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鶴崎side
家に帰ってきて、手を洗い終え
ナカに出されたものを掻き出すためにお風呂場へ
なんか、ちょっとドキドキしちゃうな
須「じゃあ、挿れるで」
鶴「うん…」
もう、ちょっとだけ、吸収されちゃったかな?
と考えていると、須貝さんの指が挿入ってくる
グチユグチュ
鶴「んぅ……ふ……ん///♡」
須「めっちゃ奥に出されてるな」
鶴「めっちゃ奥まで……挿れられた」
須「はぁ……マジキレそう」
鶴「僕が悪いもん」
須「鶴崎は悪くない。守れなかった俺が悪い」
鶴「いや、そんなこと……ん///」
グチユグチュグチユ
須「埒が明かんわ。もう、何も考えずに気持ちよくなろか」
グチュグチュグチュ
鶴「んぅ゛ッ…♡…ぁ、そこ……おさないれ…♡」
須「ふふ、かわええな」
グチュグチュグチュ
鶴「っん……ぅ…♡…ぅぁ♡」
須「……ッ」
鶴「ぁ……まって…イっちゃ…♡」
須「いいよ」
鶴「っふ、♡んぅ〜〜〜〜ッ///♡♡」
ビュルルルル
須「よくイけました」
鶴「掻き出せたの?」
須「一応な。もう、ここでヤる?」
鶴「え……」
お風呂場だとさ……音も声も響くじゃん
さっきからそうだけど、まだ慣れないけど
でも……いいか
須「俺のもキツイし、ここでシよ?」
鶴「わかった。って、なんでキツくなってるの?」
須「まぁ、そりゃぁ、掻き出してる時にあんな声聞いたら、興奮するやろ。」
真顔で何言ってるんだ?この人
鶴「それはしょうがないじゃん 」
須「挿れるで」
鶴「うん……きて…♡」
ツププププ
鶴「んぁぁぁ…///♡」
須「幸せそうな顔してるな♡」
鶴「だってぇ……須貝さんのだもん」
須「はぁ……嬉しいこと言ってくれるじゃん。」
パチュパチュパチュ
鶴「んあぁっ♡…ふぁ♡」
パチュパチュパチュパチュパチュ
鶴「ふあぁ♡…んぁっ♡……あぁ♡」
須「どこ触られた?」
鶴「胸とか…///」
須「おっけ……」
ペロペロペロ……コリコリコリ
鶴「んぅッ、ふ、ん…♡んやぁ♡……あぁ♡」
須「こんなに開発されちゃって」
鶴「ッんぁ、♡なめちゃぁ♡」
須「奥きゅんきゅんどころか、ぎゅうぎゅう締め付けてくるやん」
パチュパチュパチュ
鶴「はぁッ…だめぇ♡…ん……んあ゛ッ♡」
幸せだな。大好きな人に抱かれるなんて
好き好き、大好き♡
須「あと、他は?」
鶴「んッ……直接じゃないけど……」
須「うん」
鶴「……ッ」
須「どこ?」
鶴「んぁッ…」
須「もしかして、ここなんか?」
シコシコシコシコシコ
鶴「んあぁあ♡それぇ///♡」
須「も〜、かわええな」
そのまま須貝さんは僕のモノを咥えた
鶴「あ゛あっ♡だめっ、だぇッ…///♡」
須「らっえ…ひゃんおひょーおくひあひゃ…」
鶴「ん゛んッ♡だめッ///きもちッ♡」
ペロペロペロ…ジュポジュポジュポ
鶴「あ゛ぁ゛ぁあ♡も、…でる……」
須「ん……ッ」
ビュルルルル
ジュルルルル
鶴「にゃあ゛、すうなッ♡〜〜〜〜///♡♡」
須「んぐ……?!」
鶴「ぁ…ごめ……ッ///」
口の中に出してしまって、須貝さんが苦しそうにしていて申し訳ない
須「んーん、大丈夫だよ。美味しかったで♡」
ニヤリと笑って魅せる須貝さんにドキッとした。
パチュパチュパチュパチュパチュ
須「ナカぎゅうぎゅう締め付けくる。そんなに興奮してるの♡」
鶴「んやぁっ…///♡」
須「変態さんやな♡」
鶴「ちがッ……///」
須「それとも俺の事が大好きなんか?」
鶴「うん…!♡好き、好き……///♡♡」
須「はぁ……」
鶴「ねぇ、すがいさ、♡」
須「んッ、どうした?」
鶴「あの、キス、してぇ♡♡」
須「っふ、ええよ。消毒ね」
鶴「それもそうだけど…///すがいさんとっ、きすしたいのぉっ♡」
須「ちょっ、わかったから。あんまり煽るなよ」
チュ…チュ~~
鶴「んッ…///♡」
須「ふ…かわええな…♡」
チュ~~…チュル…チュ…チュ
鶴「っ……ぁ…♡ふや……んぅ…///♡」
須「もう、とろっとろやん」
僕が苦しくならないように、舌を入れた時、腰を動かすのを遅くしたり、止めてくれる。
まぁ、その方が須貝さんもやりやすいだろうし
パチュパチュパチュパチュパチュ
須「もッ……俺もイきそうだから……」
鶴「ナカ……ッ、いっぱい注いでぇ♡♡」
須「溢れるほどあげる…ッ♡っ、〜〜〜〜〜ッ♡♡」
ビュルルルル
鶴「んぁぁあ゛///♡♡、〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡」
ビュルルルルルル
えへへ、嬉しい♡
お腹や腰が痛くなってもいい。今が1番幸せだから
須「っふ、大丈夫…?」
鶴「んふ、しあわせ……♡」
須「そっか。良かった」
須「鶴崎愛してる」
鶴「僕も……愛してる…」
須「可愛ええな」
鶴「……///」
コメント
1件
うわああああ第25話めっちゃエモかった…!!😭💕💕 お風呂場で掻き出しからの流れ、須貝さんの「守れなかった俺が悪い」っていう台詞にグッときたよ…自分のこと責めずにちゃんと鶴崎くんを守ろうとしてる感じが伝わってくるし、それに対して「僕が悪いもん」って自分を責める鶴崎くんの健気さがもう…!😢💕 キスしながら「消毒ね」って言う須貝さんも、「すがいさんとっきすしたいのぉ」って素直に甘える鶴崎くんのわがまま?も全部可愛すぎて悶えた…!最後の「鶴崎愛してる」「僕も…愛してる」の流れは尊すぎて尊死しかけた…!!✨✨ お互いを思い合う気持ちがひしひしと伝わってくる、すごく温かい回だったよ〜!!本好きのオタクさん、いつも素敵な作品をありがとうございます🌸✨
#東言
蘭苑
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