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8件
サンズがついに本気を出します。
6の話公開中
おおーー!バトルだ…!! 絵がめっちゃ綺麗…!描かれたんですか?
喋っているのが「」思っているのが()
サンズ「ここがギルド相談所だ、お前さんが決めている間に、俺は店お開いてる、お前さんが自由にギルドを決めな」
そう言ってサンズはどこかに行ってしまった。
ギルドって相談所の扉を開くと、鈴が鳴った。
女性の定員「いらっしゃいませー」
と声をかけてくれた。
主人公(これからどうすればいいのか、異世界人なのをどう紹介すればいいのか?)
そう困っていると店主らしき人に声をかけられた
店主「どうされましたか?」
主人公「実は俺、、、」
店主「そうなんですか、では腕を見せてください」
急な答えに鈴木は戸惑ったが腕を見せた。
店主「やっぱりあなたは異世界から召喚されたんですね」
主人公「信じてくれてありがとうございます、でも何で腕を見たんですか」
店主「ごく稀に君みたいな召喚された人が来るんだ、だから見分ける方法を見つけたんだ、それが腕の紋様だ、何故か異世界人は紋様が腕についている、その紋様にやって効果が違うって言うこと、だから異世界人は精兵として多いんだ」
???「話は聞いた、お主我と勝負だ」
店主「何でお前は魔法使いギルド現役トップ2000位の、このギルド相談所最強の魔女、ミーシュ、何でこのこと戦う必要がある?」
ミーシュ「それ我は今強い人と戦いたいからだよ」
最強の魔女ミーシュが鈴木にバトルを仕掛けたのである。
ミーシュ「最近我はモンスター狩りじゃ物足りなくて、対人戦をやっているんだ、まあ誰も私に勝っていないけどね」
主人公「ということは、お前を、対人戦で倒せば良いんだな、いいだろう、あの崖で勝負だ‼︎」(今の自分の強も知りたいしな)
そう僕は行って、俺は紙に時間を書いて渡した、そして俺はギルド相談所を離れた。
騎士1「お前やめた方がいいと思うよ、あいつに負けると、行方がわからなかなっている、だし絶対負けるぜ」
主人公「でももう挑んだから俺は絶対に変えない」
そして歩きながら策を,考えていたら。
主人公「じゃあ武器銃だけど弾は変えとこう、サンズにあそこまで言われたからな」
そして鈴木は木材屋にきた、そして決闘に挑むことを言ったら、すごく馬鹿にされたけど、欲しい物は買えた。
そして崖に着いた国民達が見物に来ている。
主人公「おい、自称最強の魔女、時間だぞ」
???「やっときたか、 モーニングトゥーナイト」
急に朝だったのが夜になった。
主人公「先制攻撃された!」
ミーシャー「スターフォール」
主人公「これは回避が面倒は面倒な攻撃だな、だがな、この流星群は、お前の近くには降らない、だからお前に近づけば」(あれ凄く早く走れるし高く飛べる、これが補正の力か )
ミーシュ「よく我のスターフォールを見破った、だけど、くらえー、クラッチスパーク」
四方八方に雷も飛んできて、鈴木は疲れてきた。
主人公(これは回避が難しすきるし、まだ流星群は止まらない、一か八か)
鈴木は急にクラッチスパークに当たった、そして気絶した。
国民達1「ミーシュが勝ったよね」
国民達2「でも倒したか確認しないと」
ミーシュが俺に近づいたその時
ガシャ、バン
ミーシュ「グハッ」
国民達「こいつ鉄の筒から弾を高速で放った‼︎それも大量に、あいつミーシュを56しただと」
主人公「安心しろ、これはわざと、特注のゴム弾にしてある、 でも、硬い鉄とかだったら、お前タヒんでいたぜ」
ミーシュは体勢を立て直した。
主人公「降参してもいいんだぜ、降参しても、何も求めない、だけど、聞きたいことが何個かある」
ミーシュ「わかった、我の 降参じゃ 」
国民達「ということは、無名の奴が勝った!?」
国民達や新聞記者らしい人も来て色々聞かれた。
「名前は何ですか、出身は」
ミーシュ「スペースムーブ」
ミーシュが唱えた魔法で、皆んなが、崖の下の王国に飛んでった。
ミーシュ「お主が聞きたいこととは何じゃ」
主人公「分かりました、では1つ目は、、、」
3の話完