすってどういう」
ぬちゅぅ♡
「いっ♡ぁえっ?♡」
くちゅっ♡
「テメっ!?マジでどの触って…ッ///」
ぐちゅ♡くちゅくちゅ
「ふっ…ん”ぅぅ…♡♡♡」
くぱぁ♡
「なんだお前 めちゃくちゃ濡れてるしナカとろっとろじゃねぇか♡慣らしはもう要らなそうだな」
指に愛液を絡ませてニヤリと笑った。
そう言ってアメリカの服を脱がせ、自身の服も脱ぎ始めたロシア。
完全に勃起したそれをアメリカのま◯こに当てる。
「ふッ♡」
ずぷぷぷぷっ♡
「いぃ”ぃ…♡やぁぁっだめッオレのハジメテがぁぁ”ぁ…♡泣」グスッ
「何も泣くこと無いじゃないか ちゃんと気持ちいいだろ?♡」
そう言ってアメリカの弱いところをこちゅこちゅと攻める。
アメリカはというと、ナカが散々濡れているので痛いという気持ちは無かったが、感じたくないのに感じてしまう不快感 元男としてのプライドがぐっちゃぐちゃになるような恥辱を受け、涙が止まらない。
嫌なはずなのにナカはロシアのモノをきゅうっ♡と包み込んでしまう。
自分の身体なのに制御が効かない、本当にコレは自分の身体なのだろうか。
ぱちゅっ♡ぱちゅん♡
「ん”ッんんっ♡」
アメリカが初めてということもあって割と優しめにヤっているロシア。
ちゃんと気持ちよくなるようにしているしゴムもしている、本当はナマでしたいとこだが配慮はしっかりしてるつもりだった。
ただし処女ま◯こにロシアの巨根は少々キツいようだ。
ごちゅんッッッ♡♡♡
「─────ひっ♡ぃッッお”ぉおぉ”♡♡♡あ”がっッッ♡」
「っへ…♡あぅ………♡」ガクガクッ
アメリカはコテッとロシアの方へ寄りかかって寝てしまった。
その後。流石に罪悪感を覚えたロシアはしっかり服を着させてやり、体も綺麗にしてあげ、後片付けなどなどきちんとした。
「流石に悪いことしたな…どう謝ればいいか………」
「でもアメリカ、どっちのお前も愛してるぞ♡」
そう意味深なことを言い残して、ロシアも眠りにつくことにした。
続く…?
はぁいどうでしたでしょうかッッッッ‼️‼️
大変申し訳ございませぬッッこっちの部屋では🔞書かない予定だったんですけどね…まぁ書けるうちに書かないと‼️
てかちょっと見てくださいよ
なんか一位になってて草ァ
おまけ絵↓
あらエロい((((
やっぱりTSほど素晴らしい娯楽はもう存在しないんじゃないのかしら…
あと最後に。
ロシア好きなみなさんすいません🙏なんかすごいヤリチンみたいになってしまった………
まぁ私無理矢理が大好きなんで今回も割とレイプ味がありましたが…気に入ってくれたらなと思いますぅ⤴︎
ぴゃぬ
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桔梗
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コメント
31件
最高・・マジで・・・っ!!尊敬です・・イラストまでうまいって神様だ・・

イラストえr((((((((((殴
てか、まじで僕より書くの上手いしH書くのも上手すぎんか?