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sung🍇✕🐟️
su…「」
ng…『』
⚠️
濁点喘ぎ
潮吹き
おほ声。
初夜
颯馬と付き合ってから、
半年が経とうとしていた。
なのに進捗はキス止まり…
いつになっても手出されない寂しさで
さり気なーく誘ってみたことはあるし
反応も悪くなかった。
「…俺、渚のこと大事にしたいから」
って言って逸らされる
『………夜這いとか…してみよっかな』
そんな事したら絶対嫌われる
分かってはいるけど
颯馬にもっと触れたい、抱きしめられたいという思いが日が経つにつれ
高まっていた
「渚ー俺先に寝るわー」
『ん、…おやすみ』
「……?」
バタンッ
『……あ、お風呂入らなきゃ』
チャプ
『……もしかして…俺のこと、そういう目で見れないとかじゃ………ないよね…』
抱かれたい、 そんな邪な感情と
嫌われたくない理性で
感情がぐちゃぐちゃ
(俺が何回颯馬でシてるとでも!?)
『……大事にしたいって…』
お湯で身体が火照っているからだろうか
頬が熱く、身体が疼き始める
『ちょっとだけ…… 』
ツプッ
クチュ♡グチュッ
『…ん゙ッ………♡///ぁ゙ッ…♡//』
グリュッ♡
『ひッ~~!あぁ゙ッ♡♡///そこッやば…♡』
ふにゅッ
胸に手を添え突起に触れる
クニ…コリュッ♡
『~~~ッ♡…きもちッ、//♡♡そぉまッ♡ん゙ぁッ♡♡//// 』
ピュルルッ
(……ッでなきゃ♡)
震える身体を落ち着かせ
風呂場をあとにする、
部屋に入ると、既に颯馬は眠ってしまっていた。
『…………ッ♡』
無いはずの子宮が疼くような感覚がし、
落ち着いたはずの高まりが強くなる
スッ……
ゴソッ
布団に潜り颯馬の下着をおろす
(颯馬のッ…♡でっか……♡)
舌で舐めあげ先を咥える
『ん゙むッッ』
(颯馬の匂い…♡くらくらするッ♡ )
奥まで咥えると口のなかで大きくなるのが分かる
『…ぁ゙はッ♡元気なった♡♡』
ドサッ
チュッグチュッ♡
『ん゙ッ♡♡?!??!』
颯馬に口を塞がれていた
布団に潜っていたから起きているのに気づかなかった、やらかした
『ぁッ♡//そぉ゙ッッ♡♡/// まッ、ん゙♡』
「ッはー…♡何してんの…、渚」
嫌われたんだろうな、すぐに思った
『ごぇんッ♡♡なさッ…♡//』
チュッ
「…渚が可愛いから、止まれなくなるよ」
え……?
「だから手出さなかったのにさぁ…抱かれたいなら、ちゃんと言って」
『………ぁ゙ッ♡そぉまとッ…!シたい……です♡////もう挿れれるからッ♡♡おねがい…♡//』
「ッ♡かぁわいい♡」
ドチュッッッ♡♡♡
『ヒュッ♡♡♡?!ぉ゙ぐっ!//♡はいってぅ゙♡♡』
「中きっつ…笑♡しめすぎ…!」
ドチュッズチュ♡ズチュッ♡♡
『ぉ゙ッ!♡♡すきッ!ぃ゙ッ♡♡、そぉまッ♡♡♡』
ビュルルップシッ♡♡♡
『ふッぉ゙~~~~♡ぁ゙へ♡♡お”ッぁ゙♡♡』
「……♡」
ドチュッぐぽッッッ♡♡♡
『お”ッッッッッ!?!!??♡♡♡』
視界に星が散り、身体が痙攣を起こす
(きもちッい♡のにッッ怖い♡♡♡)
『ふッぉ゙~~~???♡///』
潮がぽたぽたと零れ落ち、糸を引いている
「……渚?飛んじゃった?」
『そぉ゙ッぁ゙、♡♡こわッぃ゙ッッきもちぃのッ♡♡♡こわぃ゙のぉ゙ッ!♡♡♡♡』
ゾクッ、ゴチュン ッ♡♡♡
「ほんとッに…!そんな可愛いこと言わないでッ♡」
『ぉ゙ッ♡♡♡!?!?そぉ゙まッッ♡ぃぐッ♡♡ちゅーしてッ♡ぁ゙ッ♡♡ 』
舌を絡め、貪るようなキスをされる
(やばいッ頭おかしくなるッ♡♡♡壊れるッ♡!)
『ッ~~~~~♡♡♡』
プシュッ♡プシッッ♡♡♡
「やばッッ♡出るッ…!」
ビュルルルッ~~~
「ッ………♡…渚……?」
「あー…だから止まれないって言ったのにさぁ……」
「…大好きだよ、渚」
今日も明日もこれからも、
次の日こっぴどく叱られたけど
素直に誘ってくれるようになったとか、