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喋っているのが「」思っているのが()

主人公「君が極秘の召喚に関わったんだね」

ミーシュ「お主何故わかった?」

主人公「何となく、見たらわかった」

ミーシュ「待って!、腕を見せて」

腕を無理矢理見られた、そして驚いた。

ミーシュ「お主が、、、」

主人公「そうらしいな」

ミーシュ「お前、何で失敗したのにいる!」

主人公「話すよ、その代わり、もうその極秘の召喚に関わらないで欲しい」

ミーシュ「わかった」

主人公「では誰にも言うなよ、、、」

そして話終わったその時 誰かが来た。

サンズ「来たぜ、勝ったんだって、よかったな」

主人公「あっサンズ」

ホッとしたように話した

サンズ「56していないからホッとしたぜ」

主人公「後ミーシュさんに1つ、魔法を教えて下さい」(多分ダメと言われるし、どんなのか知れたしな)

ミーシュ「いいよ」

主人公「えっ」

ミーシュ「その代わり我の豪邸で働いてもらう」

主人公「もしや負けた人は」

ミーシュ「我の豪邸のメイドになっている、だけど、お主は勝ったから、メイドじゃなくて、良い仕事を与えよう」

主人公「えっ、えーーー」

ミーシュ「お主は魔法は覚えなくていいのか?」

主人公「分かりましたー🥺」

ミーシュ「そこの骨は、メイドになれ」

サンズ「全然いいぜ」

主人公、鈴木は魔法を覚えるため、ミーシュの豪邸で働くことになるのであった。

ーーーーーーーーー豪邸ーーーーーーーーー

ミーシュ「お主着いたぞって起きろ」

主人公「うーん、よく寝た 」

ミーシュ「よく木の馬車で寝れたな」

主人公「まあな」

門の前に誰かがいた。

主人公(あれは?)

ミーシュ「あれはメイドの一人だね」

主人公「あれがメイドですか、紳士の服を着ていますね」

ミーシュ「最初は男もメイド服だったけど、なんか働く効率が凄く悪かったからだ」

主人公「負けた人たちはどれくらい、ここで働かないといけないの?」

ミーシュ「一週間のはずが、皆んながずっとここにいたいと言われてしまい、困っているんだ」

主人公(多分それぐらい良いは環境なのかな?)

ミーシュ「お主達降りるぞ」

庭を歩いていると、大きな扉があった。

ミーシュ「ここが豪邸の入り口だ」

メイド「ドアを開きますね」

ガチャン

ミーシュ「みんな集まれ」

メイド「はい」

ミーシュ「新しく新人が2人入る、自己紹介をしてもらう、何とその新人は異世界人だ」

サンズ「オラの名前はサンズ、ただのスケルトンさ」

メイド達が小さな声で話した。

メイド「襲わないモンスターがいることは知っていたけど、本当にいるなんて」

主人公「俺の名前は鈴木 駿だ、異世界から来たよろしくな」

ミーシュ「この優秀な人材が加入した、それと、これから訓練の時間だ」

メイド達「おー」

ーーーーーーーーー訓練所ーーーーーーーー

ミーシュ「ます魔法の訓練だけど、まず鈴木 俊の魔法適正を調べる」

主人公「でも俺は異世界人で、、、」

ミーシュ「お主無神の補正があるだろ、流石に無神が、何か魔法の適正はつけてくれただろ」

主人公「分かりました」

ミーシュ「お主から感じ取れる、お前の属性は、エネルギーだ、それで適正魔法は、武器を強化させる、魔法だ」

主人公「分かりました」

これからの鈴木たちはどうなるのでしょうか

4の話完次回に続く

なんか召喚されたので銃を使ってみた

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